| 書籍名:魚たちの離宮 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1990.9.20 / 定価:\1,000(税込み) 迎え火は兄さんのために、送り火はぼくらのために…。 市郎は夏風邪を拗らせて頻繁に寝込むようになった友人の 夏宿には弥彦と言う弟がいるが、市郎はこの弟が苦手だったが、弥彦もまた市郎を嫌っていた…。 池の鯉に人の生き死にを重ねた、少年期の危うい感性。 幽霊に魅せられた少年たちのミステリアスファンタジー。 ☆この本はネットフリマで購入しました。 |
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| 書籍名:行ってみたいな、 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1993.10.20 / 定価:\1,200(税込み) 「ハンメルンの笛吹き」「ピノッキオ」「にんじん」 あまりにも有名な童話で、世界的にも多くの子どもたちに寝物語として親から語り告がれてきました。 しかし、童話の原作は得てして、残酷な内容のものが多いと言う事です。 この本にも収録されている童話の本当のお話を長野さんが独特の雰囲気で紹介されています。 ☆この本はネットフリマで購入しました。 |
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| 書籍名:星降る夜のクリスマス 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1991.11.20 / 定価:\1,000(税込み) 長野さんの文とイラストが織り成す、珠玉のファンタジー。 クリスマスカードと聖夜の物語のコラボレーションです。 今にも天使が舞い降りて来そうな、心あたたまるお話です。 Xmasは一年で一番好きな一日です。(単に自分の誕生日だからと言うわけではなく…。) 長野さんによる聖なる一夜の物語のはじまり、はじまり…。 ☆この本はネットフリマで購入しました。 |
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| 書籍名:ユーモレスク 出版社:株式会社 マガジンハウス / 出版時期:2003.2.20 / 定価:\1,100(税別) 弟は隣家から聞こえてくるユーモレスクが好きだった。 六年前に行方不明になった弟・真哉。 鏡あわせに一棟を分けた隣家は、それ以来「近くて遠い」場所となった。 |
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| 書籍名:白昼堂々 出版社:株式会社 集英社 / 出版時期:1997.9.30 / 定価:\1,200(税別) |
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| 書籍名: 出版社:株式会社 集英社 / 出版時期:1998.11.10 / 定価:\1,100(税別) |
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| 書籍名:彼等 出版社:株式会社 集英社 / 出版時期:2000.5.30 / 定価:\1,100(税別) |
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| 書籍名:若葉のころ 出版社:株式会社 集英社 / 出版時期:2001.11.30 / 定価:\1,100(税別) |
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| 書籍名: 出版社:作品社 / 出版時期:2002.2.28 / 定価:\1,500(税別) |
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| 書籍名:猫道楽 出版社:河出書房新社 / 出版時期:2002.6.20 / 定価:\1,100(税別) |
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| 書籍名:水迷宮− 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1997.6.25 / 定価:\1,000(税別) |
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| 書籍名:水迷宮−瀧の巻− 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1997.7.15 / 定価:\1,000(税別) |
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| 書籍名:三日月少年漂流記 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1998.10.20 / 定価:\1,400(税別) |
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| 書籍名:カンパネルラ 出版社:河出書房新社 / 出版時期:199810.20 / 定価:\1,400(税別) |
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| 書籍名: 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1998.11.12 / 定価:\1,400(税別) |
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| 書籍名:夏期休暇 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1998.12.10 / 定価:\1,400(税別) |
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| 書籍名:雨更紗 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1994.4.20 / 定価:\1,100(税込み) 『この頃、妙な夢を見るんです。』 二重人格は夏越し祭りの夢か? 幽霊に抱かれたのは雨夜の幻か? 少年と美女と青年と妖しげな屋敷と森の世界の中で、ドッペルゲンガーと少年愛の物語が織り成される。 |
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| 書籍名:超少年 〜 Super Petit-Prince 〜 出版社:河出書房新社 / 出版時期:1999.6.17 / 定価:\1,000(税別) 「ぼくは確かめたかった。王子が本当に幸福なのかを…。」 行方不明になった王子を追って、『ピエロ』と名のる3人の少年がやって来た。 −王子の昨日が覚醒すれば……きみはもう、そのまま目覚めることはない− |