sanki's empty space


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(空いている場所でぼくたちは芝居をする)


フランス古典演劇の面白さをみんなに知ってもらおうというサイトです

現在、 マリヴォーの喜劇 『奴隷の島』 の翻訳と上演用ノート、
そして マリヴォー第2弾 『コロニー』 の翻訳と上演用ノートを掲載

マリヴォー第3弾 『恋のサプライズ2』 を連載中!
翻訳コンセプトについても書いています

演劇を愛する若い人たち そしてもちろん若くない人たちにも
古典演劇を演じる楽しみ 古典演劇を見る楽しみ をとどけたい

このページ一番下に sanki's empty space の「マニフェスト(?)」があります


 更新履歴(2011/08/25更新 「 『恋のサプライズ2』 シーン 9、10、11、12、13、14 第1幕完成!)

 古典はネットでどこまでとどく?

 古典のアップデート

 いま私の思う翻訳の理想について

 自己紹介

 マリヴォー 『奴隷の島』

 マリヴォー 『コロニー』 

 マリヴォー 『恋のサプライズ2』(連載中!)

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sanki's empty space のマニフェスト・・・っていうのか・・・

sanki's empty space
は「日本演劇におけるフランス古典劇のレパートリー化」を目指しています。
(「レパートリー化」とは、例えばある同じひとつの古典劇をさまざまな劇団がさまざまに演じ、
観客がそうした多様性を普通のこととして楽しむようになる・・・そういう状況を創り出すこと。)

sanki's empty space は演劇翻訳のあり方を考え直そうとしています。
翻訳はひとつではなく、演出する者により、演じる者により形を変えていくものだ・・・と、
演出家や、俳優や、観客が普通に考えるような状況を創り出そうと目指しています。


sanki's empty space は、同じ考えを共有する人たちと協力して活動したいと考えています。



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