ある職員の記録

☆ハラスメント、ある職員の記録。☆

 


生協からの報告書

全国一般労働組合全国協議会神奈川
生活クラブ生協支部
執行委員長 八木 均 殿

2011年11月23日
生活クラブ生活協同組合
総務部長 

 

栗原職員の復職対応についての見解と今後の協議に向けての報告

この間の経過、今後の対応について以下のように報告させていただきます。

1.経過と当方の見解

@○月○日に総務部・○○と○○と栗原職員本人との面談を行い、主治医の「3月以降復職が可能、ただし、就労については当初は3カ月程度の内勤から開始するのが望ましい」との診断から、復職に向けての○○氏の状況確認を行い、産業医の診断を仰ぐことを確認し今後復職に向けて検討していくこととしました。

A○月○日に産業医と電話連絡によって診断結果の報告を受けました。産業医からは、「健康管理上は問題ないが、精神的な問題であるゆえに、それを踏まえた対処が必要」との見解を得ました。この結果をもとに、○月○日に○○氏と復職に向けてどのような仕事が可能かについて意見交換を行いました。当時の所属である○○センターでは、内勤業務が無いことなどから、他のセンターへの異動を考えるしかないこと、定期人事配置において○○センターの業務担当職員が不足となっているので、「駐禁対策のための添乗要員、組織の仕事など内勤の可能性は、○○センターより多くあるが、不足しているのは業務配送であり、診断の3か月という期間にとらわれず、心が落ちつけば早めに復帰と云うこととでの異動が可能である」事を伝え、労働組合と相談をしたうえで返事をもらうこととしました。

B○月○日 前回の面談を行った○日の午後、東日本大震災がありました。「栗原職員より電話で○○センターへの異動を受け入れたい」との返事がありました。

C電話確認だけでは不十分と判断したため、○月○日に面談することとしました。
 栗原職員の復職受け入れの返事を受けて、「○○センターでは、倉庫作業や、添乗コースなどがあるが、1ヵ月をめどに配送業務に復帰してほしい。段階として一週目は倉庫作業、2週目は添乗と云うようにして、進めていきたい」旨を提案しました。それに対し、栗原職員からは「直ぐに8コマ、9コマと云うことでなければ大丈夫である」との返答がその場であり、当方は了解を得たと判断しました。
 

D復職プログラムの考え方について、栗原職員と総務部との間では確認してきましたが、○○専務及び○○センター長・栗原職員本人、総務部(○○のみ出席)の三者で確認して進める必要があると判断し、復職日の初日である○月○日に確認の場を設けました。後々考えると、復職初日の、しかも仕事の終了後に開催することは適切ではなかったと反省する次第ですが、当時は震災直後で混乱を極めていたこともあって、時間内で開催することまでの配慮はできなかったことは謝ります。
当日は、復職のプログラムについて、○日に総務部と確認を行ったものをまとめた、「総務部作成面談記録」を元に確認を行い協議を進めましたが、栗原職員からは「組合を通じて団交の申入れをしているのでこの場で確認した」とは云えない。また、「総務との確認内容については、納得しているものではない」との発言がありました。
○○専務、○○センター長は、総務部からの連絡と栗原職員の話が異なっていたので、○○の厳しい事情を伝え、「1ヵ月を目標とするならば、このままプログラムを続ける。3か月は内勤以外はダメであると云う事だったら、人員が足りないのでアルバイトが必要となること」を説明し、栗原職員の意向を聞いたことの○○専務の発言がありました。これらのことについては、総務部と現場である○○との連絡調整が不十分だったことを反省し、今後このようなことのないよう対処します。

2.今後に向けて

これまで復職に向けては、本人の意向を聞き取り、復職プログラムをつくり、段階的な職場復帰をすすめてきています。復職協議には、申入れに基づき貴組合役員の参加も確認し、これを実施してきています。栗原職員と復職協議においては、定期人事異動として○○センターから○○センターへの異動を行ったにもかかわらず、貴組合との事前協議を失念したこと、貴組合が参加する協議を実施しなかったことについて、反省すると同時にここに謝罪するものです。今後に向けては、○○氏の意向並びに専門家である医師の判断を十分に尊重するとともに、十分な準備と協議を行いつつ、復職協議をすすめていきたいと考えます。

栗原職員に対して行われた事。

主治医の診断書

診断書

氏名:栗原 高広 様
生年月日:1962年01月19日       性別: 男性

病名:自律神経失調症

頭書の者は、上記傷病にて当院に通院加療を開始し、休職のうえ治療を継続している
が、症状改善傾向のため○月以降の復職は可能と判断する。ただし、就労については
当初は3ヶ月ほど内勤から開始することが望ましい。以下、余白。

平成23年○月○○日

生協指定医の意見書

医師意見書

生活クラブ生活協同組合 ○○部長
○○ ○○殿

栗原 高広 殿 について、
○○医院の診断書に基づき、下記の通り勧告申し上げます。

職場復帰に関する意見
2011年○月○○日の面談の結果、心身面での負荷がかかる可能性が強く、現業務復帰は
安全配慮上問題があると考えられる。
できうれば、リハビリテーション目的の内勤業務が望まれる。

2011年○月○○日

健康管理医  ○○ ○○

上記診断があるにも係わらず、本人合意として生協が示した内容。

@、配達業務として復帰する事を前提に○○日から○○センターに勤務する。

A、1ヶ月で全面復帰できることを目標に取り組んでいく。その為に以下の様に取組んでいく。

*最初の1週間は倉庫作業、添乗などを行い慣れていく。
*2週目からは、何コースか配達業務に取組む。
*その後コースを増加させ、1ヶ月後は通常のコース数を取り組む事を目標に進めていく。

仕事中に激しい目眩で倒れて救急搬送をされ、2ヶ月ほどの療養生活の後に上記の診断を得て復職して異動先に出勤した初日に、
終業時間の間際から2時間程度に渡り本人合意事項の確認と称して認める事を強要した。
労組から協議の申し入れがさせているにも係わらずである。
結局、2週間程度の復帰の後に鬱の様な症状まで出て、現在も休職中である。
その後協議を行いましたが、医師の診断を軽視したり無視した事実は無いとの立場を、生協側は変えようとしませんでした。

栗原職員が最初に提出した休職届の理由

本年、○月○○日(○)配達業務中に、突然の激しい目眩により倒れ救急搬送され、約2ヶ月間の自宅療養により復帰するも、生協の医師の診断を軽視した強引な復職手法により再び症状が悪化し傷病欠勤制度により自宅療養を続けるも復職できる体調に回復せず、休職を申請致しました。

最初に提出した休職届の理由に対して行った生協の対応。

@、本人合意による復帰であり、診断書を軽視した事実は無い。
A、診断書を軽視した事実がない以上、労組との争議(協議)事項も存在していない。
B、初回の休職届は、手書きであり読みにくかった為に見落とした。
C、再三にわたり、休職届の提出を本人に求めたが提出せず、提出がとても遅かった。
以上の様な理由により、争議事項などの事実と反する事を理由とした休職届は承認できない。

栗原職員の反論内容。

@について、
主治医、指定医の診断書と意見書の内容と、本人合意とされた内容を比べれば、軽視したと言う事実は明らか。

Aについて、
復帰翌週からの現業復帰(一部であっても)に関して、組合から協議の申し入れを行っており、協議日程も決まっていたと言う 事実がある以上、協議事項が無いと言う主張は明らかな事実誤認。

Bについて、
初回提出分に関しては、生協より郵送された用紙に記入し郵送したが、2回目以降は労組メンバーよりワードの書式が メール添付により送られて来たので、その書式を使用した為であって、初回のみ意図的に手書きにしたわけでは無い。

Cについて、
生協の担当者より休職届の提出を求める連絡はあったが、提出済みの診断書が翌月の初旬までの日付で出されており、 月末に診察の予約が入っている以上、診断書と違う日付で届を出す事は変なので、月末の診察の結果で休職届を提出 するか決めさせて欲しいと話し承諾を得ている。
また、同様の説明を診察日の前日に行われた団体交渉でも行い承諾を得ている。

上記の経過により、生協側から出された文書。

栗原高広職員の休職届け不受理に関して

2011年○月○○日付で貴組合の栗原高広職員から提出された休職届(届出期間2011年○月○日〜2011年○月○日)に対して以下の理由で受理できません。

1.受理出来ない理由
○月○日の協議の折、○月○○日付で提出されていた、○月○日〜○月○日の休職届けについて申し上げたように、休職届に明記されている「生協の医師の診断を軽視した強引な復職手法により再び症状が悪化し、」という内容については、現在このことが貴組合との協議事項となっていて結論が出ていません。よって、そのことを理由とする休職届を受理することはできません。 なお、○月○日〜○月○日の休職届に同一の文書となっていたことについては、当方が理由について見落とし、気付かないまま手続きを行い了承しましたが、2回目からの申請において気付いた以上承認することは出来ません。

2.上記理由により、○月○日〜○月○日と○月○日〜○月○日の休職届の書き直しによる再提出を要請します。

3.今回、2011年○月○○日付けおよび2011年○月○○日付けで提出された休職届とも、受理出来ない為、本人の意向であり労働組合へ返却いたします。

以上



ある職員Mさんが記録した事。

これは生活クラブに勤める方が、職場での対応に疑問を抱いた時からメモをした内容を基とした記録です。
あくまでもご本人のメモを基にしていますので、音声や映像による証明は出来ませんし、ご本人の勘違いがそのまま書かれている部分があるかも知れません。
しかし、ここに書かれている多くの事が真実だとしたら、私たちはこの職場の現状を、このままにしておいて良いのでしょうか。
問題提起の意味も込めて、匿名にて公開させて頂きました。 同じような扱いを受けている方はいませんか?、少しでも声を上げませんか?。

 

日付 経緯 相手又は発言者 やり取り<文中の記号は※がM(この記録の本人)の発言、→相手の発言、()その他の方の発言>
0×'4・××入職
4・** 同僚U →ここ(×○課)は、”俺の背中を見て覚えろ”的な昔の職人のような感じですので、頑張って下さいね。
5・** 出勤簿提出 上司Kに対して ※研修期間中の残業はどちらの欄に記載するのでしょうか。
上司K →研修で自分がこれからの事を勉強させてもらったのに、残業代付けるつもり?
※リーダーの指示の下、18時迄残っていたのは残業ですよね。
上司K "→ワーカーがアンペイド・ワークで働いているのに、お金請求できます? 私達はボランタリティな所で仕事仕事しているのよ!"
※Kさんとは考えが違うと思います。
上司K →じゃいいです!ここに鉛筆で書いておいて下さい!
5・** 残業に関して 上司K →Mさん、あのね。入って半年間は勉強だから、残業は付けませんので。
M    ※?・・・・。
それ以降 業務に関して(例)上司Kに対して ※「この書類をしまっておいて」との事ですが、どちらにしまえば宜しいですか。
上司K →(キャビネットの2段目の引き出しを開け)この辺適当に見て。
※?・・・・。
それ以降 業務に関して(例)上司Kに対して ※この書類をメール添付したいのですが、文書はどちらにあるのでしょうか
上司K →△△関連の中にあるでしょ!
※△△?・・・・。
それ以降 業務に関して(例)上司Kに対して ※この書類を県に提出との事ですが、具体的に教えて頂けないでしょうか。
上司K →ファイル見て、去年のとおりやればいいでしょ。
※?・・・・。
上司K →あのねーーMさん、人に聞く前に先ず自分でやってみて。
5後半 ○○業務運営会議上司Kに対して →明日、○○の会議に同行して頂きたいので、9時に直接行ってください。
※初めていく所で不安なんですが。
上司K →行き方は、インターネットで全部調べられるでしょ。
5後半 共済会 上司K →うちの課では新人がやることになっているから、今年はMさんやって下さいね。あ、これは業務ではないですから。
6・* 面談 上司K "<全般的に一方的な冷たい面談> →○×型△△の本がいくつかあるから、朝も早く来られている様だし、就業前や行き帰りのバスの中や、お家でもご自身で勉強して下さい。"
※時間内に読んではいけないのですか。
上司K →それは自分の勉強でしょ!自分が困るのよ!
6 21〜23時頃 上司Kに対して ※皆さんいつも帰りが遅いようですし、業務に対して人が少ないんじゃないでしょうか。
上司K →私達は上からの命令とかで働いているんじゃないのよ、自主・自立で働き方は自分で決めているのよ。だから、部長に何か言うとかそんなんじゃないのよ。
※入職の面接時、◎◎部長さんに「帰りが月に2,3回20時とか遅くなることもあると思うけれど、大丈夫ですね」と言われたんですけれど、基本的には9−5の仕事だと思ったから、応募したのですけど。
上司K →ここの仕事は事務じゃないのよ。企画の仕事なのよ。企画というのは考える仕事なんだから、5時に考えがまとまるとかそういうことはないでしょ。◎◎部長さんのことは分からないけど。
※子供も下の子はまだ中学生なので、せめて夕食の時間には間に合うように帰りたいんですけど。
上司K →家族は自分が変えていくのよ。私も子育てしながら変えてきたのよ!
※残業も付かないって何故なんですか(ニュアンス)
上司K →36協定を結んでいるから、25時間以上はもともとつけることは出来ないのよ。U君だって遅いけど、「×階で話したりしているのは業務じゃないでしょ。」って言ってるのよ。
6 総代会 上司Kに対して ※職員の服装は"正装"とありますが、どの程度なのでしょうか。
上司K →その冊子は私が作ったんじゃないから、知らないわ。
※Nさん(管理職)に伺えば宜しいのでしょうか。
上司K →必要だと思うことは、聞けばいいじゃない。
6 有休 上司Kに対して ※有休の申請の仕方を教えてください。
上司K →私は、一度も有休取った事が無いから知らないわ。
7 有休 上司K →この有休って、なんでなんですか?
上司K →業務の都合があるから○△のカレンダーにもきちんと書いておいてね。
7 有休 上司K →この有休って、中身何なんです?!
上司K →前もって早く言ったからって、お休みできるとは限らないのよ!
8・* 朝礼前 管理職Yに対して ※これからここで働くのにすごく不安で。入職時の◎◎部長さんとの話ともずいぶん違いますし、もう少し慣れたらとも思うけれど、慣れている皆さんもすごく遅いですよね。Uさんも夜中の1時とか2時までいらっしゃいますよね。
管理職Y →◎◎部長さんが何て言ったか知らねーけど、そんな考えでここではやっていけないよ!
8・** 夏休後 上司Kに対して <相談を試みるが、「忙しい」という理由でその週の相談は受けられないことに>
8・** 同僚Uに対して <不安を伝えたが、これから業務はますます増える事を示唆>
8・** <体調悪く休みを取る>
8・** 定時後 同僚U →Mさん、今日中に○○やって下さい。○もやってください。<K氏不在>
※具合悪いので帰りたいんですが。
管理職Y →お金を返す仕事は早くしないと、経理の人帰っちゃうよ。先にそれやってよ。
※具合悪いんですけど・・・
8・** (月曜日) 面談" 上司K →辞めたいんですって?U君との関係が悪いのを気にはしていたのよ。でも彼を弁護するわけじゃないけれど、金曜日のことはU君の気持ちも分かるわ。
※私は別に誰かを恨むとかそういうつもりは無いです。ただ、価値観が違うと思うだけです。リーダもお忙しくて席にいらっしゃらないことのほうが多いですし、Uさんに尋ねても「忙しい、時間が無い」といわれることも多く、人も少ないですよね。
上司K →人数の事は私に言われても・・直接部長に聞かれたら?
8・** 面談 管理職T "→@彼らも慣れていないので、どこか掛け違いになっているのだろう A今の×○課では9−5では収まりきれない実態はある B残業の考え方は、相互の了解の下でやってもらう。研修が時間外の場合は勿論残業代は支払い対象になる Cマニュアルは、ひとつの業務に複数の人が行う場合などには有効だが、一人しかその業務にかかわらないような場合は不要だし、△△の場合は用件が皆違うからマニュアルは無くても、目的で考えてください。 D*/*〜*/**迄海外出張に行くが、またご報告ください"
8・** ×○課 <Bさんを含め、Mの業務分担を組み替える話>       *この頃より腸の働き悪くなる
9・** ○○総会同僚Uに対して ※総会の前垂れ作成のワードがどうしても上手くいかないので、教えて頂けませんか。
同僚U →そんなの、私だって前回一人で試行錯誤してやって出来るまで帰らずやったんです。
上司Kに対して ※横断幕を仕上げて帰りたいので、残業しますね。
上司K →後は私とU君でやります。Mさんはどーぞお帰りください。
半休 上司Kに対して ※半休って取れるんですか。               
上司K →就業規則にないでしょ(ニュアンス)
9・** ×○課 <K氏の○○××の役割分担を、D氏が担う話>
10・* 管理職Y <××業務引継ぎ>
10・* 面談 管理職T <風当たりはますます強くなったが、定時帰宅が出来るようになった旨報告・D氏の存在で課内の雰囲気も変わるであろうと言われる>
10 業務中 上司K →ルーティンの仕事ばかりでやりがいあるの?
※家庭の状況も有るので、今は仕方ないと思っています。
上司K →私達は、あなたが居たって、全然楽にはなっていないのよ。
10・* 引継ぎ 同僚U →このデータ作成は引き継ぐだけで半日掛かります。私も忙しくて、2度教える時間は取れませんので、今日限りでマスターしてもらって、この件での質問は2度としないで下さい。
10後半 チラシ送付 管理職Yに対して ※Yセンターの正確な住所ってどちらに書いてあるのでしょうか
管理職Y →そんなの、冊子見りゃー分かるじゃん、いちいち人に聞くなよ!
同僚D →もうちょっと丁寧に教えてあげても良いじゃない?(ニュアンス)
早退 上司K →この前、お子さんの事で30分早退の分きちんと届け出してね    
鍵管理 管理職Yに対して ※×階の鍵の管理は×階でと言われました。直行での外出の際は鍵を預からせて下さい。
管理職Y →皆残業してんだよ!帰り閉めなきゃならないんだよ!
11 業務中 上司K →あなたの上司はDさんじゃないのよ!
※?・・・・。
11・** ×○課 上司K →○○のデータの引継ぎどうなっています?
※最後までの引継ぎはまだ終わっていません。ここ迄でもピボットとVlookも2つも出てきてその他にも難度が高く、非常に難しいです。一度の引継ぎだけで間違わずにマスターするのは厳しいです(ニュアンス)
上司K →業務として与えられたら、”出来ない”という答えは無いのよ!
12 検診 <体重がかなり減少している事・貧血が分かる>
1 評価力3者面談 上司K →与えられた仕事を早くきちんとやるなんて当たり前なのよ。更にどうするか、どうしたらもっと良くなるかを積極的に考えているとは感じられないので、私の評価はもっと低いです。
管理職Y →まぁでも中核実務の1年目にしては、出来ているところも有るんじゃない?
09'2・**,**,3・**,**  3者面談 管理職T・管理職I(◎◎部長) "<転籍嘱託> →自営業の人は残業という考えは無いですよね。"
※自営業?・・・・。
管理職T・管理職I(◎◎部長) →時間内でカバーするマネジメント力を身につけるのが、職員としてのプロ性
※これからも、何か有ったらTさんにご相談に伺っても良いですよね。
管理職T・管理職I(◎◎部長) →職員としてやるからには、一人で早く帰ろうではなく、皆で早く帰ろうと考えないとね。
3 業務中 <管理職F氏△部長として管理職Y氏と交代 業務に関し初歩から指導> 
始業 <管理職Y氏異動に伴い、朝9時になっても部屋が空いてないことが出てくる。B氏任せの面が>
<労組に加入>
4 3者面談 管理職F →なんで、U君の指示で動いてるの?彼は実務責任じゃないでしょ。
上司K →U君が一年かけて覚えたことを引き継いでもらっているので。
管理職F →でも、それは本来指示はKさんからそれぞれ2人にだよね。(ニュアンス)
4 業務中 管理職F →分からないことが有ったら、考え込まずにすぐ周りの人に聞くようにね。
※え?分からないことが有っても、人には聞かず先ず自分でやってみるようにいわれていますが。
管理職F →Mさんには覚えてもらう事がいっぱい有るんだから、悩んでいる時間無いよ
5 優先順位 同僚U →○○のデータは必ず11日までにはアップしてください!業務はご自分でコントロールして下さい。
同僚D →先ず××の加入用紙送付が最優先でしょ!次に××加入速報、△△は一番最後だね(ニュアンス)
上司K →Mさん、あなたは××優先じゃないのよ!×○課の職員ということを自覚してね
※×○の業務優先ということですね?
6・* 業務中 上司K <管理職F氏休職>→私も忙しくてMさんに教えることは出来なくなったから、ご自身で業務を覚えてやって下さいね。
6 業務中 同僚Uに対し ※私の机の足元をいきなり空けられるとびっくりします。
7 業務中 同僚U <正面より黙って書類を突き出す>
※はい?・・・
同僚U →処理お願いします。
7・* <管理職F氏戻らず><団体交渉で補充を言うものの、経理のみ派遣補充有り>
8 業務中 同僚Uに対して ※この書類は宛名がUさんですけど、私にやってという意味でしょうか。
→いちいち言わなくても、ご自分の仕事は分かるでしょ
9・** 忌引きあけ 同僚Uに対して ※いきなりのお休みでご迷惑をおかけしました。
同僚U →・・・・。
9・** <管理職F氏復帰、○○課へ配属><期中の×○課の補充は無いとの事>
9 <課内ミーティングで2点業務の追加の話@××委員会用資料送付A事業高集計、この時既に10日締めで×××出勤簿と××速報、××データアップと締め日集中の為、相談する旨申し出る>
11・* 業務中 同僚U →Mさん、これ人数分両面コピーお願いします。
※確認したいんですけど、原紙は裏紙ですよね。片面を両面ですよね。
同僚U →当たり前。
※そういう指示は不親切です、気分悪いです。
<U氏、感染症で3週間休みに入る>
11・** <引継ぎ業務:×××表作成でエクセルにバグがあり,サム合計高が異なってしまう><顛末書提出の指示あり>
11・** 面談 上司K →顛末書のこの書き方では×××は納得しないわよ
※どういう書き方なら良いのですか
上司K →正直な気持ちをもっと盛り込んでみて
※?・・・・。
11・** 3者面談 上司K →××集計ミスは、部長にまで要請文が出されたのよ。
管理職T "→今回の事は、集計ミスと更にその後の顛末書の対応のまずさで2重のミスになったという事です。×××は我々と違って、事業高から分配金を分けている。残業したから、残業代は等ともらっていないんだよ。そういう××の存在があってこそ、我々がここに居られるんじゃないか(ニュアンス)。 間接部門というのは現場を支援する為に有るんだ。たとえ、××が間違いを起こしたとしても、こちらは全面的に責任を取らないといけないということです。それが△△△の職員の存在する意味です(ニュアンス)とにかくいずれにしても顛末書は書き直してもらわないと。"
※そうすると、それはお詫び文じゃないのですか。
管理職T →お詫びというのは最後の最後でしょう。
※何がまずかったのでしょうか。顛末書というのは事の顛末を書くのではないのですか?
管理職T →お詫びも込めた顛末書でしょ。
上司K →ともかくあなただけじゃ、事は済まなくなって来ているのよ。
11・** 課内M 管理職T →今回の事は、減棒にはしないけれども××の信頼を損ねたという意味で、非常にまずかった。
上司K →結局、追加の委託料を支払うという事で納めて貰う形になったけれど、△△が支払いをするなんて、前代未聞なのよ!
11・** 始業前 管理職Tに対して ※今回の事は事業高表のミスをして本当に済みませんでした。顛末書以降の事は勉強させてもらったと思っていますが。
管理職T →そうだと思うよ
11・** 課内M 上司K →今回の事は、減棒にはしないという事だけれども、○○ではまだ納得していないみたいよ。あなただけの話では済まないのよ。△△の責任を追及されているのよ。
※○○はそういうでしょうね。
12・* 陳謝 施設長R →今回の事を聞いた時、絶対このミスは××のPさんのせいじゃないと思っていたわ。私はPさんを信用しているから。Kさんの事も私は信頼しているのよ。
12・* <××会議議事録を見ると、責任を取らずに帰宅となっており、更にMの顛末書が転載され、管理者としては”指導を強めます”と、個人の責任となっていた>
12・** ◇◇ P氏 →結局、Mさんは事業高がどうなろうとお給料がもらえる、そういう立場なんだと思いますよ。私は今後のMさんの心構えを聞きたいんです。
※私は今後も(他の業務の優先順位を考え)やれるか自信ありません。
P氏 →今後の業務はMさんにお任せできないですね。
上司K →今回はまだ彼女も2回目で、U君も居なかったので。担当についてはこちらで考えます。
施設長R →今日は忙しいところ、皆さんに集まってもらったけれど、全く意味がなかったですね。
12 始業前 <×階の鍵は依然としてMの預かり拒否>
12・** <検診>1・29再検査予約
1・**・** <体調悪く途中帰宅>
1・** 部会議 管理職T →×・○でDさん、U君意見は?
上司K →×の方はU君と2人で頑張りましたので
同僚D →共済の方も頑張ったわよ。でも2対1じゃ負けるか〜(笑)
1・** 送別会 管理職H →MさんU君に文句があるんでしょ?
1・** <評価力向上会議席上、K氏Mの行動に不信感の有る発言>
1・** <再検査で医師より休職の指示有、その場では断ったが土日で休む事を決める>
2・* ×○課伝達 管理職T →Mさんが具合が悪く2月いっぱいお休みする事になりましたので、各必要な引継ぎをしてください。<U氏、D氏・K氏に目配せし大(苦)笑い>