以下の記述には大変危険な内容が含まれています。
実験を参考にされてもかまいませんが、自己責任でお願い致します。
時々?メモの写し間違いもあります。過去にさかのぼって書き直している事がありますが
可能な限り正確に記述するよう努力してますので、御勘弁を!!

ASUS P5WD2-Plemium Bios


はじめに
Intelを廻すのは久しぶりです。今回memoryもDDR2という事でゼロからのスタ−トです。
初心者同前なので、とりあえず板(55MG,57MG)と石(670)は、じゃ***産にしました。
板の改造はVddr2とVcoreのみです。最近の板は乗っ取らなくても良いのかな??
PCI PCI-Eが固定になって、あんまし意味ないのかもしれません。
Normal板でも7G overするようですので、とりあえず保留にしました。
DDR2については、実績のあるものを選択しました。
いろいろ、試してみるのも良いと思いますが、空冷領域では遅いので
弄っていて、面白くないです。


Memory tweaker for Intel chipsets(by FELIX)

Tweaker for chipsets:Intel 865 875 915 925 945 955 975.だそうです。
詳細は、
ここ 06.04.01                      


838を廻してみましたが、保存失敗

7304MHz(Vcore2.03)で104_πが完走する事を確認(7358MHz 6Rエラ−)
7285MHz 3"20(Vcore2.00V Vio3.62V Vddrs2.48V Rev1.5 4-3-3-4-4-D-E)
7266MHz 3"20
7202MHz 3355は、イッパツblue outでした。
何れも、fileを保存する段階でBlue outしました。838はこの辺りが限界っぽい。
たいした記録は期待できそうにないので、この辺で一旦、終了、しばらく潜伏します。
05.11.29


〉限界は+100〜+150Mzくらい上と思います、たぶん?
昨日のLN2の残り≒5Lで廻してみました。7084.6MHz以上で完走させることが目的です。
失敗すると、記録なしなので7113.5MHzでの完走にTryしました。

CPU 670(SL7Z3 3507A671) M/B 59MG
Vddr2-2.45V Vio3.60V 12V-12.01V 5V-5.08V
Memory CORSAIR TWIN2X1024A-5400UL Rev1.5(4-3-3-4-4-D-E)
HDD HDS722540VLAT20 VGA ATI Rage XL 8MB(PCI)
Cooling ARC Bed Rev3.3+クリPro4+LN2
Power supply Zippy 460W(3V系改) OS 2003 sever(H.T OFF)
MAXMEM=600 copy技(+)

Vcore1.99V 19x374.4=7113.5MHz 16"07

LN2が残り少なくなると、ほんと、心臓バクバクで、体によくないかもですね!!
完走できて、ほっとしました。 
05.11.08


3355をとりあえず廻してみました。CPUは余裕ありそうでしたので
限界は+100〜+150Mzくらい上と思います、たぶん?

CPU 670(SL7Z3 3507A671) M/B 59MG
Vddr2-2.45V Vio3.60V 12V-12.01V 5V-5.08V
Memory CORSAIR TWIN2X1024A-5400UL Rev1.5(4-3-3-4-4-D-E)
HDD HDS722540VLAT20 VGA ATI Rage XL 8MB(PCI)
Cooling ARC Bed Rev3.3+クリPro4+LN2
Power supply Zippy 460W(3V系改) OS 2003 sever(H.T OFF)
MAXMEM=600 copy技(+)

Vcore1.99V 19x369.4=7019.2MHz 16"20  05.11.07


838-3355の検証中です。

Memoryですが、V1.2(バラで購入した物らしい)は104_π限定です。
17”tryでV1.2を使用した理由です。
私のV1.5はVddr2-2.45V x14 3:5 FSB300MHzで3355が余裕でOKでした。
現在、7G Overで3355を完走すべく準備中です。
板も3355用にNew 59MGを用意しました。
05.10.29

MAXMEMを使用しない加速モ−ド
これに気が付いたのは、たしか、A64 3200をはじめて購入
いつもの様に、Dual bootでOSを仕込んだ時でしょうか。

M/Bは確か、Asus K8Vだったと思います。
で、定格で104_πを焼き、OCしてOSが吹っ飛ぶとメンドイので
お互いのOSをコピ−し、OC開始・・・で、まず、定格で104_π
・・・さっきより1秒速い、はて?
もう一度素焼き、そして、backup後にπ焼きすると、ほぼ100%の確立で
backup後の方が、1秒速い・・・A64の特徴なのか、M/Bの特徴なのか、Driverの特徴なのか
この時は、わかりませんでした。もちろん、AthlonXPでは見られなかった現象です。
その後、使用した、すべてのAMD CPU M/Bでこの現象が起こる事を確認しました。
そのうち、簡単なので、104_πに関してはMAXMEMを多用しはじめました。
また、この現象は和π-洋π-mod1.4の104
3355すべてで出現します。
ただ、
mod1.4の104πだけ、何故か、ほとんど効果がありません

一度、常用機で4G程度のDVDをHDDにコピ−したあと、πを焼いて見て下さい。
Single boot環境でも、πが短縮する現象が、今時の新しいシステムならば
高い確率で認められるはずです。もちろん、Intel(955X-670)もOKです。
MAXMEMやその他のテクニックと併用すれば、きっと役に立つことでしょう。
05.11.02追記 


CPU 670(SL7Z3 3507A671) M/B 59MG
Vddr2
-2.45V Vio3.68V 12V-12.01V 5V-5.08V
Memory CORSAIR TWIN2X1024A-5400UL Rev1.2(4-2-3-4-2-D-E)
HDD HDS722540VLAT20 VGA ATI Rage XL 8MB(PCI)
Cooling ARC Bed Rev3.3+クリPro4+LN2
Power supply Zippy 460W(3V系改) OS 2003 sever(H.T OFF)

前回、くやしい思いをしたので、今回はH.T OFFのOSで和π-17”を狙うことに徹しました。

1Round59MG)MAXMEM=104 Real time
Vcore1.99V 7202MHz π完走 Vcore2.05V 7285 17" 11-11-12-17-17 17"保存失敗(爆)
ん〜、締め付けが少し弱かったか・・・ 

2Round59MG)MAXMEM=104 Real time
Vcore 2.01V 7285
17"・・・やっと保存できました。圧着もうまくいっているようです。
心にすこし余裕ができたところで一旦、7000MHzまでさげ、以後modπ1.4に変更
Vcore2.02V 走行中Vcoreをジリジリあげて7315MHz完走
また、一旦、6900MHz辺りに下げてπを焼きながらVcore2.04V・・・
7338.4MHz 18.063
再び、6900MHz辺りに下げて735*MHzで焼きながらVcore≒2.08V 9Rで
blue out終了

1round目、慎重になりすぎて、LN2を6L使用、今日も撃沈かな〜と思いましたが
あきらめなくて良かったです。今回の17"は、本当に嬉しかったです。
これも、達人さん達のおかげでございますm(_ _)m 
05.10.24


どうも、systemが遅いようなので、反省会!!

空冷、4.2GPモ−ドでの検証です。(4-2-3-4-2-D-E) 512MBx2 和π_104限定
H.T ON 30" 15-17-29-30たまに、15-17-28-30 何と、29"がでません・・・(自爆)
H.T OFF 29" 15-16-28-29たまに、15-16-28-30

明らかに、私のsystemでは、和π_104は、H.T OFFの方が速かった
今回、OSセットアップ時の検証はmod1.4しか、確認していなかったので気が付きませんでした。
もちろん、私の環境だけかもしれませんが、くやしいな〜、も〜 
05.10.18-19


CPU 670(SL7Z3 3507A671) M/B 59MG
Vddr2
-2.45V Vio3.68V 12V-12.01V 5V-5.08V
Memory CORSAIR TWIN2X1024A-5400UL Rev1.2(4-2-3-4-2-D-E)
HDD 740DX VGA ATI Rage XL 8MB(PCI)
Cooling ARC Bed Rev3.3+クリPro4+LN2
Power supply Zippy 460W(3V系改) OS 2003 sever(H.T ON-driver類はinstなし)

1Round59MG
前回、59MGの方がInternal clockが延びやすい感じがしたので
今回は59MGと心中するつもりで廻してみました。この板も一発勝負板です。
Vcore1.96V 7202完走 725*MHz完走 7285MHz Vcore1.99V エラ-でストップ
一旦、6800辺りまで下げてVcore1.99Vのまま再び
7285MHzで和π完走 (素焼き)
7304MHz 9Rでエラ-でストップ 6800辺りまで下げてVcore2.05Vにup
ここで、mod1.4に変更、Vcore2.05V 7304MHzでπ完走しましたが保存失敗(18.124)
今回2.05Vまでかけてみましたが、7.3G辺りがCPUの限界っぽいです。
7285MHzの和π加速モ-ドで17"可能なはずですが難しそう・・・

2Round59MG
Vcore2.01V 7284MHz 18"(4-2-3-4-2-D-E)・・・ちょいと遅いか
Vcore2.05V
7304MHz パタ-ン変化なく18"(シクシク)
いったん、6800まで下げて、Vcore2.07V 7315MHz 11-11-12のパタ-ンでしたが
16RでBlue out終了しました。くやしいな〜
ま、でも、CPU Memory Power Supply M/B kuri-Pro4、 7.3Gに耐え得ることが
確認できただけでも良かったです。(嘘爆) 
05.10.18


クリPro4と59MGの試運転

CPU 670(SL7Z3 3507A671)
Vddr2
-2.3
2.4V Vio3.583.68V 12V-12.03V 5V-5.10V
Memory CORSAIR TWIN2X1024A-5400UL Rev1.2 and Rev.1.5
HDD 740DX VGA ATI Rage XL 8MB(PCI)
Cooling ARC Bed Rev3.3+クリPro4+LN2
Power supply Zippy 460W(3V系改) OS 2003 sever(H.T ON-driver類はinstなし)

59MG+クリPro4+Rev1.2(4-2-3-4-2-D-E)
Vcore1.86V
Vddr2 2.45V Vio3.68V 7133MHzで104_π完走
Vcore1.95V 7304?に一気にあげて2roundフリ−ズ→blue out(Vcore不足)
圧着もまずそうだったので深追いせずに、即撤収しました。

58MG+クリPro4+Rev1.5(4-3-3-4-4-D-E)
58MG+MAXX Neoで838の予定でしたが、クリPro4がすばらしいので
急遽変更しました。ま、ほかにも理由があったのですが・・・
Vcore1.88V 7133MHz π走向中に窓がとじる・・・はてmemoryエラ-???
以後和πのMaxmem効果は、なくなっているのでmod-pai1.4に切り替えた。
Vcore1.88V Vddr2 2.3→2.4V π走向中に窓がとじる。一旦、6800辺りまで下げπ完走??
Vcore1.94V Vddr2 2.4V 7133MHzでπ完走 715*MHzπ完走 718*MHz エラ-でπstop
Vcore1.96V Vddr2 2.4V 718*MHzでπ完走 7202MHz 15Roundエラ-でπstop
Vcore1.98V Vddr2 2.4V 7202MHzでπ完走 7258?MHz 11Rroundでblue out終了
前回memoryエラ-だと思い込んでいた症状は、CPUのキャッシュエラ-だったのか?

いずれにしても、私の58MGはinternal clockが伸びにくい感じがした。
Pro4は大変すばらしいのですが、ちょいと腕が悪いようです。 
05.10.13


クリPro4到着(10/8)していましたm(_ _)m
私用のため、ほんの少しの時間差で受け取る
事ができなかったのですが。10/11受け取りました。底は大丈夫そうですが
念のために磨いています。圧着もM/B裏を和猫さん風に変更して
空冷でかる〜く廻してみましたが定格4712MHzでπが完走します。
ちょいと、廻りすぎか?(爆)まぁ、圧着はOKという事で・・・(爆)
現在、ブッカケのtimingを調整ちゅうですが、これが一番大変かも(苦笑) 
05.10.11


59MG(#5)開封、動作確認後、改造しました。
58MG(#4)が一度落ちるとmemoryエラ-で使い物にならないので2枚体制
にしました。というよりは、時間とLN
2の節約になるので。

59MG(#5)+CORSAIR TWIN2X1024A 5400UL Rev1.2 512MBx2+Pro4
58MG(#4)+CORSAIR TWIN2X1024A 5400UL Rev1.5 512MBx2+MAXX Neo 05.10.07


670(SL7Z3 3507A671 35447331 A27** / COSTA RICA)到着、
空冷でかる〜く動作確認だけしました。
室温26℃定格(1.41V Ai CPU温度表示57〜60℃)で4600MHzあたりです。
悪くはないと思います?
ま、661Tは処分したので671Tに賭けるしかないのですが。

動作確認後、いつでもブッカケれるようにセットアップはしてるのですが
何ともなりません・・・

ガマンできずLN2ぶっかけでみました。ま、≒2Lだけですけど(笑)
Vcoreもすんなり入ります。突沸なしのVcore1.71Vで 6700MHzで104πがOKでした。
まずまずと思います。58MG(#4)起動に関しては調子いいのですが、
何か発熱が多いような気がします。ま、消耗品ですので、良しとします。
 05.09.30


58MG(#4)開封、動作確認後(3:5のFSB300のみ)、Vcore Vddr2改造
改造後、3:5のFSB333までかる-く動作確認しました。
板が変わったので12V-5V系 3V系を微調整 661TがVcore1.65Vで4788?MHz
まで104πがかる〜く走ることを確認。空冷の調整段階ではまずまずです。
さて、いつ冷やせるでしょうか・・・ブン廻ってくれること祈るのみ。
何でもいいから廻れ〜(謎爆) 
05.09.29


まとまった時間が取れそうにないので、Systemを見直しています。

1)電源:Zippy460W 12V-12.32V 5V-5.23?V・・・ちょいと高すぎですね(大笑)
今まで、よ-く壊れなかったもんだ・・・M/Bによっても違いますが
この設定は、多分940(SK8N)-FX53用の極冷限定だったような気がする(苦笑)
今まで、1.84-1.88Vで変に電源がdownしてたのは、このためかも?

2)圧着:CPU-升の圧着 マザ−下に、使わなくなったMC462+ラバ-シ-トをおいてサンドイッチ
両側が金属なので締めすぎかも(爆)このせいか?1枚強く圧着できなくなった。

3)養生:慣れるごとに結露がなくなり、まずまずか?ま、湿度が下がってきたので。

4)升:MAXX NEO、コンデンサ-上までくるので、養成、位置決めに、気を使います。
よ-く冷えるので一度、長距離に使ってみたいですね。Pro4待ち

5)板:皆さん、起動しにくくなりませんか?こちらでは2-3回の冷やしが限界のような・・・
圧着しないと、廻んないし(7G程度ですけど)、やっぱ、石かな〜(ボソ)
ってことで、板追加・・・通販(田舎にはもう無いので) 
 05.09.21


1回目 Vcore1.81V 364.5x19=6924.8 18" 369x19=7018 15Roundでフリ−ズ
ん〜、7G Overがすんなりいかないようです。この石も厳しいな〜(自爆)

2回目x3 Vcore1.88 down・・・Vcore 1.81V何故かdown・・・1.84Vで何とか7G Over

19x369.4=7018.7MHz 18" 7050でフリ−ズ・・・10L使いきり終了
廻ってるヒト達と一つだけ?設定が違うようなので、コノ石でもう一度だけ、高クロック
を狙ってみようと思います。
 今日の一言「Intel、おまえもか」(誤爆)05.09.16


常用機に組み込んでいたZippy 460Wを取り出した。
3V系のみ改造、Vio可変にした。

670の空冷耐性を気合いれて検証してみた。
室温25
26℃ Hyper6+8cm 4000r.p.m

670(SL7Z3 3515B165) Vcore1.60(Bios) 4712MHz これ以上はVcore入れてもblue out
670(SL7Z3 3507A661) Vcore1.65(Bios) 4770MHz エラ-メッセ-ジでdownせず。
ってことで、165は処分しました。
05.09.10 追記

一個目は4480-4490MHzだったのでOC結果は納得できる結果?と思います。
4.5-6.7 4.7-6.8 4.8-6.9 4.9-7.0以上・・・ 残り+200〜300は腕しだい?(謎) 
ま、例外は付き物なので、気にしない気にしない・・・でも、気になる(自爆) 05.09.08


CPU 670(SL7Z3 3515B165) M/B 58MG シルバ-グリス変更(薄く延びる安物)
Vcore
1.82V Vddr2-2.3V Vio3.68V 12V-12.18V 5V-4.98V
Memory CORSAIR TWIN2X1024A-5400UL Rev1.5 512MBx2+Rev.1.2 512MBx2
HDD HDS722540VLAT20 VGA ATI Rage XL 8MB(PCI)
Cooling ARC Bed Rev3.3+MAXX Neo+LN2
Power supply OCZ Power stream 520Wx2

359.5x19=6830MHz 19s (512x4 1 round目の記録)

1回目x2 6.5G(512x4)ハッポウスチロ-ルケ-ス使用、突沸後、Vcore(1.88V)上げ過ぎて即down
温度上昇を待って起動-突沸→6.83Gで和π完走→6.85Gでdown 結露で即撤収
2回目x2 6.83G(512x4)ドライヤ−乾燥後、Vcore1.82Vで6.83G OK 6.85Gで和πハング Ai Boosterハング
3回目x1 6.83G(512x2)ドライヤ−乾燥後、Vcore1.84Vやはり、6.85Gで和πハング

ハッポウスチロ-ルケ-ス・・・中途半端に冷えて、結露多し(1回だけ、とにかく冷やすだけならgood)
まだ、downのしかたに余裕ありそうなので6900MHz辺りまでは可能性ありそうでした。
ま、しかし、7Gは無理っぽい・・・結構マジで廻しているんだけどな〜(ボソ)
次回は電源を変更してみようと思います。
LN2 10L 5回の突沸が限界・・・燃費が悪いので、大変だ〜 
05.09.02


Vddr2 2.3V(Bios設定) 3:5 x14 4-3-3-4-4-D-E
58MG
normal 303でした。57MGに比べ、やや起動しにくい 。
670(SL7Z3 351B165)で、もすこしジタバタしてみようと思います。

P4の(?)π焼きは、ほんと、ドシロウトです。
で、P4を廻しなれた方のを見ると、和πです。何でかな〜
ってことで、とりあえず検証(苦笑)

42GPモ-ド 洋πvs和π
1) 3:5 4-3-3-4-4-D-E 512x4・・・
なるほど
2) 和πは、CPU限界で2〜3クリック上でπが完走
ちなみに、mod-π1.4は
30.063でした。焼きつづけてると多少短縮。 05.09.01


57MG Vddr2 2.35V Vcore1.75V Vio3.68V 4:5 x19 4-3-3-4-4-D-E
CPU 670(SL7Z3 351B165)
Memory CORSAIR TWIN2X1024A-5400UL Rev1.5 512MBx2

352.4x19=6696.5MHz 19s

石を変えてみたけど、やっぱり6850辺りに壁があります。腕悪いのかな〜
前回保存に失敗していた19sを確実なところでとりあえず、保存しました。
19x362でπ焼き中にBlue out down 以後、じたばたしましたが起動せず。

どうやら、板が逝ったみたいです。海外でMEM CPUをもいっしょに吹っ飛ぶ
見たいな事があるらしいですが、CPU MEM VGAは大丈夫でした。
良い板だったのにな〜(爆) 05.08.29


55MGの調子が悪い・・・シンクを強く圧着させると起動しなくなった。
にゃんさんの言っていた現象が出現したので、とりあえず57MG(未使用品)に変更。
石も、いくらなんでも+300は延びそうもないので安くなった新品石に変更しました。

Vddr2 2.3V(Bios設定) 3:5 x14 4-3-3-4-4-D-E
55MG
normal 301
57MG normal 304でした。ほぼ同等ですが
シンクを強く圧着したときでも、新しいだけあって?起動しやすいです。 
05.08.27


Power supply OCZ Power stream 520Wx2
M/B ASUS P5WD2-P(55MG Bios 0422)
HDD HDS722540VLAT20 VGA ATI Rage XL 8MB(PCI)
Memory CORSAIR
TWIN2X1024A-5400UL Rev1.5 512MBx2(Micron 大)
Cooling ARC Bed Rev3.3+MAXX Neo+LN2 AC:Hyper6+9cm 3800r.p.m(室温25-26.5℃)
CPU 670(初期もの)

空冷検証

Vddr2.45V Vio3.50V 14x300 3:5(42GP mode) FSB320/533MHzまで確認しましたが
石が4500 Overしないのでやめました。
4.2GP 512x2 4-3-3-4-4で30.073で中止(目標30.100以下でしたので)
にゃんさんの協力で512x4でも廻してみましたが30.093でやめました。
やっぱ、modπはいくつかの、確実に縮じまるはずの現象を人為的に封印している
ような気がします。ま、Originalとは全く別の計算ソフトなので、どうでもよいですが(爆)
FanとHDDは別電源にしてるだけですが、
2台体制で行っています。

極冷検証 System

Vddr22.35V Vio3.70V 5400UL 512x4 19x355 19s(保存失敗:というか19x340になってます)
保存したのは30.073と19”の2枚だけなのですが、原因不明です。
突沸後、6400-6700辺りでπ焼きを繰り返していましたが冷やしすぎるとBlue outしました。
Intelでも落ちるんですね〜。6.5Gあたりでコ−ヒ−飲みながら、冷し込んでいたら起動不能に。
すぐに、升を取り除いてドライヤ−乾燥、30分後には再開可能でした(驚)
Intelって石も板も、ほんと、頑丈ですね。
今回は6.75G辺りが限界でした。
1回目ホワイトグリス 6.05G(512x2)
2回目シルバ-グリス 6.45G(512x2)
3回目シルバ-グリス 6.75G(512x4)
7Gの壁はまだまだ先ですが、次回はもっと粘ってみようと思います。
6.8G辺りが限界っぽいのですが、腕が悪いだけかもしれません。
ほんの10分仮眠のつもりが朝まで・・・睡魔に勝てませんでした(自爆) 
05.08.20(AM1:00〜3:30頃)