Asus P5B-D/WiFi(Intel 965P)
Bios
P5B-D & The
Revels Haven(609-β 614 701 706 711 804
903-β 910-β)
MemSet
3.0 Memset965(1st Beta)(by FELIX) : 詳細
P5BDMON((by ?? Pseudo-speedStep機能
& Vcore and CPU Temp monitor)
SetFSB for P5B
Deluxe Ultra Version 1.5a1(by abo)
ClockGen Version 1.0.4.8 BETA(P5B-D:CY28551)
609(Fix 4:5 problem,Biosで倍変可,507より少し速い,x6800で〜x13までOK)
πは、i975X FSB400≒965P FSB450な感じで少し遅め。
ですが、FSB500以上では、十分速い。(104π限定)
normal板の常用環境で104_π限界FSB550まで確認しています。
前回、P5KでVcore1.91Vしか入らず、5.4G中盤までしか廻らず→多分、板だろな〜・・・
で、早々?、ブッカケてみました。FSB x6
104_π594MHzまで確認(595 フリ-ズ)
Vcore/板の検証なんで、素焼きです
《System》
CPU:
Intel Core2 Duo E6700 (SL9S7 / L633A549/356*** VID 1.250V)
M/B: ASUS P5B-D (Taiwan C1 bios1101) modded by
Hideo (Vcore-Vddr2-Vnbのみ)
CPU Cooling: LN2 (Kuri-Pro4 by TAM + V-TEC ARC
Bed Rev3.3 by Vigor)
Chipset Cooling : ノーマルシンク + FAN 4cm 6200r.p.m
Memory: CFD D2U667CK-1G/M 1GBx2 (D9GMH)
VGA: ATI RageXL (PCI)
HDD: Raptor 36G
Power Supply: Zippy 460W
Vcore: 1.928-1.954V, Vddr2: 2.65V(固定) Vio: 3.50V(固定) 12V系12.04V 5V系5.01V
FSB
Termination Voltage:1.45V(Bios)
North
Bridge Voltage:1.77V(固定)
South
Bridge Voltage:1.80V(bios)
OS: Windows Server 2003
MEM Timing: 1:1 (4-4-4-4-6)-(4-30-2-10-10-4-8-10-4)
faster (以上Bios設定)
備考:グリス : Ceramique/ArcticSilver
North-South
FanおよびHDDは、別電源
Vcore1.928V FSB521起動・・・ふつ〜に起動
10x554.7=5546.6MHz 9.266
Vcore1.936V FSB521起動・・・ふつ〜に起動 10x556=5560.1MHz
9.265
Vcore1.944V FSB521起動・・・ふつ〜に起動
10x557.3=5573.2MHz 9.219
Vcore1.950V FSB521起動・・・ふつ〜に起動 10x557.3=5573.2MHz
9.250(ほよ)
Vcore1.954V FSB521起動・・・ふつ〜に起動
10x560=5599.8MHz 9.265(ほよよ 目視)
ま、普通、起動するよな〜、限界わかってれば・・・
温度計なしの、全くの勘なんで、こんなもんでしょう。多分、-135〜-140℃辺り?
Vcoreは、1.954Vまで可能でしたが、πはドンドン遅くなります。またか(笑)
3355も5.5G辺りで5Rくらいまで廻しましたが、やたら遅いのでやめました。
New P5Kも到着していますが、まだ箱の中。検証は7月に入ってからになりそうです。(未定)
510MHzな板だったら、やだな〜(笑)・・・Asusなら十分ありうるな(爆)
石もいろいろ、板もいろいろ、ま、石はこれ以上、無理そうなので、一旦終了かな・・・
Memory Power supply M/B、その他もろもろ、へたってなくて、良かったです(違ぅ)
今日も**は雨だった。(蹴) 07.06.21
〉なので、以後、965Pの実験用検証はありません。
リハビリのため、予定変更
他のsiteみても、うちのE6600は、Internal clockは大当たりっぽい。
最近のL628BやL629Aより、良く廻っているようです。で、ブッカケてみましたが
期待に反して、FSBが全く延びない石でした。
M/B #2 P5B-D/WiFi-AP(Bios614 Vcore Vddr2
modded by パパ) 大佐さんとこ、参照
CPU E6600(L626A900) VGA
ATI Rage XL PCI 8M HDD Raptor36G(SATA)
Power Supply Zippy460W Memory CFD D2U667CK-1G/Mx2(D9GMH)+memoryシンク(by Vigor)
Bench台 ARC Bed Rev3.3(by Vigor)+ クリPro4(by
TAM)+LN2
North chip cooling クリPro3+LN2(グリス塗り直しのAsusシンク直乗せ)
104_π 10.375 /838_π 2m17.016 /3355_π
10m53.766
Internal clockの限界ではなく、FSB限界です。Vcore1.91V
Vddr2 2.65V(-125℃で再起動OK)
Vcore1.91Vで廻してますが、たぶん、Vcore1.83VあたりでもOKだったような気がします。
非常に廻しやすい石でしたが、FSBの壁は破れませんでした。リハビリにならんかも(爆)
06.09.28
838→3355と、長距離になるほどに、遅くなる。
TMPGEncもi975X M/Bに比べて遅いです。
Intermal clockの延びも、P5W-DHにおよばない。
よって、常用機に入れます。INFINITY 975X/G→P5B-D+E6600の予定です。
なので、以後、965Pの実験用検証はありません。
E6600(L626/A900/356..)常用水冷でVcore1.645V 104_π限界は4106.8MHzでした。06.09.03
M/B(normal) Bios609 E6600
L626A900 1:1 x7 4-3-3-4(その他適当)
Memory Patriot(D9 fat 512MBx2) Vddr2 2.45Vで
104_π FSB528MHzまで確認しました。
4:5の場合、9x400の方が9x401より速いです。401MHz以上で遅くなる。
このpointでstrapが1066→1333に変化するのでしょうか?
DFI i975x 10x370 4:5 4-4-4-12 1Gx2
XP 13.768(常用機 E6700 ES)
P5B-D 9x411.* 1:1 4-3-3-4 512x2
2003 13.869ですから
FSB500以上、104π限定なら、使えるかも?
ま、しかし、10x550でも9s後半な感じでしょうか?やはり、x8以下用の板ですね!
x9以上はP5W-DHが断然あつかいやすいです。
x6800は26Wが出てくるまで待ちですね!! 06.09.01
P5B-D/WiFi-AP購入。P5B-Dもあったのですが。迷わずこちらを選択。
当然、WiFi-APは使わないので、はずします(爆)しばらくは、これで検証予定です。
ClockGen Version 1.0.4.8 BETA(P5B-D:CY28551)
Biosは、比較的まともそうな609(beta)から検証予定です。 06.08.31
P5B-D 常用編
2nd Machine Asus P5B-D(Normal)
CPU |
E6850 L723A317/35: FSB528 |
DVD Multi |
LITE-ON LH-20A1S(SATA) |
|
M/B |
P5B-D(C2) |
FDD |
MITSUMI FA404MX | |
Power Supply |
OCZ Power stream 520W |
Case |
Middle tower |
|
Memory |
Hynix PC6400 1Gx2 |
Cooler |
Reserator 1+ク-ラントFX Rev.H |
|
HDD |
WD1500ADFD(Boot HDD) |
その他 |
SATA & PATAリム-バブル(両用) | |
Video Card |
RADEON x300SE PCI-E |
ST3250823A(PATA→SATA) | ||
Sound/LAN |
SB 5.1/On board(Marvell ) |
MTV2000, acer AL1913 | ||
S-ATA |
ICH8R/AHIC |
Printer: Canon MP950 |
Bios 1216 INF
Update Utility (Ver:8.3.0.1013) AHIC(Ver:7.6.0.1011)
12V-12.02V 5V-4.98V
3V-3.34V Vddr2 2.25V
Vcore 1.150V〜1.316V(P5DBMon設定) Vdroop-Pencil
mod(2B使用)
FSB:Memory=4:5 FSB400→422MHz(strap1066)
Multiplier 8x400〜9x423
Memory timing:(5-4-4-4-8)-(4-35-9-12-11-8-8-8-4-2) (Memset表示)
FSB
Termination Voltage1.40V Vnb1.55V
Vsb 1.50V ICH Chipset Voltage1.057V PCI-E 102
OS:WinXP Pro SP2 Dual
P5BDMON(By ?)1008使用中:擬似speedstep機能
& Vcore ,CPU-Temp monitor
E6850
L720A745(2L/VID1.275V) x6 Max FSB520MHz 中発熱型
L723A317(2L/VID1.3125V) x6 Max FSB491MHz(07.07.28) 低発熱型
L723A317(35/VID1.2625V) x6 Max FSB528MHz(07.08.1) 高発熱型
ま、毎度のことですが、ES品(E0)みたいに廻るのは、そうそうなさそうです。
L720A745(2L/VID1.275V) ラジエ-タ-Fan 12cmx2 2000r.p.m
室温27℃ 104_π限界・・・Vdroop pencile
modなので、比較しやすい様に2枚張っときます。
Vcore1.3125V(Bios設定) 3876MHz(1:1
strap1333/FSB401起動)
Vcore1.3375V(Bios設定) 3971.9MHz(4:5
strap1066/FSB400起動)
Vcore1.3500V(Bios設定) 4008.1MHz(4:5
strap1066/FSB400起動)
Vcore1.70V 4332MHz
室温20℃ 104_π限界 Vcore 1.70V 4392MHz,ちょいと4.4Gには届かない感じですが
かな〜り廻っている方だと思います。室温以外は常用環境です。
D9GMH CL=4 4:5の非同期と相性がよくありません。 私の場合Hynixの方が良く廻る・・・1333CPUの特徴? 07.07.22
1:1で非常によく廻っていた初期物 North C1 M/Bを取り出すために、P5B-Dを
今更ではありますが、1枚購入しました。当然、購入したC2が、1:1で廻ってくれれば
問題なかったわけですが、Case外、室温26℃でFSB540MHzが104_πの限界でした。
で、常用機のM/Bと交換したわけですが、常用環境だとFSB500MHzで常用不可能でした。
4:5 FSB400MHzでの常用は、このM/Bでは、無理なんだろ-な〜、なんて思っていましたが
Vnb 1.45V 4:5(strap1066) FSB421.3MHz 104πが完走する・・・常用大当たりなM/Bでした。
C2チップは、初めてなのですが、C1よりほんのりπが速い感じがします。
07.06.15-16
Transcend PC5300 DDR2-667 Elpida/PSCチップ 1Gx4 (基盤 Brain Power)
1) 4-4-4-4-13-4-35-2-10-9-6-8-9-4 Vddr2=2.30V(bios) 104_π 480 493.3 494.6 497.3MHz
2) 494.6-497.4 set
4-4-4-4-13-4-35-2-10-9-6-8-9-4
Vddr2=2.00V(bios) 104_π 472MHz
4-4-4-5-15-4-42-2-12-10-10-8-10-4
Vddr2=2.30V 104_π 502.6MHz Vddr2=2.40V 514.8MHz
5-5-5-5-15-5-42-3-12-10-10-8-10-5 Vddr2=2.25 104_π 533.3MHz
4-4-4-4-13-4-35-2-10-9-6-8-9-4
Memtest86+ ver.1.70(2 pass) Vddr2/2.00V Memclock 450MHz
Vddr2/2.05V 460MHz以上
3) 4-4-4-4-13-4-35-2-10-9-6-8-9-4
Vddr2=2.05V(bios)
FSB350 4:5のmemory clock 438.1MHz 1Gx4で常用可能でした。(2008
sever x64 beta3)
Hynix PC-6400 1G 6枚(709x2 719x2) 512MB 2枚(705x2)
104_π限界(4-4-4-4-8)-(4-35-9-12-11-8-8-8-4-2) Vddr2:2.30V
1G 709: 535MHz 525MHz 719:523MHz 521.7MHz 516.7MHz 513MHz
512MB 705:535MHz 533.4MHz 07.06.09
E6320:2コ弄ってみました。3000-3200MHz辺りでの常用はOKそうです。
#1 E6320 L707A352/2L707*** P5B-D(Bios1004) Fan停止常用水冷
FSB Wall 511MHz (室温24℃)
#2 E6320 L629F275/2L708*** P5B-D(Bios1004) Fan停止常用水冷
FSB Wall 556MHz (室温26℃)
#1定格:Bios1.35V(VID1.35V)での104_π限界
3318MHz 7x500MHz 常用はVcore 1.51V(Bios設定)必要でした。
#2定格:Bios1.35V(VID1.35V)での104_π限界
3402MHz 7x500MHz 常用はVcore 1.4125V(Bios設定)必要でした。
#1 3150MHz/1.35V 3000MHz/1.28V 2400MHz/1.08V常用は可能。
#2 3200MHz/1.35V 3000MHz/1.20V 2400MHz/1.03V常用は可能。 Max clock 7x552MHz(Vcore1.65V Bios)
E6320でPC2台組みました。
2台ともVcore1.20V 6〜7x400 1:1 4-4-4-13 1Gx2(Elpida/PSC バルク) P5W-DH(Bios1901)で組みました。
室温28℃ 高負荷時でも40℃以下なので、Memtestのみですが、ま、大丈夫でしょう。
子供用ですが、975X M/Bを使用しました。(2枚とも未開封?中古品)
Video card,PC Case,HDD,電源,DVD-Multi もすべて既存のものを使用しましたが、no
troubleです。
仕方なく、自分用は室温が上がって、4:5
FSB400MHzで常用できなくなったP5B-Dを使用しています。7.04.22
------------------------------------------------------------------------------------------
最近のパ−ツは、それぞれに、爆熱路線まっしぐらなため、廃熱が追いつかないようです。
で、どうしたものかと悩んでいたのですが、こいつが販売されたので、PC
Case内設置のHDDをすべて
外付けにしました。HDD温度 ≒45℃→36℃となりました。HDD,
SATA DVD Multiも交換&追加が楽です。
見た目が悪い?のが難点ですが、私にとっては、非常に便利になりました。 07.05.20
《DVD-RAM x12》・・・2.0/2.01標準アロケ-ション
format
Vista-XPでの互換性は保たれています。当然、互換性はOS依存ではなくformat形式です。
ただし、標準driverがx12には対応していないようです・・・なんとも、お粗末!!
XPでLITE-ON LH-20A1S(SATA) I/O
DVR-H42LEB(PATA)ともに4min 程度のcopy作業が
Vistaでは LITE-ON
LH-20A1S(SATA)で27min I/O DVR-H42LEB(PATA)で17minかかります。07.02.25追記
太陽誘電(DVD-R x16/TYG03)x16 焼き: LITE-ON LH-20A1S(Firm 9L02-fb-eos)
太陽誘電(DVD-R x16/TYG03)x16 焼き: I/O DVR-H42LEB(PATA)
太陽誘電(DVD-R x8/TYG02)x12 焼き: LITE-ON LH-20A1S(Firm 9L02-fb-eos)
三菱 DVD-R x16(taiwan)・・・x8 media相当の投売り価格なので、しかたない?ですね(笑)
ND-4550A(PATA) x8(x12〜x16でOKなものも有り)
I/O DVR-H42LEB(PATA) x8
LITE-ON LH-20A1S(SATA)
x8・・・ま、このdriveで焼かない方が無難です。
* B's Gold9(9.12 & 9.14 Basic) & ImgBurn 2.2.0.0 OS:WinXP
Pro SP2 PCI PCI-eは定格固定 CD speed 4.7.0.2で計測
高速焼きは太陽誘電が無難な感じがします。x16までが限界では・・・ 07.02.12
CFD D2U800CZK-1G/M D2U800CZK-512G/Mをすべて処分しました。
私の入手したものは、常用-競技用ともD2U667CK-1G/Mの方が耐性が良かったです。
かわりに、以前からほしかったTeam Xtreem PC2-5300 1Gx2を購入しました。
耐性、品質とも、大変よかったです。P5B-Dとの相性は抜群に良いと思います。
P5B-D(bios1004 常用機) Vddr2=2.42V x6 CL=3
1枚挿し 室温15℃
Team Xtreem PC2-5300(DDR2-667 D9GMH?) 456MHz 446MHz
CFD D2U677CK 1G/M(DDR2-667 D9GMH 競技用選別) 452MHz 449MHz
常用機での検証なので、何ともですが、まずまずでしょうか?
E6300 L631B270/356***購入。
FSB586MHz以上の石でした。やっぱり、チュ-ン専用はE6300がええかも(笑)
Max clock 4069MHz(x7での限界のような・・・) 室温15℃ P5B-D(bios1004
常用機)
πのみ、だらだら高クロックまで延びるCPUでした。
FSB591MHz目視、正常終了したのですが、boot領域が吹っ飛びました。(5回目)
暖かい所での検証は、ほどほどに!! 07.01.27
jgogo.sysを強引に削除してみました。Flash
Biosの項目が出てきました。(大笑)
Biosは、やはり、Flash不可能なものが乗っているようです。
1st machineの同boardはflash可能なので、やはり2種類有るようです。
jgogo.sys、やっぱ曲者です(爆)SCSI 仮想SCSI関連のdriverを使用してるヒトは、
Jmicron driver入れない方が安全と思います。 07.01.13
Bios804→910に変更してみました。
とりあえず、正常作動しています。FSB限界は4:5
strap1066しか見ていませんが
Vddr2/2.35V(Bios設定)417→420MHzな感じで、多少廻りやすくなっているのかもしれません。
HDDを格安250G S-ATA Drivex2でstrippingしました。今回、購入したSATA2RI2-PCIeはbiosの書き換え
不可能なtypeのcardでした。2種類あるのか?ま、正常作動してるようなので良し。
標準デュアル チャンネル PCI IDE→AHCIにしてみました。ホットプラグ(ホットスワップ)可能でした。
* 少し速度は落ちますが、標準デュアル
チャンネル PCI IDE コントロ-ラ-でもホットプラグ自体は可能です。
*DriveManager使用
file copyが、かなりspeed upした感じがします。
Jmicron driverも久しぶりに試してみましたが、私の環境では、
依然としてDVD-RAMに書き込めません。jgogo.sysって曲者か?
Sil3132r5.sys-SiWAcc.sysや仮想driveのdriverと入り混じって、とっても変な感じになってます。
jgogo.sysを削除しなければ、ちゃんと動いてるので、このまま使用してみます。
環境にもよりますが、まだ、入れんほうがええかも・・・ 07.01.04
E6300(L629B***/2L)を購入してみました。板&Memのチュ-ニング用です。FSB限界580以上の石でした。
Internal clockは、普通?でした。(室温21℃
その他、常用水冷環境Vcore1.70V設定で4G Overせず)
PiPiPih5 1億はE6300/3700MHz(Raptor),E6600/3600MHz(Maxtorx2 raid0),E6600/3600MHz(Raptor)
の順でした。安物のS-ATA 2本 strippingの方が何故速い。
D2U800CZK-512/Mx2(D9GMH) 2.45V(bios設定/実測 2.412V) 104_π限界 CL=3
425 420MHz
2.66Vで450-470MHzが予想されます。ま、悪くはないです。
最近のチップのようですが、あまり耐性に変化なし。というか、クズの寄せ集めでも512基盤なら
必要十分な耐性ってところでしょうか?この基盤はsingle
side, double sideで差がない??
しばらく、1Gx2+512MBx2の3Gで常用してみます。
B社のD2/533の256MB(D9GCT)はまだ未検証です。地元のショップ価格?なので結構高価!! 06.12.17
4M cacheが異様に速いのは、キャッシュ内にほとんど収まる104_πだけみたいですね!
それにしても、このE6300、異常に低発熱・・・まるで、T7200を弄ってるみたいでした。 06.12.10
実験用のP5B-Dを常用機に入れました。Normalに戻しています。Vddr2=2.45V Vfsb1.40V,その他 Max(bios設定)
4:5 400起動(strap1066)の104_π限界はFSB=417.3MHz
4:5 FSB405MHz(400起動/strap1066)あたりが常用限界か?
→Vddr2 2.35VでFSB403.8MHz Vddr2 2.40VでFSB405MHz(1Gx2+512MBx2)まで確認しました。
1:1 400起動(strap1066)の104_π限界 481.3MHz
CL=3の104_π限界 433.3MHz (965Pでは、CL=4の方が良いです)
石は26W(外ラジ Fan 12cm 2000rpmx2 外気温6℃ Vcore1.70V設定 strap1333) FSB577.3MHz
U12(strap
1066)は、常用OSのXPでは、FSB472MHz必要でした。
常用水冷ですが、強力なので窓際ラジのFan停止状態でも、負荷時50℃程度です。(室温24℃)
ripping-DVD作成等の作業やdouble 3355_πで43-46℃辺りです。
4:5 FSB400MHzで常用するためには、Northのグリス塗り直しとFanの追加が必要でした。
PCI-E Link Width x1現象は、PCI-E Frequency=105MHz
& nbV 1.55Vで回避できました。
「競技は石、常用は板」・・・でしょうか、ま、あたりまえですが(爆)
やっと、安定してきた感じでしょうか?ま、しかし、現在でも、常用はP5W-DHが良いと思います。
* i975Xは「お遊び」には向きませんが、速いです。ま、これも自己満足の範囲内ですが。 06.12.03
FSB:Memory=4:5 FSB400(strap1066) (当然、CPU/memoryがOKな場合)
どのP5B-D/WiFi-APでも可能なわけではないようです。
ちなみに、4:5のstrap1066の104_π限界はFSB=408MHzでした。
ぎりぎり、FSB400MHz 4:5 stpap1066で常用可能な耐性の板でした。
常用となると、4:5のstrap1066はかなりキツイ設定のようです。
ケ−ス外では余裕で4:5のstrap1066でまわっても、Northの発熱は強烈なので、
買いっぱなしのM/Bで、4:5のstrap1066 FSB400MHzで常用可能な物は、相当な
当たりM/Bと思うのだが、何か?(爆)
せっかくの当たり石であっても、Northの冷却がまずいと、ぜんぜん廻りません。
それは、常用域であっても、同じです。
常用していると、徐々に不安定になる場合はNorthの冷却を見直してみてください。
逆に、ハズレM/Bでもnorthをしっかり冷却するとstrap1066でFSBが、どんどんupしていきます。
ある程度、Northに電圧かけないと、廻らないM/Bの方が多い印象です。
また、低倍率のほうが簡単です。(x8のstrap1066
FSB400MHzでも十分では?)
なので、電圧upが嫌いなヒトは、素直にあきらめるのが宜しいかと・・・
高性能Game機にP5B系は似合わないと思うのだが、如何なものか。
ま、gameにかぎらず、今でも、P5W-DHの方が良いと思っています。
私が、常用機にP5B系を入れたのは、「趣味」のため、だけです。
FSB400 1:1(strap1066)
CL=3やFSB401(strap1333) CL=4 4:5が
比較的簡単なようです。06.11.30
Bios614→804に変更してみました。1:1のFSB限界は変化なし(私の場合CPU依存)
9x400 3355/13m21.438 104/14.015でした。speedも変化なし。
tRRD=5以上が必須でした。(私の場合、D3Dで引っかかるようです)
PCI-E Link Width x1現象は、私の場合、PCI-E Frequency=104,105MHzあたりに設定すれば
x16固定になっています。(Vnb autoの場合)→NB電圧1.55V程度必要です(板の耐性依存)
double bootがなくなった分、快適です。
Soundは、以前使用していた、Sound blaster Live Valueに変更しました。
起動がずいぶん速くなりました。早く変更すれば良かった・・・
bar count 7周→1周以下 06.11.11
registers in differents dumps between fsb:398<->fsb:402
Mem
Tweak.zip(by FELIX)で比べてみて下さいまし〜 詳細は、こちら
「だから、何」って言うヒトは、頭痛が痛くなるから、スル-しる(爆)
もとを辿れば、C2がFSB600に到達可能なのは、Northがstraps
1600MHz可能
であるから、という推測から始まっています。ここまで言えばわかりますね?
まぁ、C1で不安定になる〜不可能、なら意味ないんでしょうがね(笑)
straps 1600MHz可能でFSB上がっても遅くなるので650位で廻さないと遅いかも? 06.09.17
〉常用testは行っていませんがFSB500 Overでも常用可能な感じがします
Memory Elpida Vddr2 2.15V その他チップセット電圧等はautoです。
FSB515MHzでOKそうです。Trfc=42 Write to Precharge Delayed=12(biosで設定可能)
が必須でした。
常用はこんな感じになります。
1) Patriot 8000ELK(Elpida) Vddr2 2.15V 7x515
2) CFD D2U667CK-1G/M (Micron D9GMH) Vddr2
2.30V 7x515(注;9x400/1066
strap 4:5の方が速い)
x7 x8 CPUが有効に使用できそうですね!?Elpidaの高耐性物は、高価ですが、Vddr2の電圧が低く
抑えられるので良いかもです。
《104_πのFSB限界》
Elpida(8000ELK) Vddr2 2.25V 550MHz(5-5-5-15-5-45...)
Micron(D9GMH) Vddr2 2.45V 550MHz(4-4-4-4-4-35...)
どちらも、FSB552できっちり、フリ-ズするのでCPU固有の、FSBの壁かな?
なので、この板に関しては、チュ-ニングも、へったくれもありません。まして腕は
ほとんど、関係ないと思います。単なるCPU(FSB限界)の当りはずれと考えるのが妥当でしょう!!
CPU以外同じ設定でFSB510(x6 E6600) FSB490(x6 E6700) FSB515(x6
X6800)の石を経験しています。
特に、x10なE6700は空冷だと検証できない石がほとんどでしょう。
Micron(D9GMH) Vddr2 2.45V 5-5-5-15-5-30...600MHzまで確認。
FF XI 3を常用機でかる〜く廻してみました。OS:XP Pro SP2 Asus GF7600GT/91.31
Fast/PCI-e116MHz/8x465=3720MHz/ 606/812 /10123
環境
Fast/PCI-e150MHz/7x536=3751MHz/ 606/812 /10323でした。
06.09.07
Vddr2 2.15V Vcore1.432V Trfc:35 8x465MHzで常用開始しました。この辺りは楽勝ですね。
104_π、3355_πを廻してみましたが、3355は、かな〜り遅くなりますね!!
i975X M/B 10x370(4:5)と比べて、約30s遅いです。(競技用には、致命的)
Trfc:42 5-5-5-5-13-5-42...でFSB520MHz起動もOK、104_πが524まで通るので
常用testは行っていませんがFSB500 Overでも常用可能な感じがします。 06.09.06
P5B-D/WiFi-AP+E6600(L626A900)に変更しました。
Vddr2 2.15V Vcore1.432V 9x415Mhzで常用開始しました。CrystalCPUIDでx9〜x6に設定
していますが、Vcoreは、下げれないようです。とりあえず、不都合ありません。
SoundMax Lan(on board Marvell/PCI-E)も特に不都合なさそうです。
DFI 975X/Gより、気持ち遅くなりましたが、起動時の不都合が無い分快適です。
Memoryが、Elpidaなので、ちょいと遅め設定です。FSB410MHz以上は
Trfc:30以上にする必要がありました。こんな感じ。 4-4-4-12-4-30.....
室温27℃ 無負荷43℃ 高負荷57℃(Core Temp表示)
North,memoryに8cm 1500rpmで送風しています。
また、North,southはシルバ-グリスでちゃんと塗り直しています。
特に、northは、ヒ-トパイプの微かなネジレのためか、半分しかシンクと接して
いませんでした。
1) OSを入れ直す必要はありませんでした。Jmicronのdriverは入れず。(DVD-RAM書き込み不可)
2) AHCIは、私のシステムでは不必要(random read)なので、当然IDEモ-ドです。
2) Marvell(Lan)のdriverがCDに入ってない・・・Intel Lan
boadでdouwn load
3) SoundMax・・・私の場合、ノイズなし。IDE SATAの不都合なし。SATAのホットスワップは未確認。
4) SoundMax・・・起動が、かな〜り、遅くなる。何とかならんの、Asus!!
5) Double bootは、M/B保護?? 06.09.03
E6700 ES DFI INFINITY 975X/G
Bios731 水冷 室温26℃ Vcore1.575V
104_π限界は3953MHz
室温28℃ 水冷Vcore1.448V 10x370(CPU:MEM=4:5)で常用OKでした。benchはこんな感じ
CrystalCPUIDでx10(1.448V)〜x6(1.370V;これ以下に下がらないため)に設定、常用中です。
オプションスイッチ: /CQ = Multiplier
Management /HIDE
1) Power on:2秒程度、押さなければいけない・・・変な仕様
2) Cold-Bootに失敗することあり(FSB360MHz以上のOCで起こる)
Bios81*は特に酷かったです。731にもどしても直らず。一旦、615にもどして(/f)
731にupすれば、もとに戻りましたが、ちょいとお粗末すぎ!!
3) Elpida 1Gx2での起動限界 4:3でFSB398MHz 1:1 4:5 でFSB395MHz程度・・・1Gx2
512x4に弱い!!
4) 常用可能FSBは386MHzまで確認しました。なので、x9
x10石ならFSB限界は気にならない。
5) SATAのホットスワップは、やはり不可能
1)2)は、諦めています。無極ですから〜 06.08.10
以後、更新はありません!!
2nd Machine Aopen i975Xa-YDG(Bios 1.08):Vcca Vddr改造
CPU |
T7200(stepping6 B2) |
DVD Multi |
DVR-H10LEBK |
|
M/B |
Aopen i975Xa-YDG |
FDD |
MITSUMI FA404MX | |
Power Supply |
OCZ Power stream 520W |
Case |
Middle tower |
|
Memory |
CFD D2U800CZK-1G/M(481.4) |
Cooler |
Reserator 1+ク-ラントFX Rev.H |
|
HDD |
MAX Line III 7L300S0 300G |
その他 |
SATAリム-バブル(SiliconImage) | |
Video Card |
GF 6600GT PCI-E |
ST3250823A(Barracuda7200.8) | ||
Sound/LAN |
On board(Realtek /Marvell ) |
MTV2000, acer AL1913 | ||
S-ATA |
On board |
Printer: Canon MP950 |
Bios(11 12 13 14 17 18 19 13b) INF
Update Utility バージョン:8.1.1.1010
Marvell Yukon Windows: x86 64 MicroSoft intellipoint
12V-12.02V 5V-5.02V
3.38V(Vio)
Vcore 1.160V(CPU-Z 1.152V)
FSB:Memory=3:5 FSB240.2 Multiplier x12〜x8 OS:WinXP Pro SP2 Dual Boot
Memory timing:3-3-3-4 Vddr2 2.40V
memory変更 :Team PC2-6400(D9 fat)1Gx2→CFD D2U800CZK-1G/M + CFD D2U667CK-1G/M
Vddr2 2.40V 3-3-3-4 3:5のmemory clock400.3MHz(FSB240.2MHz)で常用可能でした。
常用はこれで十分でした。というか、CFD D2U667CK-1G/M
1Gx2とはPSDの内容がちょっと違うだけでした。
耐性は、特に、選別されているとは思えません。
32Mで3sの差ですね・・・誤差範囲か。
またまた、変更した意味なかったりします。 06.11.10
conroeだと?かなりの差になりますね!!もはや、別のsoftの感あり。
どちらも、copy-wazaが、しっかりかかっていますが、pi_mod1.5の最速加速modeが再現できる
ようになって、何となく嬉しい。(pi_mod1.4は、さらに速いので無視) 06.11.01
T2500→T7200に変更。Vcca改造M/Bで104πのFSB限界245MHzでした。これ以上はフリ−ズします。
なので、Vcore1.160V
12x240MHzで常用中。
ま、変更した意味、あんましなかったりします。
FSB限界さえ高ければ、かる〜く3G Overで常用可能な感じですが、Meromなのでしかたないですね(笑)06.10.09
Bios 1.07→1.08に変更:何か変わった?? 不都合なし 06.08.27
Bios 1.04→1.07に変更してみました。
Merom対応Biosらしい。EISTがちゃんと作動する。ま、定格倍率とx6の2通り作動
なので、必要ない。CrystalCPUIDの方が遥かに便利で〜す!!(爆)
〉 12x250MHz(1.408V) 8x250MHz(0.950V)設定で常用開始しました。
〉 このへんは、さすがモバイルCPUで、低電圧作動は、得意なようです。
〉 現状では、0.950Vが下限なようです。 06.07.22
追記
訂正:CPU-Z(1.35)のVcore表示がおかしいだけでした。Vcoreは、いまだに、下げれないようです。
BiosでVcore autoに設定するとVcoreも下がるのだそうですが、Vcore-modの状態では不可能でした
m(_ _)m
常用環境なので何ともですが、FSB281(#2 T2500 Patriot Micron大)までなら104_πOKでした。 06.07.19
Bios 1.03→1.04に変更してみました。
1) IEEE1394をBiosでenableにすると、起動しました。何なんでしょうか?不思議です。(笑)
→Biosでdisableでも、ちゃんと起動するようになりました。
2) Trasがちゃんと設定できるようになりました。FSB限界は、たぶん変化なしと思います。
常用環境なので何ともですが、FSB280(#2 T2500)までなら104_πOKでした。 06.06.09
以前から、気になっていた事
2nd machineからMTV2000を引っこ抜いて、Aopen
i975Xa-YDGで確認してみました。
Canopus MTV2000+PCI-E VGA+WinXPでcapture中、オ-バ-レイされない→対応driver(5.15β)でOKでした。
なので、まだまだ、現役で〜す。 2005.05.30
やっと、地元のショップでも簡単にT2300-T2500
& Yonah M/Bが入手可能になったのが、きっかけです。
他のYonah M/Bでは、いろいろ不都合の報告があるようですが、私のところでは、Raidが不可なだけ。
未改造M/Bだと11x254MHzが常用限界でした。改造(Vccaのみ)後、11x261MHzで常用可能になりました。
104._π 20.8**でした。気分的には、悪くはありませんね・・・(自己満足爆)
ま、πは異様に速いですが、かつて遊んでたPiPiPih5なんぞは同clockのx2
3800+とほぼ同じだったりします(笑)
発熱が少ないので、水冷にもどしました。631とくらべると、非常に快適(とにかく、静か)になりました。
この板ではS-ATA Raid0は不可能→SATA2RI2-PCIe(クロシコ:SiliconImage)で代用(爆) 06.05.25追記
OS上から、倍変可能ですが、Vcoreが下げれないので、x11固定で使用中
Vcore何とかならんの?・・・モバイル用なのに、ちょいと不便で〜す。 06.05.11-05.18
以上、安いCPUでコストパ-フォマンス良さそうに見えますが??OCできることが前提ですので、むしろ
最悪のコストパ-フォマンスと言っていいでしょう。FSB215-233辺りまでのCPUがほとんど
のようですので、T2400 FSB 240程度なら、まあまあでないの(大笑)
なので、AMD x2使用中のヒトはYonahごときに騒ぐことなかれ!!
5**や6**に嫌気がさしたなら、価格改定後(5/28)、T2600を買うのもありでしょう。
ま〜、素直に、コンロ-まで待つべし。8月上旬?(爆) 06.05.25
水冷+M/B(Aopen i975Xa-YDG Bios1.03)の発熱部への送風のみで、FSB限界が upしました。
ほんの、2hrs程度ですが、夜間の時間つぶしになって楽しかったです。
#1 板を改造しました。R151:20Ω→200Ω固定抵抗
Vcca=2.44V Vio3.65V Vddr2 2.40V Vcore1.62V
M420/FSB250.5→255.5MHz 5MHz up
#1 T2500/FSB215.5→228.5MHz 13MHz up
#2 T2500/FSB???→281MHz(x10) 104π限界/12x275 3355π限界/12x271
T2400/255→265MHz 10MHz up
FSB up率にも、かなりばらつきが有るようです。
#2 T2500みたいなのが存在することを体感すると、何だかな〜って感じです(爆)
ま、12x250MHzの3G越えあたりから、M/Bが、かな〜り発熱するので、
常用は、この辺で止めとくのが良さそうです。常用限界は水冷でこんな感じ
12x259MHzですが
Vcore 1.36-1.38V 2700-2900MHzあたりが、発熱が少なく、バランスが取れていて、扱いやすいと思います。
《感想》
1) πは確かに速いですね・・・同時作業やPifastは苦手なようです。というか、πは速すぎ。
.2) 常用HDD(SATA)+GF6600GT,7600GT,ATI 300SE(PCI-e) で何れもWinXPが起動しませんでした。何故??
→ IEEE1394をBiosでenableにすると、起動しました。何なんでしょうか?不思議です。(笑)
3) これが、104_π 21"のシステムなのでしょうか?遅くはないですが、別段、速くも無い。
encode(TMPGEnc) 60sのmpeg2→mpeg2 x2 3800/10x285:T2400/11x254=31s:28sでした。たった3s差!!
4) CPUの発熱は少ないです。簡単な空冷で十分です。
5) コンロ-、本当に、大丈夫?これも、ES品しか使い物にならないんでしょうか??