Abit NF7 REV.2.0 Barton対応版(DDR400) Abit BBS
2nd Machine Abit NF7-S Rev2.0 (C1-C1 )
OS:Win2K SP4(Win98 1st)&WinXP Pro SP1
CPU |
M-AthlonXP2600+ (0348SPMW) |
MO |
I-O DATA R640B(SCSI) |
|
M/B |
Abit NF7-S Bios23 |
DVD Multi |
LG GSA-4120B 104A |
|
Power Supply |
OCZ Power stream 520W |
FDD |
Mitumi 2mode |
|
Memory |
SANMAX(335WF) BH-5 512x2 |
Case |
Middle tower |
|
HDD |
HDS722525VLAT80 |
Cooler |
KAMAKAZE 8cm 4000rpm |
|
Video Card |
Geforce4 MX/440 64MB AGP |
その他 |
SATAリム-バブル | |
Sound |
SB Live! Value |
ST3200822A (Barracuda7200.7) |
||
SCSI |
DC390 |
MTV2000(Canopus),SyncMaster910M |
Soft
Menu3 Setup 12V-12.16V 5V-5.03V 3.3V(Vio)-3.34V Vddr2.97V
CPU(CPU/DRAM=FSB)220.50MHz
Multiplier x11.5
AGP 66MHz(66-99で固定可能)
Vcore1.10-2.30V(0.025V刻み)
Vddr2.5-2.9V(0.1V刻み)・・・memory電圧
Vc1.4-1.7V(0.1V刻み)・・・chipset電圧
Advanced Chipset Features
Expert・・・自由に設定可能
Row-active-delay 6
RAS-to-CAS-delay 2
Row-precharge-delay 2
CAS Latency Time 2(2-2.5-3)
FSB
〜200MHz,202〜211,213〜223,225〜235(1MHz刻み),236,237,240,242,244,245,250
に設定可能
AGP:G4 MX440=IRQ11
PCI1: SelialATA=Intel(R) PRO/1000 MT Desktop Adapter=USB(enable)=IRQ10
PCI2: SB(sound)=IRQ5=USB(enable)
PCI3: MTV2000=IRQ3=nVIDIA nForce PCI System Manegement
PCI4: SCSI(DC390)=IRQ11
PCI5: なし・・・こんな感じでsetup、取り敢えず不都合なく安定作動しています。
Bios23baseのmod bios D23 SUB-ZER0で常用しています。
Memory:SANMAX 2100基盤 335WF BH-5 512MBx2
nForce2チップセットdriver:3.13,IDEはV4.12, Gforce
driver 56.72
USB2.0 for Win9x Ω
Drivers for nVidia and ATI
OCZ Power Stream 520W、2台目をDパラより入手。(アラレちゃん、サンクスで〜す)
OCだけでなく常用域でも非常に安定した電源だと思ったからです。
もっとも、mobile Athlon程度では全く意味の無い選択かもしれませんが、
今後、A64 FXに移行予定ですので入手可能なときに購入しておきました。
もちろん、もう一台はOC専用で使用中です。FSP530-GNは常用機(1st)へ、
そして、長い間使用してきたFSP400-60GNはOC用、別電源専用に予定しています。 04.09.25
Mobile AtlhonXP 2600+(Barton
core)を購入してみた。Vcore1.65V
104_π限界2480-2500MHz辺り(笑)
ま、しかし、NF7-SではThoroughbredコア(DDR266/定格15x133MHz=2000MHz)同様
FSBが全く上がりませんでした・・・104_πでFSB218-220MHzが限界(私だけ?)
常用には良さそうです!!もちろん、倍変OKです。
室温24-25℃ Vcore1.75V 216.12x12=2593.39MHzで常用中です。04.04.03
AH30とGNDを、ソケット表面で結線・・・NF7-Sで高FSB
OKになりました。
DDR333 CPUほどは廻りませんが、かなり改善されました。
x11.5が比較的よく廻るようです。ちなみに、x11はFSB225でも起動せずです!!
CPU interfaceをdisableにするとFSB240程度までするする上がります・・・遅いけど 04.04.22追記
ちなみに、ケ−ス側板開放、室温19℃ 1.95V 2762.5MHzでした。
どうやら、大当たり?の石のようです。04.04.11追記
Bios23を使用してみた。OS標準IDE→IDE(4.12)/B's Gold5/W2Kで問題なく
DVD-R(x8)/CD-R(x24)/DVD±RW(x4)/DVD-RAM(x3)が使用できるようになっていた。 04.3.31
IO DATA DVR-ABH8(ATAPI)を購入した。
DVD-RAM(x3) DVD-R(x8) CD-R(x24)しか使う予定はないのだが、肝心の
DVD-R(x8)がありませんでした・・・売り切れか(田舎爆)
これからは、DVD-RW(x4)も使ってみるかな・・・これもまだ入荷してないが(笑)
IDE DriverはOS標準のものに戻した・・・nForce drivers
3.13もだめですね!!(核爆) 04.02.14
DVR-ABH8(4082B)/B's Gold7/IDE(3.13)/(W2K-X
WinXP-X)
DVR-ABH8(4082B)/B's Gold5/IDE(3.13)/(W2K-X WinXP-○)
DVR-ABH4(4040B)/B's Gold7/IDE(3.13)/(W2K-X WinXP-X)
DVR-ABH4(4040B)/B's Gold5/IDE(3.13)/(W2K-X WinXP-○)
nForce drivers 3.13に含まれるIDE driverはW2Kで起動時間が約10秒短縮するだけなので
使用しない方がよいのかな?
DVR-ABH8(4082B)/B's Gold5(5.43)/IDE(OS標準
& 3.13)/WinXP SP1-○
DVR-ABH8(4082B)/B's Gold5(5.43)/IDE(OS標準)/W2K
SP4-○
IDE DriverはOS標準のもを使用すれば、DVDの書き込みに関しては問題無いようです。
IDE(3.13)とB's Gold7 Basicの相性って良くないと思うのだが、私だけ??
ドライブ変更後は、DVD-RAM driverは削除したあと入れなおすのが基本だそうです 04.02.16 追記
8rdavcore-0.8alpha ・・・何か、一番安定してるような(笑)03.12.19
かなり、室温がさがってきましたね!!
Bios10→20に変更、11x222.73=2450MHz Vcore 1.80Vで常用開始。 03.11.30
LANにnVidia nForce MCP Networking Controllerを使用してみた。
Win2kで時々認識エラ−が生じますが、ま、我慢できる範囲かな。
我慢できない人は、やっぱ、PCI cardが無難なようで 03.10.11
当りなBarton2500+(AQXDA 0322
SPEW)で常用開始。
空調はエアコンで室温 25.5℃ CPUシンクはKAMAKAZE
ファンは当然吹きつけです。吸出しで冷えた経験未だなし。ま、静穏ではないので(爆)
228.64x11=2515.07MHz 104π 39"
838π(8cm 3000rpm) 7"18
3355π
34"59(8cm 4300rpm/MC462付属のfan) 03.09.13
MTV2000の電源の管理はMtvProp.exeで無効化にしてますが何か(爆)
これで、Win2kでも電源切れると思うのだが・・・
それと、nForce2/2.03でないと私のところではD3Dが不安定です。
2.45は使わない方がいいんでないかい(爆)
DX9.0bと修正 03.09.12
Bios10 WinXP Pro(SP1)
Detonator25.24 nForce2/2.03 OS標準IDE OS標準SB Live driver
DX9.0 Mediaplayer9.0 MTV2000-Ver5.03b
DVR-ABH4(DVD multi ATAPI)はIDE接続で使用、メディアはすべて推奨品(Panasonic,Maxell)
以上、特に何にもしてないが何か・・・アラレちゃん、がんばって〜(爆) 03.08.31
常用機では、初めての水冷・・・POSEIDON
3R SYSTEMを導入してみた。
以前より空冷の方が良く冷えるのは経験済みであったが静かなので
多少クロックを落として2350〜2400MHz辺りで常用できれば・・・
ま、あまり期待はしていなかったのだが正直、ちょいと驚いた(笑)
詳細 03.08.23
2500+ AQXDA SPEW0322のエ−ジング終了。1.60V
220.50x10.5=2315.25MHz
で常用開始。
DVR-ABH4をIDEで使用開始。SerialATAでの使用はちょいと厳しそう。 03.08.15
緑子豚と予備の苺を処分してAQXDA SPEW0322 子豚を飼ってみた。
1.70-1.72V辺りで2400MHzで常用できそうです。とりあえず228.64x10.5で
常用を開始しました。常用機用では2コ目の当たり石のようです。
1.65V 225.5x10.5=2367.5MHz(常用環境での104_π限界)
PC
caseをSF-561にしてみました。穴が沢山あるのでホ−スの取り回し
が楽そうですね・・・アラレのポセイドンで遊んでみるか?(爆) 03.08.09
WinXP(SP1)nForce drivers 3.44のIDE Driver344を試してみた。だめですね(爆)
DVD Multiで相変わらず書き込みエラ−・・・使えません。
XP標準Driverを超えられないんですね・・・すでに、本腰入れてない?!(大笑)
Audio,Ethernetとか、本来なくてもいい付属の機能はどうでもいいから
基本的な最低限の機能はちゃんとしてほしいな〜 03.07.19
This nForce WinXP driver
package contains the below components:
Audio driver 3.42 (WHQL)
Ethernet driver 3.39 CK8
GART driver 3.34 (WHQL pending)
IDE driver (In-the-box) 2.70 (WHQL)
IDE driver (Full) 3.44
Installer 3.44
リム−バブルのセットを最近の新しいものに変更してみた。
無事に7200rpm HDDがUATA(mode5)で使用できるようになりました。
速いHDDだと転送エラ−が出ていたのでIDE
driverを疑ったのだが
実は古い(ATA100対応)リム−バブルセットのHDDケ−ブルが良くなかったようです。
DVD-RやDVD-RAMが使いやすくなったとはいえ、やはり大量のデ−タの
持ち運び、移動は遥かにHDDが快適ですね!! 03.07.10
久々に19W辺りの苺を食べてみようかな〜なんて思ってたらアラレちゃんが
ちゃっかり食べてた・・・子豚の味で、おなかこわしたそうです。(爆)
キャパシタを1つ省略した新基盤だったそうですが・・・FSBが全く
上げられなかったそうです。(〜210MHz)AMDさん、何か細工した?!(核爆)
なので、2300MHz辺りで常用できればと、AQXDA
SPAW0324 緑子豚を飼ってみた。
高電圧タイプでした。2.0V-2500 Over(2nd
常用環境にて)
1.825V(Bios) Bios10 10.5x225MHzで常用開始。
ま、な〜んにも変わりませんが(爆)3000+が温存できて良かったです。
ちなみに、3000+ AQUCA SPAW0307 1.75V 11x225.51=2480MHzで常用OKでした。
かわいそうなので、使っていた苺(0311VPMW)はアラレちゃんにプレゼントした。
03.07.04
フレッツADSL-so-net;ちょいと気になったので計測してみた。結果
ん〜、速いのやら遅いのやら(苦笑)
ま、今までのISDNよりは遥かに速いな(爆)03.06.30
nForce2のIDE・・・DriverはOSの標準IDE driverを使用しないと不都合
が生じるようです。私のところではDVD MultiでCDのコピ−エラ−、書き込みエラ−が出ました。
また、FT 100やTX2000を使用しているとIDEの認識エラ−でHDDやDVD
MultiがPIOモ−ドでしか
使用できなくなる事がしばしば出現しました。どちらも最終的には何とか使用可能になりましたが
トラブルの原因となるので長年使用してきたFTを処分しました。
HDDを単発にした。Barracuda7200.7の160G(cache
8MB)です。
ま、最近のHDDはどれも、そこそこ速いので長年使用してきたFTシリ−ズともお別れです。
nForceのIDE・・・1st IDE,2nd IDEにそれぞれ単発でHDDやDVD
Multi(ATAPI)を
接続する場合は不都合なさそうです、今のところ。
リム−バブルHDDがPIOモ−ドでしか使用できませんでした。 03.06.26
CPU
Cooler 鎌風(KAMAKAZE)を購入してみた。
着脱は簡単だが目いっぱいしめても、DCF-VA23(VANTEC)に比べ圧着は緩めです。
8cm 4000rpmに変更すればDCF-VA23(VANTEC)より多少冷えるようになりました。03.06.20
大体、常用限界がわかってきました。T-bredだと私の板はFSB218MHzでした。
Abit特有の倍率が上がるにしたがってFSBが上がらなくなる板でした。
1)
214.77x11.5=2469.88(1.80V-1.75V)/(Bios-実測)
2) 218.35x11=2401.85(1.7V-1.67V)
しばらく1)のFSB214.77で常用する事にしました。しかし、美味しい!!
104_π 41" 838_π 7"29 3355_π 35"40
≒6Kのエンジンですから目いっぱい上げて使用中です。
あとから購入した予備の苺(0311VPMW)も2400 Over常用OKでした。03.04.27
NF7 V2.0 Bios10(WIPUID
C1-C1)を常用機にいれてみた。
217.16x11=2388.74MHz Vcore1.65V Vddr2.9V Vc1.70V DIMM1-3で常用開始。
FSB218・・・3355_πと3DMark2001SEの完走を確認しているだけなので
このクロックで常用可能かどうかはわかりませんが、とりあえず快適です!!03.04.25
広島の工房にも野苺が入荷していた。何の事かわかんない人の為に
1.5V版
AthlonXP 1700+です。定格の1.5Vで2100-2200MHzで常用できるらしい。
ま、当たり外れがあるでしょうが安い(≒6K)ので1個だけ食べてみた・・・0311VPMW
噂どうり、大変おいしかったので常用機(2nd
machine)に入れてみた。
1.775V(1.74)
205.46x12=2465.57
1.825V(1.76) 206.72x12=2480.62
1.850V(1.78) 158.05x16=2528.80
πの完走だけではなく、ちゃんと常用できそうです!!
とりあえず、Vcore1.74V 205.46x12=2465.57MHz
で常用開始しました。
104_π 42" 838_π 7"40 3355_π 36"33でした。 03.03.29
CPU Coolerを購入した・・・何年ぶりか(爆)
いろんなのがあったがDCF-VA23(VANTEC)が目にとまった・・・常用機用
特価品のバルクのXP1700+(JIUHB)を一緒に購入した。
圧着がきつい分、KANIE 238M 8cm 4000rpmより良く冷える感じがします。
Vcore1.78V 200x11≒2200MHzで常用可能でした。
また、Softcooler2が使用可能でした。ふる〜(笑)
03.02.11
BartonをOCしていて気が付いた事
Cooler DCF-VA23(VANTEC) NF7(Rev2.0)・・・常用機(2nd
machine)
3200+ AQXDAが1.95Vでかる〜く2600 Over
3000+ AQXDAが1.95Vでかる〜く2500 Over(0308 2600に届かず)
2500+ AQXDAが1.95Vで2500 Overせず
2500+ AQXCA 2500(0309 MPMW・・・ただし1.85V以上電圧上がらずの常用機用)
3000+ 0303〜0306までのAQUCAが1.95V 2500-2590(全く廻らなかったもの1コ)
2800+ 常用域では、2500+とあまり変わらずでしたがMAX
Clockは2500-2550
AQXDAには3200+から2500+まですべて存在・・・ちゃんと選別されてます!!
なので、天井なしのエンジンは3200+の中からしかでないのでは?
3000+のAQUCA 0307以降が天井なしではないかと、ふと思った。
最近の3000+のcoreは私のまわりのショップではすべてAQUCAの0307以降
2500+でおみくじ・・・2300程度の常用機用なら楽しそうだが、それなら苺の2400常用
で十分と思います。
室温17℃(エアコン)
MC462 8cm 5700rpm Aopen 530W Vcore1.95V-2.03V Bios10
x8 の250.57MHzで完走する事を確認後、連続的にVcore
内部クロックを上げていった。
AthlonXP3000+ AQUCA 0307SPAW(リテ−ル)
1.95V 11x240.54=2645.98MHz 37”(かる〜く完走)
1.95V 11x242.21=2664.36MHz 37”
1.95V 11x246.01=2706.13MHz OS起動途中でBlue out
2.00V 11x246.01=2706.13MHz 5-6R
2.03V 11x246.01=2706.13MHz 19R・・・お〜、後少し。36"のパタ−ンですよ(笑)
ま、Intelだと、かる〜く36”逝くようなのでこれ以上は攻めません(嘘)
使い道に困るな〜(爆)
《アラレの考察》・・・推測って、楽しいですね(笑)
1) 2200〜2300MHz常用なら新しい2500+で十分(ハズレもあり)-定格1.83Gですから!!
2) 3000+のAQUCA0307〜の中に天井なしの廻るエンジンが含まれている可能性有り!!
3) 3000+のAQXDA0308もそこそこ廻りましたが、やはりこのcore(AQXDA)の天井なしは、
.....3200+に含まれている可能性が高いと思います。
DDR400の3000+(AQXDA)も有るようですね!!・・・AQXDAの低クロック版は当たりが少なくなってあたりまえ?!
ま、私とアラレの独断と偏見に満ちた、単なる推測ですので気になさらずに〜
03.06.18
AthlonXP3200+の情報ってほとんど見かけないのだが、気になるな〜
A**派のある友人から、2400MHzあたりで常用したいのだがという相談をうけた。
真夏は、室温27℃ということである。任せるから、2500+でくじ引きしてほしいと言うのである。
断った(爆)・・・2400 Overで常用可能な2500+は、ほとんど無いと思います。(1.65V)
1.75V-1.8Vならば当たれば、常用可能なものもあるが、確率が低い!!
というわけで、3200+をすすめてみた。
結果は、NF7-SL Rev2.0 12x200MHz Vcore1.70Vで常用中とのことでした。
すべて、この位で常用可能かどうかはわかりませんが、常用に関しては良く廻っていますね!!
その友人に確認していただいたのですが、FSBが上がらなかったそうです・・・苺程度
で、私も確認したのですが確かにBios10,14の何れもFSB232が起動限界でした。
低倍率(x5.5やx7.5)になるとFSB225も怪しいかったです。
この3200+、MC462 室温22℃ 1.95V で2600 Overでかる〜く104_π完走しますね。
x13以上の高倍率だと240程度は廻るのか?・・・ま、だけど競技用には使えんな(爆)
NF7で高FSB(240以上)がOKなのはBarton 2500+〜3000+(DDR333)だけのようですね、今のところ!!
今後登場する?DDR400 CPUも要注意?・・・常用には問題ないですよ〜、あしからず(笑)
03.06.13
Bios14b1 6-2-2 CL=2
266x5.5=1466.52 58"
266x7.5=2000.07 45"
空冷 エアコン 室温17℃
Aopen400w Vio3.70→3.86V Vddr3.47V Vdd1.98V 12V-11.65V 5V-5.10V
BH-6(single side DIMM1-3) DTLA TNT2 M64(AGP)
Bios10 3-2-2 CL=2
BH-6(single side DIMM1-3)だと全然まわりませんでした(245が怪しい)
BH-5(double side DIMM2-3)だと余裕でFSB250まで廻ります。x5-x9.5
x10も245は、かる〜く廻るので黒穴ではなさそうです!!
Bios10でブン廻すのが正解かな??ま、廻ればの話だが(謎)
Bios10へのもどしかた・・・ちょいと質問されたので(笑)
awdflash 10.bin /f
このForce
オプションスイッチを付ければ購入時の純粋な初期Biosにもどせます。
どうしても、x10 or x10.5 でFSB220以上で常用したい人のために(爆) 03.06.03
どうしても、気になったのでLN2で冷やしてみた。
1)
極冷環境だと廻んない?(どんな風に廻んない?)
2) 倍率によって全然廻んない?
3) C1チップは冷やすと廻んない(CPU内部クロック)?
Vdd 1.92V Vddr 3.36V Vio 3.70V起動→3.82V Bios14b1 これらの条件はほぼ固定
x5.5〜x9.5 FSB266であっさり起動(266x7.5=2000
45" x5.5 11-13R 5-2-2 CL=2)
x10〜x10.5 FSB235まで(注 Bios10では、らく〜に240 Overしていた)
x11〜11.5 FSB245まで起動
x12 FSB256まで(256.83x12=3081.97 33"Vcore2.15Vなので可能性あるが先が無い)
x12.5 FSB245まで起動(core2.15Vなので可能性はある。この時点でVcore2.3VがOKとは思ってもみなかった。
というか、8RDA+で(Vcore2.18V)焼豚2人前作っているので怖くて上げれなかった-検証途中だし(自爆)
x13は238までしか起動できず・・・Cmosがclearされてるうちに250ではじめて起動(Vcore2.20V)
何故だかわからぬままBios条件をいろいろ変えてリセットを繰り返すうちに、また238
以上で起動しなくなる・・・・
x13.5〜は未確認
LN2が残り3LになったところでCPU interfaceをdisableにすると250以上で起動することに気が付く(既に遅し)。
で少し冷やしこんでVcore2.3V 13x254=3302MHzで起動 πは2R・・・CPUの限界と思われるが深追いせず。
LN2が残り1LになったのでFSB248.5(248.56x13=3231.32MHz )でπを焼いてみた(やっと2枚目)
廻れば、らく〜に32"のはずが結果は、何と33"・・・遅い〜(enableの≒1秒down)
32"はこの設定だと249-250で出るはずですが実験を終了しました。
LN2終了後、Bios14b1のまま、CPU interface-disableでx10,x10.5 FSB240起動を確認。
bios 10(一度もupdateしていない純粋な初期bios)でやはりCPU interface-enablex10,x10.5 FSB240起動を確認。
Bios10と14b1で板の性格ががらりと変わります-廻るmemory,slotまで変わります。Biosって大切ですね!!
Bios14b1(14) CPU interface enableのまま高倍率で廻るNF7 V2.0も存在するかもしれませんが
今回は、追っかけません、多分・・・以前、痛い目にあったので(自爆)
よって、NF7の検証をとりあえず、終了します。x13.5,x14,x15およびFSB200
CPU(3200+)も確認したかったのですが
なんせ、時間と場所が確保できません・・・
T*Mさん、Oさんも廻んなかったということですが、やはり、こんな感じだったのか?
ま、だけど撃沈しても、記録がのこせなくても、今回は何故か楽しかったです(謎)!!
≪メモ≫エアコン-室温19℃
Bios14b1 CPU 3000+(0308 DAコア)
Aopen 400W & ENERMAX 450W D740DX(ATA133) & DTLA TNT2 M64(AGP)
& ミレ(PCI)
TwinMOS BH-6(single DIMM1-3)&A-DATA BH-5(double DIMM2-3)
Vio3.70→3.82V Vddr 3.36V Vdd 1.92V Vagp1.80V
north-7000rpm south-VGAシンク 03.05.29-30(PM10:00-AM2:00)
NF7 Rev2.0 Bios14b1の攻略
1) VGAはAGPが必須・・・どれが相性良いのかまだ不明、とりあえずTNT2
M64で。
2) Memoryは今のところWinbond BH-6が良く廻っています。Vddr3.34-3.36V
3)電源はAopen 400Wが素直です。ETASIS系だとチョイト面食らうかも?
4) 最後に、Vagp, Vioも上げてますか?Vagp1.80V Vio3.76-3.82V
常用環境でVioを上げちゃだめです、わかってますね。壊れますよ、いろんな物が(笑)
ま、あんまし、人の事は言えんのだが(爆)
normal 2枚挿し、FSB245(Bios10)で廻る板ならFSB260をかる〜く越えてくると思うのだが・・・03.05.23
FSB262(263.09) x5.5 59" やっと、てっぺんだ〜、ま、すぐ抜かれるだろうが(爆)
FSB263(263.64) x7.5 45" こちらは、しばらくは大丈夫!?
104_π限界264.66MHz 起動限界267MHz 03.05.22
≪メモ≫エアコン-室温19℃
Bios14b1 3-2-2 CL=2
Aopen 400W DTLA TNT2 M64(AGP) TwinMOS BH-6(DIMM1-3)
Vcore1.60V Vddr 3.34V Vdd 1.90V
north-7000rpm south-VGAシンク
2枚挿し 6-2-2 CL=2 257.73x5.5=1417.73 60"・・・そんなに遅くはなかったですm(_ _)m
1枚挿し 6-2-2 CL=2こちらは遅いので256.83
61"で止めました。
Vddはまだ未改造です。
≪メモ≫空冷 bios14b1
Aopen 400W D740DX(ATA133) TwinMOS BH-6(single side DIMM2-3) G4Ti4600-AGP
Vio3.49V 12V-11.86V 5V-5.10V Vcore1.55V Vddr 3.26V Vdd 1.75V 03.05.18
Bios 14b1・・・FSBのMAXが300MHzに、FSB240〜298、300MHzに1MHz刻みで設定可能!!
常用機なのでこんなんでゆるして〜(爆)
FSB253.57MHz(G4Ti4600 BH-5 Vdd1.70V Vddr3.15V-VR付きなので可変可能)
起動は1枚挿しで257まで確認(104_π
1-2R)これ以上はやってません。
というか、ケ−ス組み込みの常用環境なので、できません(笑)
ま、しかし、少し遅いようです(爆) 03.05.16
#2が死んだ、シクシク・・・溺死(爆)
しかたなく、#1を改造。(BartonならnormalでFSB245)
なんとか、x8 4-2-2 CL=2 250.57MHzで104_π完走。
ただし、A-DATA BH-5(double side DIMM2-3)でのみ250 OKのようです。
あ、一般Userの方は、気にしないでくださいね・・・2枚挿し、FSB250での話です。
1枚挿し(DIMM3,2)では手持ちの選別品Winbond BH-5,BH-6すべてFSB250で104_π完走します。
1) A-DATA(Albatron含む)のdouble
sideおよびsingle side(V-DATAを含む)のWinbond BH-5
2) TwinMOS Mtec(double side), TwinMOS Winbond BH-6(single side)
基盤は2種・・・わかりますね!?わかんない人、手挙げて〜(笑)
ちなみに、この板はnormalのまま、BartonでFSB220MHzあたりで常用できそうです。
常用検証はしていないので他BBS等を参考にして下さいm(..)m
たぶん、常用に関しても倍率、CPU(T-bred,Barton)板の当たり外れ
でかなり違ってくると思います。
Bartonでも倍率によっては(x10,x10.5)FSB230程度でしか起動しません。(常用中 2nd)
≪メモ≫空冷 bios10
Aopen 400W D740DX(ATA133) A-DATA BH-5(double side DIMM2-3) ミレ
Vio3.46V 12V-11.86V 5V-5.10V Vcore1.65V Vddr 3.15V Vdd 1.90V 03.04.22
最近多い質問・・・ちょいと、忙しいのでこんな回答ですいませんm(..)m
1) NF7(V2.0)でFSB234MHz位しか廻らない・・・1700+(苺)
Bartonだと≒+10MHzで244-245MHzあたりでしょうか?(笑)
安くなったので皆さん3000+を買いましょう!!
2) 廻るMemoryは?
BH-5(024*のdouble side)、NF7の場合BH-6(024*のsingle
side)もよ-く廻っています。
まずは1枚挿しで検証してみましょう。良いものは結局、よく廻っています(爆)
BH-5の方が当たり外れが少なかったです!!
BH-6は、ピンキリ〜、ま、定格166MHzですから(笑)
3) 2500+の0311MPMWを購入してみたのですがVcore2.0Vで2200MHz(104_π)
あはは、はずれ?・・・定格1.83GHzのCPUですから良いのでは(爆)
2500+については、ロットはあまり気にしなくて良いような・・・
2500+は、たぶん2800+,3000+の物を適当にまわしてるような気がします。
2500+として厳密に選別された折り紙付きの子豚もあるそうです(核爆)
なので、ピンキリですよ〜
さっさと処分して安くなった2800+か3000+を買いましょう(笑)
4) いつみてもすっごく廻ってるのですが・・・
どうしても必要ならば複数枚(個)の同時購入が確率高いですよね!!
私の場合、これまで1つで済んだためしがありません。
購入さきは?→→その時の気分次第・・・適当です(笑)
地元にあれば、そこを最優先にしますね。
4) Only Oneに感激・・・
あら、そ〜なの
うちのアラレは、SMAPよりBOA(No.1)ちゃんの方がすきですが(爆) 03.04.19
やっぱりNF7 V2.0もちょいと変です。
x8-x11で200などの低FSBでBarton、起動しません(normal)。FSB220以上だとOKなのだが・・・私だけ??
ということで、常用は気がすすまなかったのでパイ焼き専用にした。(T-bredは常用OKそうでした)
Vdd 6520-20KΩ VR 6pin-GND
Vddr R749-200ΩVR置換
Vcore HIP6301CB-50KΩVR 7-9pin(GND)
とりあえず、上記を改造し、3000+(0306
UPAW)でかる〜く廻してみた。(5-2-2 CL=2)
FSB251以上が設定できないので効果はよくわからんがFSB250で104_πが完走
するので、まあ、効果ありかな(爆)
250.57x5.5=1378.12 1"2
250.57x8.0=2004.54 45"・・・いまさら、なので登録しませんm(..)m
ほとんどのNF7(Rev2.0)、改造さえすればMaxFSB(250)まで廻るようですね・・・おもろないな〜(核爆)
冷やすと廻りにくいそうなのでちょいと工夫がいるようですね・・・さすがAB(笑)
あとは、廻るエンジンの入手が大変そうですね!!
≪あられちゃんメモ≫OS WinXP
SP1(めんどいので8RDAでインストしたものを使用)
Aopen 400W D740DX(ATA133) A-DATA BH-5(double side DIMM1-3
シンク送風なし) ミレ
Vio3.50V 12V-11.82V 5V-5.08V
Vcore1.575V Vddr 3.14V Vdd 1.92V
Aopen 400Wは12Vがあげられませんね!!
ま、でも、2.03Vかけて、2548MHzまでは廻ってくれました・・・WinG
8cm 4000rpmx2のゆるゆる
8RDAのような変なリミッタ-は、なさそうです。もすこし、廻ってよね〜(爆)
03.04.12
2枚目のNF7を、これまた、かる〜く廻してみた。
A-DATA BH-5 double side DIMM1-3 と TwinMos BH-6 single side DIMM2-3で検証
normalだけど、こんなに廻っていいの!?
246.01x8=1968.09
46"(4-2-2 CL=2 2枚挿し)
250.57x8=2004.54 12Rまで(4-2-2 CL=2.5 2枚挿し)・・・あと少し(爆)
250.57x8=2004.54 47"(4-2-2 CL=2 1枚挿し)
だけど、x11 FSB200で起動できず・・・なじぇ、パイ焼き専用かい?(核爆)
ほんとうに、常用できるのか、ちょいと不安になりました(笑)
常用はともかく、x13以上でまわて〜
ここまで廻ると、246-249MHzの設定が1MHz刻みでほしいですね・・・なんとかして〜ABさん!!
≪NF7 Rev.2.0を弄っていて気がついたこと≫
1) normalだけど良く廻る A1(C1)
2) 廻っていたmemoryならどれでも廻っています。double
sideはDIMM1-3、single sideはDIMM2-3
3) 全く廻んない倍率が存在する。すでに、x10.5 x11が200で起動しないんですけど〜(笑)
4) Bartonの方が良く廻る!!(1700+と2500+では2500+が良く廻った) 03.04.08
NF7 Rev.2.0が2枚到着North A1(C1) South A3・・・当たり外れが激しいだよな〜AB(爆)
とりあえず1枚目(Dパラ産)をnormalで、かなり、てきと〜に廻してみた(笑)
FSB233までOS起動、104_πはFSB232まで・・・ま、こんなもんか??
234は、biosすら上がらずでした・・・弄れば廻るのか?
x8しか廻してないので高倍率まで廻ってくれるかどうかはまだ不明。
よく廻った方を後日、改造予定です・・・Vcore,Vddr,Vdd
だけど、エンジンがないんだよな〜・・・1700+でママごとでもしてみるか(謎)
Northを暖めてみるかな、水冷で・・・極冷対策必須か!?
お手軽セット、どっかにな〜い・・・やっぱ、ポセイドン?
とりあえず、感動もないまま箱にしまった・・・なかなか弄れそうにないな〜(爆)
メモ
ENERMAX450W 740DX V-DATA+A-DATA(BH-5 single side) 5-2-2
CL=2
ミレ AthlonXP 1700+(野苺) x8 Vio3.36 Vdd1.7V Vddr 2.90V(Bios) 室温20℃ 03.04.06
Abit NF7(nForce2)#1 : Driver's・・・REV.1.0
今回、Super_paiが、とてつもなく速いと噂のあるnForce2
M/Bを常用機用に検証してみました。
Epox以外のAsus,Leadtek、Abitなら簡単に手に入りますね。
OS W2K SP3
& Win98(1st)
CPU AthlonXP2200+ & AthlonXP1700+(T-bred
VPLW0247)・・・6-8-0 stepping CPU
HDD IBM AVVA 40Gx2(FT100 striping) &
DiamondMax Plus9(80G/ATA133/C:8MB)
VGA Gforce4 Ti4600 Sound Live! PLATINUM SCSI
DC390F
Power Supply Aopen400W その他
DVD Multi(IDE) WinG 8cm 4000rpmx2
On board sound and LANは、disableで使用し室温23℃での検証です。
Memory V-DATA (BH-5)256MBx2・・・EP-8K9AIにてVddr3.05V FSB244以上の実績あり(π3355)
| OS/W2K | FSB |
内部clock |
Vcore |
Vddr |
Vc |
Memory Timing(CL=2) |
DIMM 1-3 |
104π |
838π |
x9 |
217 |
1953 |
1.750 |
2.6 |
1.7 |
3-2-2 |
1-2(2-3) |
51(50) |
9"9(-) |
x9.5 |
207 |
1972 |
1.775 |
2.6 |
1.7 |
3-2-2 |
2-3 |
50 |
9"12 |
x10 |
200 |
2006 |
1.825 |
2.6 |
1.7 |
3-2-2 |
2-3 |
50 |
1) AGP/PCI AGP100MHz FSB133MHz購入時の初期設定・・・なかなかAGP66MHzにならなかった。
2) DIMM2-3(1-3もOK)でDual
DDRの効果がMAXとなるが、AGP/D3D(66MHz固定)が非常にSeverであった。
1枚挿しでも、104πは2秒downにとどまった。これでもKT400よりかなり速いです。(常用環境)
3) V-DATA(A-DATA片面8枚)のBH-5との相性が一番良かったです・・・V-DATA PC3200 256
4) Win98 1stでもとりあえず不都合なく安定作動している(Driver
1.16/none official)
5) USB(1.1/2.0)は、まだ未検証だがDriverはちゃんと入ってる・・・たぶん、OK?(笑)
6) FT100との相性は??・・・HD3.22だけだが、Write/Copyがやけに低く出る(1/7)
7) CPU Tempは高めの表示・・・8K9AI+20℃位の表示になりますが表示だけなのでなれればOKです。
8) D3D・・・KT400とあまり変わらないがAGPが66MHzに固定できるのでGforce4
Ti4600でも安心感はある。
9) Vcoreを上げるとFSBが上がらなくなる変な現象あり・・・チップセットの発熱だけではないような(笑)
10) AthlonXP2700+(6-8-1 stepping)は有効に使用できなかった
・・・常用環境では、FSB180-185MHz辺りで限界となった、#1。ハズレか?(ハズレでした。爆)
11) 電源12Vがやたら低下する、11.64-11.86V(Aopen400W)・・・これ以上あげると電源が入らなくなる。
111と、いうことで予想外に大飯食らいかも、nForce2(爆)
以上、気がついた事を箇条書きしてみました。
217x9=1953MHz 3-2-2 DIMM 1-2で常用中ですがFile copyがやや遅い以外は安定作動しています。
≪メモ≫ AthlonXP1700+(VPLW0247) KANIE
238M 8cm 4000rpm ダウンバースト ケース組み込み
の完全常用環境 Aopen 400W 12V-11.86V 5V-5.21V 3V-3.34V
室温23℃
1.725V(bios表示1.68V) 200x9.5≒1904MHz
1.775V(bios表示1.71V) 203x9.5≒1930MHz
1.800V(bios表示1.73V) 205x9.5≒1953MHz
1.825V(bios表示1.75V) 206x9.5≒1963MHz
1.850V(bios表示1.77V) 207x9.5≒1970MHz・・・こんな感じで常用可能でした。
6.8Kのエンジンですから目いっぱいあげて常用予定です。
コストパ-フォマンス良いですね!!XP2200+の当たり石相当と思います。
《感想》
そんなに、焦って手に入れるほどの物ではないと思います。
#1は、〜Athlon2200+までは、非常に良い。FT100との相性があまりよくないのが気になります。
ま、解決する楽しみが1つできたし、1700+(T-bred)が有効利用できたので良かったです。
WinXP Pro SP1ならDMAが有効になりました・・・nForce用IDE
Driverも出てるし(爆)
しばらく、Main machineで使いながら詳しく?検証してみようと思います・・・KT400A迄ですが(核爆)
Barton・・・FSBが上がってくれる事を期待してしまいます。
なを、#2は比較的素直でx11以上でもXP2700+がFSB200MHz以上で常用可能でした。
当たり外れにしてはちょいと激しいような(爆)
nf713b3.03b
を使用してみましたが・・・IDEが認識されなくなりました
fae.abit.com.tw/download/beta/nf7/nf713b3.zip
nForce2用driverの入っていないOSからだとOKでした・・・IDEの認識(笑)03.01.18
最後に、弄っててあまりワクワクしませんでした。
なので、実験機では今のところ、nForce2(Epoxを含めて)を採用する予定はありません。
XP2600+やXP2700+はKT400(KD7や8K9AI)の方が扱いやすいかもです、遅いけど(笑)
02.12.27