MEMO:Intel 975Xシリ-ズ(for Core 2 Duo)
Asus
P5W DH 0401 0065(=0502?) 0504(Bios FSB〜500MHz 〜x11) 0078(Stepping4-B0 ES OK)
0602(〜x20 & solves CPU Vcore showing
"auto"らしい)
0088(x6800 stepping5-B1 x12以上
OK) 0604(詳細不明) 0701(詳細不明)
901(official 801のα?)→801(901のofficial
bios) 801-mod(詳細不明) 903(詳細不明) 1001(Vmch1.85?)
1101(official) 1201(official)
1301(詳細不明) 1305(official)
1403(bios倍変可)
1405(bios倍変可) 1407(official)
1503(beta:reboot-bug/feature fixed)1506(official:Enhance memory compatibility)
1601(詳細不明)
1707(official)1801(β 詳細不明)
ここも詳しい
各種modもすでに、公開されている。
P5WD2 Ultra Version 1.5a3(for P5W-DH by abo) SetFSB's Homepage
ClockGen
1.0.5.0 ClockGen Version 1.0.4.8
BETA(P5B-D:CY28551)
CPU-Z1.38
MemSet2.1(975x) Memset965(1st Beta)(by FELIX) : 詳細
MemSet
3.0
Core Temp(by The Coolest) :詳細
Core 2 Duo Pin-mod
以下の記述には大変危険な内容が含まれています。
実験を参考にされてもかまいませんが、自己責任でお願い致します。
時々?メモの写し間違いもあります。過去にさかのぼって書き直している事がありますが
可能な限り正確に記述するよう努力してますので、御勘弁を!!
Micron D9GMHを検証
P5W DH(Bios1201) Vddr2 2.66V CPU E6600(L626A900) x6 1:1 1枚挿し
104π CL=3の限界
CFD D2U667CK-1G/M (Micron D9GMH) 481.4
480.2 467 440MHz
CFD D2U800CZK-1G/M (Micron D9GMH) 481.4 432MHz
競技用(高電圧)のCL=3では差はなさそうです。
追記:SPDの画像を削除しました。 06.11.23
常用機のP5B-D(Bios0614)だと、440と432MHzの組み合わせでVddr2
2.40(Bios) CL=4 FSB=400MHz
4:5 memory clock500MHzで常用OKでした。
467と481.4の組み合わせは2nd
machineのD9 fatと交換可能でした。やれやれ(笑)
競技用ではCFD D2U667CK-1G/M 481.4と480.2の2枚の組み合わせが一番良かったです。
DualでVddr2 2.88V CL=3 FSB479MHzまで確認しました。
D9 fat 512(Patriot/single side)x2では499MHzですので、この基盤の限界は478-480MHzあたりのようです。 06.11.11
X6800を冷やしてみました。
CPU X6800(L623A465)
M/B #2 P5W-DH/WiFi-AP modded by パパ (Bios1201)
VGA ATI Rage XL PCI 8M HDD Raptor36G(SATA)
Power Supply Zippy460W(3V改)
Memory CFD D2U667CK-1G/Mx2(D9GMH)
Bench台 ARC Bed Rev3.3(by Vigor)+ クリPro4(by
TAM)+LN2
North chip cooling クリPro3+LN2(グリス塗り直しのAsusシンク直乗せ)
mem timing MemSet2.1参照(104-3355まですべて同じです/未調整)
Vddr2 2.65V(実測/固定) Vfsb1.88V(実測/固定) Vmch2.34V(実測/ほぼ固定)
Vio3.43V(固定) 12x381MHz起動 -135℃までπ焼きOK(これ以下はblack
out)
104_π 12x435.5=5226.3MHz 9.766(Vcore1.962V)
838_π 12x427.2=5126.1MHz 2m9.579(Vcore1.953V)
3355_π12x425.4=5104.3MHz 10m20.296(Vcore1.953V)
当たりでもなく、ハズレでもなく、っといったところでしょうか?
それぞれ、2-3MHz上でも何とか完走しますが、timeは遅くなるので
CPUの限界と考えます。思ったとおりFSB限界は全く関係なかったです(蹴)
06.10.05
P5W-DH #2でX6800 L623A465/2LでFSB検証(Bios1201) Vfsb mod追加
1) Vcore1.326V 104_π340*MHz 空冷ではE6600(L626A900)の方が良く廻っています。
2) Vcore入れても、4G Overせず。Vcore1.58Vからは全く延びず。低電圧型?
3) 以前、使用していたE6700 ESと同じような挙動で定格電圧の起動限界(x6)はFSB353MHz
4) x6 Vmch2.34V Vddr2 2.45V Vfsb 1.55→1.82V 104_πFSB459→465MHz
ちょいと、FSB限界低い感じがします。memory
3-3-3-4...での限界も近いような・・・
ま、でも、この石なら、FSB限界、関係ないかも?・・・(苦笑)
石だけの違いで、ここまで廻らなくなると、何だかな〜って気になりますが
気を取り直して、x12 or x13で廻してみます。(日程未定) 06.10.01
P5W-DH #2でE6600 L626A900/356でFSB検証(Bios1201)
x6 Vmch2.34V Vfsb 1.55 FSB499.4MHz(4-3-2-4-.)まで確認しました。
P5B-Dではnormal板でかる〜くFSB550まで確認しているCPUです。
ま、常温だと、きばっても、これ以上は廻らないと思われます。
今さらですが、CPU固有のFSBの壁の存在を確認できました。
板が廻らないんじゃなくて、CPU(FSB)が全然廻らなかったようです。
また、冷やして、FSBがさらに延びる傾向もヨナそっくりですね。
ま、だけど、Internal clockの上がりやすい石の方がFSBも上がりやす
いのが多いようです。 06.09.20
P5W-DH #2でE6600 L626A900/356 (Stepping6 B2)
Retailで検証(Bios801)
室温26℃ Hyper6 8cm 3800rpm
26WのE6600を購入してみた。
Vcore1.236V/実測(Bios1.250V設定) 9x370 singl 3355_π OKでした。
現在使用中のE6700 ESより、よく廻っています。
B1 Stepping5には及ばないようですが、大分、耐性が上がってきているのでしょうか?
104_π限界はVcore1.435V/実測 9x425MHz Vcore1.595V/実測 9x451.6MHz
まで確認しました。 4G廻るのって、ほんとにあるんですね〜 06.08.30
P5W-DH #2でE6400(Stepping6 B2) Retailで検証(Bios801)
〉定格倍率xFSBで起動できるだけのVcoreが必要だっただけなんですね?スッキリ〜
Vcore1.40V Vmch1.825 1:1 8x433での起動を確認しました。さらに、スッキリ〜
常用は8x430でOKそうでした。Biosからは倍変不可ですが、CrystalCPUIDで倍変可能、
Vcoreも変更可能でした。Core Duoより良いかも〜(爆)
AsusのM/B(Bios)に慣れてしまったせいか、常用もP5W-DHがええな〜(笑)
注意:BiosのFSB415設定はblack
hallです。(たぶん、500 Overな感じになっているのかな?)
それから、Hyper Path 3 straps the north bridge to 800MHz. だそうです。
で、1066MHzでFSBをupするにはHyper Path 3 disable(or
auto)にする必要あり。 06.08.06-07
#2 P5W-DHを開封しました。Bios401→504に変更後、検証しました。
Bios504 normal
x6 FSB350起動 1:1 104_π限界 FSB447MHz(Vmch1.65設定)
ん、板が違うのに、全く限界が同じ・・・はて、CPUのFSB限界の方が早いのか?
Bios504(Vcore Vdimm Vmchを改造)
x6
Vmch1.825V FSB460 Vmch2.15V FSB465 Vmch2.20V FSB467
Vmch2.30V FSB470 Vmch2.39V
FSB473MHzでした。
Vmchにまだ反応するんで、northをしっかり冷やせば、まだまだ伸びそうです。
ちなみに、M/Bが水平だとヒ-トパイプは無意味かつ邪魔になるだけなので、切断しました。
#2は、やたら、Vmchが必要なようです。
なんだか、嬉しい様な、悲しいような(爆)
で、078 088→602→604→701→901とbiosをupしていきましたが、
x6 504/FSB473≒078/FSB471でした。
x6 088=602=604=701=901な感じでVmch1.825VでFSB453完走後ハング
その後、901から古いbiosに戻れない事が判明したところで、力つきました・・・
→Afudos2.07を使用すれば、OKでした。(06.07.27追記)
もどすのが面倒なので、901で少し検証してみました。
すべてのbiosで、biosすぎるまでは定格倍率(x10)で起動してるようです。
1) x6 x7でVcoreが弄れません・・・Vcore auto/実測値1.19Vあたりで起動してきます。
2) x8以上ではVcoreはbiosから設定できるが、やはりbiosをすぎるまでは
Bios設定値の-0.1V(実測値)な感じで起動してきます。
3) これらの現象は、088でも同じでした。602-604-701でも同じなのでしょう?
901 x8 1:1 FSB400で起動するためにはVcore1.485V(実測1.501)設定以上必要でした。
901 x8 1:1 FSB405 Vcore1.530V(実測)起動Vmch1.825V FSB460まで確認しました。
504 x8 & x6 1:1 FSB405
Vcore1.530V(実測)起動Vmch1.825V FSB460まで再確認しました。
定格倍率xFSBで起動できるだけのVcoreが必要だっただけなんですね?スッキリ〜
このような現象は、私(Stepping4
B0)だけ??ま、実質問題ない(爆)
私の石特性の可能性大ですが・・・ま、901も癖はあるものの、悪くはないです。06.07.26-28
#1 P5W-DHが、やはり、なんか、おかしい。
で、いろいろ検証してたら、Memory電圧がふらついている。
競技には使用できそうもないのでmem1枚挿しで検証してみた。
1:1 Vmch2.08V FSB488MHzまで104_π完走、FSB490MHzでフリ-ズ。
その後、起動しなくなった。Vddr2 0.55V・・・板が死んだようです(爆)
Bios ROMの予備ができたので、まぁ〜、いっか(嘘爆)
#2 はx6800用にして、intel板も、そろそろ弄ってみようかな?(未開封) 06.07.20
LN2が何とか手配できたので、実験開始
CPU E6700 ES M/B
P5W-DH (Bios0078) modified by Dr.スランプ
Vddr2 2.48V Vio3.50V 12V-12.01V 5V-5.00V(固定)
Memory CORSAIR TWIN2X1024A-5400UL 512MBx2 Rev1.5
HDD Raptor WD360GD VGA ATI
Rage XL 8MB(PCI)
CPU Cooling ARC Bed Rev3.3 クリPro4+LN2 North
chip cooling クリPro3+LN2
Power supply Zippy 460W(3V系改)
OS 2003 Sever Light tune(ACPI マルチプロセッサ
PC and single ACPI PC)
and Normal 2003 Sever(single ACPI PC)のtriple boot
Vcore 1.72V に固定 Vmch1.84V FSB334起動
起動後、Vmch2.08〜2.10V Vcore1.72〜1.80Vで限界を探りました。
Vcore1.72V FBS440.9→445→449.2→453.4フリ-ズ
Vcore1.78V FBS453.4→456.3→以降フリ-ズしまくり
Vcore1.80V Vmch1.95→2.05V northのクリプロ3 1/3までLN2を注いで冷却強化
FSB459.3MHzで何とか104_完走 11.025ここからは、1クリック上で即フリ-ズ・・・ムズイ!!
気分転換に3355へ
Vcore1.80V FSB450MHz 7Rフリ-ズ FSB445MHz
16Rフリ-ズ・・・ムムム
ま、しかしtimeは、11m30-40辺りな感じ・・・思い切ってFSB442.7MHまで下げる。
ここまで下げると完走するものの、何だかものたりない。
大佐さんの石のような、Vcoreモリモリ石かもしれないのでだめもとでVcore1.82V
途中中止できるように、2CPU load。
FBS450MHz いい感じでtimeを刻んでいく・・・何となくsystemが安定してきた
感じがしたので、5Rで中止・・・そのまま、VcoreをほんのりUp
1.84V(実測)に設定
ここで、copy技を掛けなおしてFSB455MHz(ERAM入れ忘れ)・・・難なく、完走 11m15.250s
ひょっとして・・・この状態を維持したまま、104_πへ再び挑戦(リッセット)
single OSに切り替えた FSB455MHz(11.xxx)→459.4MHz(10.98x)
460MHz(10.98x)だが、
完走後、画像capture時にフリ-ズ・・・ムムム、繊細極まりない、デジカメにするか(笑)
まるでAMDを廻してるみたい、目視に終わりたくないな〜(苦笑)
ここで、起動しなくなり、一旦ドライヤ-で乾燥、再set
up。
LN2が残り少ないのと、シンクのついてたモスフェットが、発熱していたので、
Asus純正のヒ-トパイプにもどした。(送風のみ)
で、実験再開、LN2は残り1.7-1.8L
2Mを焼きながら途中中断→104_πに変更を繰り返す(なので、OSは2CPU
load)
Vcore1.84V Vmch2.10 FSB450→459.4(2回フリ-ズ)
Vcore1.86V Vmch2.10 FSB459.4→460→461.2MHz
104_π完走 10.969s
板が鳴くのは1.9V 以上でした。即、電源が落ちたので、一瞬でした。
が、FSB461より上は即フリ-ズ。FSBの壁なのでしょうか、CPUの限界なのでしょうか??
いろんな、症状がでるので、よくわかりませんが単純に石限界な感じがします。
MAXMEM=108なreal time走向です。検証なんて、余裕は、全くなかったで〜すm(_
_)m
感想:FX57を廻してる感じに似ています。ただし、石は焼けません(爆)
私のE6700は電圧を入れると延びる。-100℃辺りが限界、πを焼きながらなら-125℃辺り?
よって、ドラなら廻らないが、LN2でも4.6G辺りが限界の石と思われる。
冷やしすぎるとフリ-ズ、Vcore足りないとblack
out 、Vmchたりないと(FSB限界)フリ-ズ
燃費が良いので10Lでかなりいろんな症状が経験できましたが・・・つ・か・れ・る(爆)
やはり、最低x11以上が必要な感じです。FSB334起動はうっかりミスでしたが、その他は
あらゆる、手をつくしたので、ま限界かな(私の腕の) 06.07.13-14
New HDDに仕込んだOSで3355_πをかる〜く廻してみました。RaptorもOSもOKです。
今回も、single専用OSで廻してみました。私の石は、空冷では、single
loadの方が
安定感があります。(104_π程度では体感できません)
U13の壁が目の前にあったので、またいでおきました。
空冷最後の検証になると思います。
Vmch 1.802(実測) Vfsb 1.601V(実測) Vio3.488V(実測) 室温24℃
Bios0078 single load MAXMEM=600/108 Copy技(+) Eram(未使用)
5400UL (Rev1.5) 512MBx2
Vcore 1.5225V(実測) 3355_π 10x378.8= 3788.3MHz
12"57.378
Vcore 1.5870V(実測) 104_π 10x389.0= 3889.8MHz 12"953
LN2の準備中だったりしますが、これが一番大変です(苦笑) 06.07.08
Vcore 1.5125V(実測) Vmch 1.847(実測) Vfsb
1.607V(実測) Vio3.488V(実測) 室温25.5℃
OSは、631 H.T Offでinstした、2003 Light(nlight tune)です。OSは速い感じがします!!
Bios0078 single load MAXMEM=600 Copy技(+) Eram(未使用)
3355_π 10x375.8=3758.5 13"03.326
P5W DH ヒ-トシンクをHyper6に変更して、空冷でエ-ジングをかねて、かる〜く廻してみました。
思ったほど、縮まりませんでしたが、熱ダレがありそうなので、こんなもんでしょう。
あんまし気にしてなかったが、最近、時々遅くなるようです。
HDDが、そろそろ、へたってきたかな〜??「Check
Diskかけろ」と、怒られるし(笑)
で、今更ではありますが、π専用のSATA HDD
:Raptor WD360GDを購入。
Normal 2003 and 2003 Light tune のinst完了。
πのtimeは、変わらないようです、IDEの安物と比べても。
ま、遅くはならないようなので、しばらく、これをmainに使用してみます。
OCとは、直接関係ないですが、感想をば、一言、二言、三言(爆)
性能の割りに、高すぎで〜す・・・普通のSATAで十分。
Raptorは、単なる広告塔かな?なので、高価??逆に、売れすぎると、こ・ま・る???
常用の起動用に150GBを、とも思いましたが、購入しなくて良かったです。
容量重視で400G〜500G買った方が良いです(キッパリ)
私って、単なる物好きかな、やっぱり(笑) 06.07.06-7
P5W DHをフル改造してみました。kyosenさん、サンクスです。
Vddr2 2.486V Vmch 1.847起動→2.010V Vfsb 1.607V
Vio2.488V
x7 1:1 FSB471.3MHzまで104_π完走を確認しました。空冷なのでほどほどです。
だけど、FSBぜんぜん上がらんな〜(ボソ)石か?板か??腕か???(笑)
ちなみに、Vmch をあげすぎると、起動できません→起動後に調整。
ま、でも、某DFI normalのElpida FSB460を越えて、良かったです(嘘爆)
DFI ならVmch upしてElpidaで500 overするのでしょうか??
P5W DHとElpida(1Gx2)はまだ未検証。多分、470位は廻ると思います。
それと、3355_πがどんなtimeがでるのか、参考のために普通の空冷でかる-く廻してみました。
まずまずでしょうか?・・・熱ダレすると、遅くなる現象が出現しますね!!
Vcore 1.3675V(実測) 3355_π 10x353.8=3537.7MHz 13"41.952 06.07.04
SetFSB for P5W DHを使用してみました。
Vcore auto Vddr2 2.4V Vio3.48V VGA Rage XL PCI
HDD(IDE→SATA接続)
Zippy 460W 5400UL 512MBx2(Rev1.5) bios 0504 4-3-3-4-4-D-D-A
X7 1:1 FSB350起動(起動限界) 104_π限界は SetFSB
350→447MHzまで延びました。
x6 1:1 FSB350起動では、FSB448MHzまで確認しています。4-2-3-4-2-D-D-AでもOK
SetFSBを使用すると、どの倍率でも同じところまで廻りそうな感じです・・・良かった。
ちなみに、single channelだとかる〜く、460をOver(限界未検証)してしまいます。
ま、あんまし、意味ありませんが。Dual channelのつもりが、たまたま、singleになってただけ(爆)
SATAの方が、廻るのかな〜と妄想しましたが、IDEでも、ちゃんと廻りました。
昨日と違って、気分爽快・・・改造してみたくなりますね。すでに、達人さん達が解析済み
なので、今回もまねっこで〜す。Kyosenさんとこに、一番よくまとまっていますね!!
06.07.02
E6700 **到着、で、検証開始しました。空冷:Hyper48
9cm 3800rpm 室温24℃
975X/G(bios 615) 1:1 x10 383MHz x6 4:5
402MHz・・・箱におさめました(常用予定)
Rage XL PCIは何故か使用不可、ミレ PCI、ATI 300SE(PCI-e)はOKでした。
P5W DH(Bios 0504) 1:1 375x10
13"450 x6 FSB350MHz(起動限界)・・・板か?石か?
AsusのBiosは、今回もどんどん進化しているようですし、「Asusの呪い」が
かかっていないようですので、ぼちぼち、弄ってみようと思います。
他の人達と比べて、NormalでのFSB耐性、ちょいと低いような??
Vcore auto Vddr2 2.40V 512MBx2 x10 FSB333MHz(2:3/memory 500MHz
RMS=7.8)
3355_πの完走のみ確認しました。RMS=15.6では初期値もでません・・・
Standerd IDE-Enhanced mode-(S-ATA+P-ATA),毎度のことながら、わかりにくいな〜
IDE Setのたびに、わからなくなるのでmemo(爆)
ちょいと、検証環境がお粗末すぎか(笑) single
loadでの検証ですが、結構発熱します(爆)
まずは、冷やしの環境を整えないと、ちゃんとした検証は難しそうですね。
「x6800 **(step5) x13でかる〜く5.2G Over」を見てしまうと萎えてしまいましたが、
先はまだまだ長そうなので、ぼちぼち逝きます。(苦笑)
06.07.01