テスト終了
Abit KX7-333(KT333)-TEAN0217 TN2 94V-0
PLL_IC RTM560-266R
FSB 1MHz刻み(+0.5MH設定有り)で250MHzまで
Vcore1.10-1.85 HTP6301CB・・・見慣れた奴ですね!! 7-9pin(GND)
Vddr 2.55-2.85 0.1V刻み
North KT333 South VT8233A(ATA133対応)
M/BはKR7A-133と同じ基盤が使用されています。なので、乗っ取りはKR7A-133と全く同じ(爆)
現在、FSB180- 200MHzで常用テスト中です。M/Bの当たり外れもKR7A-133同様、かなり激しいと思われます。やはり、TEANが良いのかな?
Apacer TCB3 256x2の2枚挿し、Vddr2.65〜2.75V(Bios 77m)
Enhanced DRAM Performance Enable
1) 180MHz Fast CL=2 1Tcommand 2-5-2 4interleave
最高速設定?
2) 190MHz Fast CL=2 2Tcommand 2-5-2 4interleave
3) 190MHz Fast CL=2.5 2Tcommand 2-5-2 4interleave
4) 200MHz Fast CL=2.5 2Tcommand 2-5-2 4interleave(207まで確認)
5) Micron PC2100 172MHz Fast CL=2 1Tcommand 2-5-2 4interleave(Vddr 3.12V)
Enhanced DRAM Performance Disable
6)180MHz Fast CL=2 1Tcommand 2-5-2 4interleave・・・1)の1秒
down
今のところ、1) or 6)が常用の最速候補です。(9.5x180.37=1723.5MHz 104_π 61)
何れも、使用memoryの耐性、相性および周辺機器、電源等により耐性が大きく変化するので
参考程度に!!いわゆる本無双ならもっとFSB上がるかもです。弄り倒すのならAbit、まんま弄らずの常用機ならAsus
でしょうか。Asus=2)の設定かな・・・多分?!
総評
まあ、満足です(笑)。常用機としては予想どうり安定した、しかも扱いやすいM/Bだと思います。お勧めです。
テスト終了後、mainのKR7A-133をKX7-333に変更予定です。8K3Aで使用できなかったMEG-VC2もOKでした。
このあたりは、さすがですね!!あまり詳しく記述すると、弄る楽しみが無くなりますのでこの程度にとどめておきます。それから、Apacer TCB3との相性はA7V333の方が良かったです。3MHz
downといったところでしょうか・・・mem 4本 slotなのでこんなもんしょう?TCB3・・・限界がようわからん(爆)KX7-333での常用を時間が無いので、とりあえず諦めました(核爆)Crucial Micron(PC2100)256MBとの相性もまずまずでした。私はやっぱりMicronがすきだ〜(笑) 02.05.14
とりあえず、何とか常用にこぎつけました。なんとかです・・・02.05.16
OS Win98(1st)
CPU Athlon XP 1600+(はずれのテスト用AGOIA)・・・常用限界
1.825V 1730-40MHz
Memory Apacer TCB3 256x2 シンク無しの送風のみ
HDD FT100 IBM AVVA 40Gx2 Striping
VGA Radeon 8500(core 283.5 mem 281.3)・・・omega
driver 24.30+Rage 3D Tweak
Power Supply Aopen FSP400-60GN 400W
SCSI DC390U
Sound SB Live! Platinum
CPU シンク KANIE Wing+8cm 4000rpmx2 室温25℃
FSB180MHz Fast CL=2 2Tcommand 2-5-2 4 interleave Enhanced DRAM Performance Enable
Vcore 1.825V Vddr2.75 Vio3.50V 12V-12.45V 5V-5.17V
104_π・・・62ですが63がたまに出現(笑)、NTだとコンスタントに62秒 (OS 98では92-E8 95-1E )に変更してるので各電圧は参考程度に!!

3D Mark 2001・・・はて、速いのやら遅いのやら。ま、どうでも良いけど(笑)

N-Bench V2・・・これまた、速いのやら遅いのやら(爆)

Final Reality・・・これまた、速いのやら遅いのやら・・・しつこい(核爆)

HD Bench 3.22・・・あてにならん?・・・ごもっとも(笑)

ちょいと遅めの設定ですが検証中に1)の最速設定が全く通らなくなりました。原因不明(爆)
今のところ、M/Bの耐性Downの可能性が高いです。ま、この設定でもA7V333のBios1006より速いので良しとします(笑)教訓・・・200以上であまり廻さない方が良いかも、常温で(核爆)
おっと、h5を忘れてた(笑)・・・多分TCB3では完走できないかも??
Winbondはまだか〜(謎爆) 02.05.17
CPU |
XP1700+ VPLW |
MO |
IO DATA R640B(SCSI) |
|
M/B |
Abit KX7-333(YANG) |
DVD Multi |
IO DATA DVR-ABH2(ATAPI) |
|
Power Supply |
FSP400-60GN 400W |
FDD |
Mitumi 2mode |
|
Memory |
A-Data PC3200 512 |
Case |
Middle tower |
|
HDD |
IBM IC35L040AVVAx2 FT100 |
Cooler |
MC-462 8cm 3000rpm |
|
Video Card |
Asus G4 Ti4600 |
その他 |
||
Sound |
SB Live! Platinum |
Removable; Maxtor 6Y080P0 80G |
||
SCSI |
DC390U |
Soft
Menue3 Setup
Enhance for Benchmark FSB+0.5MHz upで実質0.5MHz刻みに250MHzまで設定可能です。
CPU Fastcommand Decode:normal-Fast-Turbo FSB166以上は通常Fastがよろしいかと思います。
Advanced Chipset Features
DRAM Clock PSD
DRAM Timing Manual
CL 2
Bank Interleave 4Bank
Trp-2T Tras-5T Trcd-2T
DDR DQS Input and Output auto
MD Drive Strength auto
DIMM 1-2,2-3 CMD Drive Strength auto
Enhanced DRAM Performance Enable
DRAM Access 2T
DRAM Queue Depth 4level
DRAM Command Rate 2T command
DCLK Feedback Delay auto
CPUをXP2200→XP1700+(T-bred,6-8-0)に変更した。ほぼ同等ですね!!
1.60V-1800MHz
1.70V-1900MHzで常用中です。常用にはまだまともなM/Bないです!!
EP/KT400はFSB189が常用限界でした。NF2はまだ弄ってませんが相変わらず発熱が凄そうです。
ってことでKT333のコストパ−フォマンス重視でまともなM/Bが出てくるまで我慢(笑)02.12.03
Asus
G4 Ti4600(バルク)をいただいた。
とりあえず325/730MHzで常用中です。Driverは、win98(1st)では40.72βを使用。
PowerDVD XPでのオーバーレイの不都合もようやく解消されていました。
IFOモードって、大切ですね(笑)TMPG Enc ProやDVDxとの相性も良かったです!!
でも、やっぱ、DVD画像はRadeon8500の方が綺麗でした、1600x1200。
W2K(SP3)+Sound Live(Driver SBLWDM2J.EXE)+30.82、40.72βで不都合ありませんでした。
40.72βかなり速いようです。速いのはどうでもいいけど、安定してるのがGOOD!!
SBLWDM3J.EXEは、私の環境下では使用できませんでした。
02.10.12
V-Data
PC2700 512MBがどうしてもほしいと言う人がいたので2枚ともお譲りした。
なので、また1G→512に逆戻り・・・多数のfileを扱うときは1Gの時の方が快適でした。
512MBにもどってはじめて体感できた(爆) 02.10.05
IO-DATA
DVR-ABH2を常用機(1st)に組み込んだ
何せ、以前よりVIAのIDEにはトラブルが耐えなかったので高FSBでの使用にチト不安があったが
なにも起こらないので逆に気味が悪い(笑)
30000-50000Fileや1file 1G-1.8Gの書き込みもFSB197.36MHzでOKでした。
Fileが壊れることもなかったので、長年つきあってきたLF-D101(SCSI)を取り外した。
SCSI Driveは、これからもどんどん少なくなるんだろうな。寂しいかぎりである。
USB1.1・・・遅い、不安定につき、問題外 USB2.0・・・本当に大丈夫なの?? 02.09.20
V-Data PC2700 512MBx2 197.36x10
で常用開始
Vio 3.50V Vddr2.65V DRAM Command Rate 2T command以外は最速設定です。
XP2200+・・・ちょっと怪しいエンジンですがI**elほどではありません。快適です(笑)
ま、I**elもC1 steppingでバグ修正されているのかな??
こればっかりは一度使用してみないとわかりませんね!! 02.08.20
そろそろ、3PCに戻そうと思っていたので3rdに使ってみることにしました。
エンジンだけで2.5Gで30K・・・ん〜、DDR常用だとAMDの方がどう考えても安くて良いな!!
RIMMにすると・・・2.8G/68K・・・最速エンジンを追っかけると破産しそう(爆)
思い起こせばエンジンのサイクルが速くなって最速エンジンを追っかけられなくなってAMDに変更したんだった(自爆)しばらく、悩んでみよう(笑)02.08.23
XP2200+、6月まつ〜・・・型番から、空冷2200廻んだろな〜(爆)
良い噂流れてないですね!!Palomino coreの限界越えられなくてど〜すんの(呆笑)
2200も廻んないようなcore・・・私が責任者ならXP1900+以下のCPUとしてばら撒くな、きっと。
なんだかな〜・・・でも、がんばれ〜AMD!! 02.06.11
New Bios(9K)・・・T-bredはどうでもいいけど、このbios、ちょっと良いかも(笑)
常用環境でVddr2.85V 207.85x9=1870.67MHz
かるーくです。遅くないです。
FSB203.36MHz TMPGEnc 3DMark2100SE N-Bench V2 OK・・・もしかして、常用OK??02.06.14
A-Data Winbond BH-5 PC3200 バルク 256x2(DIMM1-3使用) Vcore 1.70V Vio3.50V Vddr2.75V 最速設定のFSB195.36MHzで常用開始しました。注意 DIMM1-2はビ−プ音が鳴って起動せず
104_π54 3355_π47"43 N-beench V2 2574・・・以上、常用環境
838_π 9"33・・・チトOCして記録更新(爆)・・・常用環境では9"52でした。ん〜、いいかも(笑)
T-bred XP2200+ Abit
KX7-333 New Bios (T-bred対応)で安定作動を確認しています。L3処理にて x5.5-12.5倍までOK です!!
x13.5〜は・・・使わんので、いらんな(笑)
ん、定格使用・・・だめなの、x13.5・・・必要ないので時間がもったいない(爆)
x12.5までで十分では?・・・12.5x166で2075MHzです。だいたい、常用できんでしょ、2000
Over!!
もうしばらくは、1600+をめいっぱい上げて使用するのが安くていいです。
ところで、Bios 79k T-bred対応だけど2200+対応なんてどこにも書いてありません・・・て、ことでしょ、ね、Abitさん!!しばしお待ちを!!・・・私が、弁解してどうする(爆)・・・T-bredは、どうでもいいから次のに全力注いで下さいませ。