2nd Machine Epox EP-9NDA3J Rev.2.X(socket939 NF3 )
OS:
WinXP Pro SP2 Dual

CPU

x2 3800+(0601SPMW)

 

DVD Multi

I-O DVR-H10LEBK(GSA-H10N)

M/B

Epox EP-9NDA3J

 

FDD

MITSUMI FA404MX

Power Supply

Aopen 530W

 

Case

Middle tower

Memory

Hynix PC3200(BT-D43) 1Gx2

 

Cooler

Reserator 1+ク-ラントFX Rev.H

HDD

HDS722525VLAT80

 

その他

MAX Line III 7L300S0 300G(S-ATA2) 

Video Card

GF 6800LE 128MB AGP

    MTV2000(Canopus),SyncMaster910M

Sound

On board(Realtek AC'97)

    Printer: Canon MP950

LAN

nF3内臓 MAC

     

12V-11.97V 5V-5.00V 3.3V-3.34V Bios da3j5a14(mod)
CPU FSB317MHz(memory 259.4MHz) HT x3
Multiplier x9 
AGP 67MHz
Vcore Bios +0.125V(CPU-Z 1.392V)
Vddr3.14V
CPU:MEM=200:166 1T Trfc=14 CL=2.5 3-6-3

ちなみに、EP-9NDA3Jは
1) Biosで倍率 x*.5は設定できません。
2) x2シリ-ズ、Opteronは、Clockgenで、倍率変更できません。
で、CrystalCPUIDで設定しています。私のしるかぎりでは、唯一常用可能な
すばらしいプログラムと思っています。もちろん、Clockgenもすばらしいプログラムですが
2005.10現在、x2シリ-ズ、Opteronには対応していないようです。

1) Vcore 倍率の設定例 ショ-トカットをスタ-トアップに
2) オプションスイッチ: /CQ = Multiplier Management /HIDE

OS終了時にBios設定の倍率に戻して(合わせて)おかないと、トラブリます。
手動でCrystalCPUIDを終了してから、OSを終了(or reset)すればOKです。
まだまだ、数が少なく貴重品のようですね!!
何度も繰り返すようですが、ほとんどの作業は8x283で動いています。
shrink Diskの読み込み、rippingが10.5x283で動く程度でしょうか(爆)
CrystalCPUID Multiplier Manegement SettingでCPU占有率を上手に設定しないと
Internal clock2200MH以上だと、ず〜っと最低倍率で作動してしまうので
各自最適%を見つけて設定するのが宜しいかと思います。
ま、発熱は知れてるので10x283固定で使用すれば、良いようなもんですが(核爆)05.10.11追記


x2 3800+ 0601SPMWをOC常用中。使用感覚ですが、T2400とほぼ同等です。
→コンロに変更予定です。AMDは、65nmになるまで、検証する事は無いと思います。
ま、M/B次第ですけど(爆)・・・AM2がんばれ〜  06.05.18


HT Launcher(Single CPU Launcher )使用中:HTやデュアルCPUに対応していないProgramに有効
FX-60 0548RPMW Dual 2970MHz Single 3100MHzあたりが、常用限界でした。
メモリ-コントロ-ラ-はSPMWの方が良かったです。(4400+ 0536SPMWも含む) 06.03.04


CPUをSanDiego 3700+ KABYE 0542FPMWに変更しました。
何と、手持ちのOpteronより廻ります。初めての大当たりはOpteronではなく
Opteron風味のSanDiego3700+でした(爆)

室温23℃ 完全常用水冷環境 Vcore1.424V(CPU-Z) 104-838-3355_π3050MHz
空冷で、その気で廻せば、多分、3300程度はかる〜くOverすると思います!!

全くの常用環境ですが1.48Vで104_π 3.1Gをかる〜く Overしました。
+0.1V(CPU-Z 1.408V) 300x10で常用可能でした。
で148(0528GPMW 1.392V) 146(0540FPMW 1.502V)は、2950MHzで常用可能でしたが、
ジャン**で処分しました。ちなみに、4000+でもKABYEを確認しています。
たぶん、廻ると思いますが、お買い得感はありませんね?

こんな感じで常用4日目になります。室温22-23℃ 高負荷時41-42℃ 無負荷時26℃
SanGiegoなので、nF3でも、Clockgenが使用可能です。 05.11.27追記

ここまで廻ると42W以降のFX-57や180 x2/4800+が気になるのですが
先立つものがないので、ま、やめときます(爆) 05.11.23


x2は、私や家族にとって全くメリットなしということでsingle coreにもどしました。
で、気が付いた点を記述しておきます。 x2 3800+ 0528MPMW 2.6G常用

1) ファイルマネ-ジャ-でfile操作中に、しばしばハング:W2K
2) MadiaCruise(MTV2000/W2K)が正常に終了できない:W2K
3)負荷時の発熱は、やはり強烈
4)けっか、常用となると、あまりOCできない。

操作感覚は、Internal clockの割りに速いのですが、しっくりきません。
で4800+や180は予定から除外しました。たぶん、XP SP2専用にすれば
OKのような気がしますが、XPの環境整備がめんどくさい(爆)

#2 Opteron148(CABNE 0528GPMW)ですが、簡単に入手できてよかったです。
FX-57の経験から3000MHz越えたあたりから発熱がすごかったので、
常用に関しては通販でも入手しやすい、148(人気のない?)に絞っていました。
定格(auto CPU-Z 1.312V)室温26℃ system 33℃ 常用環境 104_π限界 2911MHz
定格(auto CPU-Z 1.312V) 10x285で常用可能でした。
Pifastも通るので、多分、OKと思います。ちなみに、40℃以下キ−プ
で快適に常用できてます。 05.10.20


〉室温26.5℃ 高負荷時60℃(モニタ-上) Over(爆)・・・もちろん、違ってます。50℃
違ってない・・・水温上昇が緩やかなため(水冷)気がつかなかったけど
マジでCPU温度、どんどん上がります:W2K(大笑)

最近のupdateを行ったら、こうなるみたい。
とにかく、CPU温度が高負荷時の如く、どんどん上がる(W2K CPU使用率0%のとき)

≪怪しいプログラム≫

1) W2K SP4対応の更新プログラム ロ-ルアップ1(KB891861)
2) Outlook Express servicepack1用セキュリティ-更新(KB897715)

この2つをuninstすると、温度上昇現象& Vcore up現象はなくなった
AMDへの、嫌がらせか?(爆) 05.09.06


WinXP(SP2)を弄ってみた。結局インストし直しです。ACPIマルチプロセッサと認識さえ
できてれば、私の環境下では、driver類はすべてちゃんと入りました(爆)
今のところ、全く問題ないんですけど〜、何か(爆)
モニタ-もCPU温度表示も、そんなに高くない・・・W2Kもインストし直した方がええような(笑)

で、W2K(SP4用)を入れ直した。CPU温度表示がWinXP(SP2)と同じになった・・・はて?
ま、新規に入れ直した場合は、全く問題ありません。発熱は長時間、負荷をかけると
60℃ Overしますが、通常、ケ-ス内温度+3〜4℃辺りです。

CrystalCPUID 4.5.6.270でMultiplier Manegement Settingを使用すれば
温度コントロ-ルも楽になると思います。ま、2.5-2.6G常用が無難なところだと思います。

前所有者は2.7G以上の常用を期待していたのでしょうか??
Veniceの様には、いかないと思いま〜す、常用。だって、CPU 2コだもん(核爆)

2.71G常用がいかに無謀であったかというのが、よくわかったので
10x260(1:1) Vcore1.40V(+1.25V)で常用中です。 05.09.04


x2 3800+(0528MPMW 中古)が安く手に入ったので使用してみました。
前所有者は「WinXPでMTV2000がおかしくなった」「IDE driverがインストできない」
「発熱が不満だし、電源が唸る」などと言って、手放したそうです。

1.26V(定格) 2450MHz
1.51V 2700MHzで常用OKでした。

CrystalCPUID 4.5.6.270
でMultiplier Manegement Settingがちゃんと作動します。
9x271(1.31V)〜10x271(1.50V)のsettingで常用を開始しました。
室温26.5℃ 高負荷時60℃(モニタ-上) Over(爆)・・・もちろん、違ってます。50℃前後で〜す。
OS W2K SP4しか調整してませんが、時間ができたらXPもsettingしてみようかな?
XPは、ほとんど使用してないので、何時になるか??
ちなみに、私のXP SP1&SP2はx2を自動認識しません。多分、上書きインストが必要 

ん?・・・DVD Shrinkでiso fileが解析できないの???ま、いろいろ試して下さいな。
こちらでは、+DLの出番は、ありませんが〜(キッパリ)

A) Drag and dropだよ〜ん。WinRARの方が確実ですが〜(爆)
ちなみに、rippingはx2で速くなるかという質問をよく見かけます。
softはすでにdualに対応していたのでしょうか??爆速です・・・05.09.03


Bios 5810でx2対応になりました。memory設定もBiosから詳細設定可能となり
A64 Tweakerでwin起動後、設定し直さなくてもいいので、これ、良いです。
modbin6でDDR300 366を有効にできます。9NDA3J-5810mod(by Hideo)
また、これまで不可能であったSanDiego core(FX-57含む)のWin上での倍変が
可能になりました。もっと、早急に対応していれば、一番売れたはずのM/B(爆)
売ってほしくないんでしょうね、nF3。ま、高価なVGAもセットで売らにゃならんし
大変なのね、nVIDIAも(核爆)
nF3-nF4の中では、9NDA3が一番好きで〜す。

x2は3800+が30K辺りまで下がってきたら、変更するかも?・・・安いIntelに変えるか(笑)
downしながら、Web巡回しながら、DVD ripしながら、ワ-プロ作業しながら程度なら
全く困っていないんだよな〜、singleで・・・
最近はすべてが大容量化しているため、エンコはまったくやらなくなりました。
エンコする時間がもったいないと思うようになった・・・トシかな〜(自爆) 05.08.10


私の環境下で起動に失敗するSanDiego、Veniceが存在する事がわかりました。
どうやら、OCZ Power Stream520Wの-5Vは飾り程度のようです。
よって、-5V(グレ-のライン)の無い電源では起動しないかも(爆) 

で、電源をAopen530Wに変更しました。全く問題ありません(大笑)05.06.02


M/BをEP-9NDA3Jに変更しました。memoryも安くなったのでHynix 1Gx2へ

1) LANParty UT NF4 Ultra-D FSB218MHz(Vddr2.83V)
最近のBiosで、ようやく、Hynixも、廻るようになったそうです・・・Epoxほどではありませんが(爆)
MTV2000+6600GT(PCI-E)でオ-バ-レイ不可

オ−バ−レイの不都合についてはPCI-E Video card全般との相性か??

2) K8N Neo2 Platinum FSB232MHz(Vddr2.85V)
3) EP-9NDA3J(3+) FSB250-255MHzで常用可能(要改造 Vddr2.81-2.85V)


Video cardを久々に変更、GF6800LE(AGP/Albatron)に・・・(12-6)化 & OC(core340 mem780)
常用環境で FF2 7687-H 8887-Lでした。
(16-6)化もBenchだけならOKですが実用に耐えません。
NiBiTorでbios書き換えてみました。Vcore1.1V→1.3VでCore OC 300/340から300/410MHzにup
core/memory=400/780で常用可能でした。3D使わないので、現在は定格で常用しています。05.01.17

 


以下の記述には大変危険な内容が含まれています。
実験を参考にされてもかまいませんが、自己責任でお願い致します。
時々?メモの写し間違いもあります。過去にさかのぼって書き直している事がありますが
可能な限り正確に記述するよう努力してますので、御勘弁を!!

EPOX EP-9NDA3+ & EP-9NDA3J Rev2.X (nF3 250 S939)


はじめに
S939になって極冷環境では全く思うように廻せていません。
石が冷えに弱かったせいもあるのですが、それ以上に極冷でちゃんと廻る板に
巡り合えませんでした。MSIは空冷では良く廻りましたがBoosterを使用すると
memory controlerが焼けて異常に高温になるというトラブルを経験しました。
結局、Boosterでは石が焼けるばかりで、3.3V直入れ、もしくはVddrの改造が
必須である事は判明しました。MSIのFSB耐性は当たり外れが大きく、しかも
空冷でよく廻る板は極冷に弱いものが多い印象をうけました。
で、ようやく日本でも入手可能となったEpoxの板を気分転換に弄ってみる事
にしました。VddrはS754の板と同様に5V lineから入っています。
なので、Boosterは使用できません。改造は、非常に簡単なため入手、
即、改造-検証してみました。TCCDが廻りません・・・FSB270-275程度(single 290-295)
Winbond BH-5 BH-6は非常に素直に廻ります。調度、OCZ VXなるWinbond系memory
が販売されdual(512x2)でFSB264-266MHzまで廻っているようでしたので
バルクで出回わっていたCH-5を探してみました・・・SEITEC PC3200 512MB
過去の経験からVX SEITEC Team、これらすべてCH-5と思うのだが・・・OCZさん、CH-5で宜しいか(爆)


Power supply OCZ Power stream 520W
HDD HDS722540VLAT20 VGA ミレ(PCI)
Memory SEITEC PC3200 512MBx2(Winbond CH-5)

Cooling ARC Bed Rev3.3+クリプロ3+LN2
CPU Athlon64 FX55(0446MPMW)
Vddr改 RT9202 6pin-3pin(GND) 20KΩVR
Vcore改 R288 500KΩVRを並列
追記 VDD(chip set)改 U41(14本足)
6pin-GND 20KΩVR・・・1.82-1.84V辺りがbestでした。(室温18℃)


追記
9NDA3+が不安定になってきたので9NDA3Jを購入してみた。
Vddrのみプチ改造して廻してみましたが、ぜんぜん廻らんじゃん(爆)
エ−スのSEITEC 512MBが274MHzまでdown・・・おかわりか?
で、9NDA3+にもどして廻すとmem1枚しか認識しないものの280MHzまではπが焼ける。
Vddをみると1.76V(モニタ−表示)・・・9NDA3Jは、1.72V表示
以前、9NDA3+でVddを弄っても全く耐性変化なかったので、あまり気にしていなかったのだが、
9NDA3JのVddを1.72Vから、少しずつ上げて 1.82Vで277MHz 1.84Vで280MHz(Vddr3.79V)
でπが焼けるようになった。個体差もあるでしょうが、とりあえず私の9NDA3Jには有効でした。05.03.17


環境が整ったようなので極冷実験をやってみました。保温、加温なしの軽装備(実験直後)です。

新しい環境なのでx13,x14 Vddr3.72-3.76(ほぼ固定) Vcoreを可変でCPU限界を探りました。
ブッカケはじめは、ツイツイ温度を下げすぎて3000MHzがやっとでしたが徐々に温度をあげ
CPU負荷をかけながら少しずつVcore FSBを上げていきました。
急激に冷やしすぎると一瞬気絶するものの、今回はFSBは素直に上がります・・・扱いやすい
最終的に3511MHzまで104_πの完走を確認できましたが、もうちょいですね(苦笑)
しかも、クロック上げてる最中に和πが死んでしまったため洋πでの記録になってしまいました。
なので、リアルタイム実行だけしか効いていません・・・少し遅いです。

14x249.8=3497.7MHz 23"・・・S940でも達成できてたはずなのにな〜(腕悪し) 05.01.12


1)SEITEC PC3200 512MBx2(CH-5) Vddr 3.77-3.79V Vio 3.50V x7 FSB277MHz
2)FX-55 0446MPMW
空冷Vcore1.70V 104_π限界3006MHz 2984MHzで
26" CPUID 3170MHz(1.725V) 05.01.08