Epox EP-8RDA Rev1.1(nForce2 A3-A3) Bios

EpoxのnForce2 M/Bです。ようやく田舎者の私でも簡単に入手できるようになりました。
期待しているチップセットの一つなので常用機、しかも、大胆にMain Machineにも組み込んでみた。
残念なことに、Vc(chipset電圧)が1.6V固定でした。
常用機ではVcだけ改造し1.74Vに固定して常用しながら検証してみようと思ってます(何の・・・笑)
南にシンク、北にfanを追加しています・・・簡単なやつです、常用検証ですから(爆)
いつもどうり、画像はほとんど使用しません。なので、実物を所有していないと
読んでもつまんないし、何の事かさっぱりわかんないと思います。
そんな人は、
読んじゃだめです!!


8RDA+(C1-C1) Bios3305 未改造 5-2-2 CL=2 x8.5 FSB234MHz 室温24℃
アラレちゃんが弄っているようだが、まじ〜(笑)
CL=2.5で延びないじょ〜と叫んでたが、ま、ちゃんと起動するようです。
以前、デ氏が出してた46"(x8.5)が出てたので嘘ではなさそうです、たぶん。

normal(Vddr2.85V)だと234MHz辺りが限界だよ〜んって教えてあげた(爆)
2C16等の初期Biosが起動しない事も教えてあげた・・・3402が2C16相当
パパに貸してごらんって言ったら「パパはすぐ壊すからだめ〜」だって(笑)
x13.5-14、FSB246-250が使えそうにないのは同じようなので弄りません!?

EPも当たり外れがありそうですね!?最近のは良く廻るのか?? 03.05.02


2500+は、MC-462でもVcore1.85V以上あげられませんでした・・・常用機へ(1st)
結局2800+(0303 XPAW)を冷やした。かわりばえせんFSB & Clockだと、やじが飛ぶので
ちょいと、変わったクロックで廻してみた(爆)
世界でたった一つの記録です・・・Only one〜(核爆)

242.22x13=3148.80 33"(馬化)

パパのメモ
ETASIS400W Vio3.54V 12V-12.03V 5V-5.00V DTLA Mille Ag-4-2-2 CL=2(3305)
A-DATA BH-5(double side) DIMM1-3 Vcore 2.15V Vddr3.14V Vc1.86V 
03.03.20


100Kオ−ム固定抵抗、5Kオ−ム多回転可変抵抗を買出しに市内へ。
3000+はまだ0306 UPAWだったので0309 MPMWな子豚を飼ってみた。
3000+x2,2800+,2500+・・・結局全部(自爆)
最近AMD、ちょいと変ですね・・・3000+ 1個で終わるはずが(爆)
やっぱ、罠か(核爆)

NF7 Vcore1.85V(Max) X16、Aopen400W Vio3.36V 12V-11.86V 5V-5.21Vの条件下
常用環境でかる〜く
2500MHz Over。これって良く廻った方の3000+より廻ってる(爆)

冷やして延びれば言うことないのだが、はたして・・・ 03.03.15


2800+(0303 XPAW):冷やすかどうかまよったので、久々にMC-462でちゃんと空冷限界を見てみた。室温12℃

1.925V-10.5x244.03=2562.34 38"・・・お〜っと、いきなり空冷World record(爆)
1.925V-11x235.95=2595.47 38"・・・まだ、余裕ありそうです。
1.950V-11x238.04=
2618.44 38"・・・38",Bartonなら簡単にでますね。ちょいとおおげさでした(笑)

とりあえず、2600 Over。これ以上は耐性下がるといやなのでやめました。
ただ、冷やす時間がなかなかとれそうもありません。
明日、MPMWな2500+入荷の噂が・・・やっぱ2800+は処分か?

メモ
ETASIS400W Vio3.49V 12V-12.03V 5V-5.00V DTLA Mille
A-DATA BH-5(double side) DIMM1-3 Vddr3.12V Vc1.84V 
03.03.14


8RDA用に倍変SWをFab51を参考に2セット作ってみた。ま、何の工夫もない図のまんまなのですが。
2800+(BOX XPAW 0303)でとりあえずx5.5,x8,x13,x15動作を確認した。2449/1.74V(NF7)でした。
3000+が同じ条件で2497でしたので、ま、それなりか?

こんなんで、x15で遊べるのか?? 03.03.11


VPCW0306-2475(1.95V)/8K9AIと8RDA/2450-2460???狼の皮をかぶった子豚以下でした。
気をとりなおしてUPAW0306(バルク)2405/1.65V
2497/1.74V NF7(2nd machine)にて
3000+の選別ってどうなってんでしょう。VPCWはとりあえず処分。

3303,3305・・・ちょいと速いようです・・・ 2C16と使い分けましょう(謎)

x5.5 244.03x5.5=1342.18 64"
x8 244.03x8=1952.26
47"・・・空冷での試し焼きです。(Bios 3305) 〜03.03.09


検証が終わったのでAthlonXP2700+と8RDA,8RDA+を処分した。
KT400AかSISまでしばらくPC弄りはやりませんのであしからず!!
 
MSIのSIS746FXは、穴がないな〜、倍率固定・・・めんどいのでパス 03.02.28
KT400でもう一度廻してみたかったのだが・・・田舎なのに豚はいなかった(爆)
2800+は明日入るとの事・・・3000+は何時のことやら
3000cc以上のエンジンを支えきれるシャ−シが出現するまで
のんびりいきます・・・ま、のんびりもできないのですが(苦笑)


8RDA登場以来、気になっていたこと

1) 各電圧を低めに抑えるとFSBが上がりやすくなる。
2) チップセットを冷やすとFSBが上がりやすくなる。
3) チップセット電圧をあげると上がりやすくなる。
4)
x13以下ではFSBが比較的よく上がる。
5)
CPUを限界領域で廻せない。(Vcoreをあげても廻らない)

空冷で一番良く廻っていた8RDAで検証してみた。

Bios 2C16.bin & 2C31.bin FSB238(239.0)に固定
CPU AthlonXP2700+(x13 CPU) WinG 6800rpmx2
ETASIS400W DTLA ミレ A-DATA BH-5(double side)/DIMM1-3 Ag-5-2-2
Vcore1.95V Vcore1.85V Vddr Vc1.84V Vio3.45V 12V-11.94V 5V-5.0V
まずは、空冷でx5.5から倍率のみを上げていった。

x5.5-x7.5 1発起動ですんなり104_π完走
x8-x9 1発起動ですんなり104_π完走 確率2/3
x9.5-x10 たまに起動時、ブル−アウトするが再起動で104_π完走 確率1/2
x10.5 たまに起動時、ブル−アウト、再起動で104_π完走 確率1/4-5
x11-12.5は未検証(常用倍率なので)

LN2・・・Vcore2.0-2.125V
x13 233から起動、
238まで確認、ここから上は何故か焼く気がしなかった。
x13.5 224まで確認、ここからは少しずつ上げて230まで確認
x14 222まで確認
x14.5 215まで確認
x15 206まで確認

特にx14以上はbiosではねられて高FSBに設定できなかった。
私の板の場合、高倍率になるにしたがってFSBが上がらなくなった。
結局、一度も3105MHz以上でOSが起動する事はなかった。
x13については可能性有るが・・・あまり先がない
Bartonの高クロック版での可能性(何の)について良い解決策が見つかればと思ったのだが・・・
どうやら、手におえる代物ではなさそうです・・・肩から下が悪いでけですが
なので、終了かな?(爆) 
03.02.19


8RDAx3,8RDA+(すべてRev1.1 A3-A3 made in Taiwan)を弄ってみて気が付いた事

Vc(chipset電圧)をすべて5Kオ−ムのVRで改造(IOR 3037A)→Vc1.82-1.84V
Vddr2.90V(2.86V)に固定
1枚挿し-PC3200 A-DATA(or V-DATA) BH-5 256MB(TTI:GB3) Ag-3-2-2 CL=2
North-ノ−マルシンクのグリ−ス塗りなおし+Fan,SouthにVGA用シンク
電源Aopen400W 室温11-12℃(実験室の常温)CPU AthlonXP2700+ & 1700+

1) この条件で4枚ともFSB234(234.91)〜236辺りが104_πの限界となった。
2) Vddr(W83301DR-0)を500オ−ムのVRで改造後、
...Vddr2.95-3.05VでFSB238(239.0)辺りが104_πの限界となった。
...Vcの改造に比べあまり延びません・・・234.91からの3-4MHz upは大変かも!?
3) 2枚挿しでも104_πの限界だけならFSB238(
239.0)辺りであった・・DIMM1-2(or DIMM1-3)

現在のところ238-239辺りの板の入手は難しくなさそうですね!!
空冷で240 Overな板も存在するかもしれません。が、そんな大当たり板はあまり無いと思います。
むしろ、廻るmemoryの入手、選別が困難?と考えます。 
03.02.13-16


大変危険です。常用機や常温ではやらないで下さい!!早晩、壊れるような気がしてます。
ま、実験環境で壊れても責任もてませんが(爆)・・・実験するような人達は気にしないか!?(笑)

8RDAにいろんなタイプのものがある事がわかってきた。

1) CPUがなんであれVcoreを1.9V以上に上げると不安定〜OSが起動しなくなる。
2) AthlonXP2700+のような高クロックCPUを使用するとVcoreが上げられなくなる。
3) 全く気にせずVcore2.00V以上にあげることができる。

このM/Bには保護回路システムがあるらしい。過剰電流やそれに伴う発熱で壊れてしまわないために
このシステムが作動し電源が切れてしまったり不安定になったりしているのではないかと思われる
現象を私自身も経験した。また、海外の
BBSでもこのような現象が話題になっている。
で、オクト氏の解析どうり抵抗を1つ削除し(16pinの足上げでも良い)、この保護回路を遮断してみた。
さすがに、室温23℃ではM/Bを壊してしまうかもしれないので実験室で行った。(窓全開)
1.975VでXP2700+を目いっぱい空冷で廻してみた・・・3355_πがかる〜く完走した。
さらに2.03Vかけてみた・・・これまで起動さえしなかった2600MHz以上でOSが起動した。
ついでに104_πと838-3355を走らせてみた・・・完走した!!か・ん・げ・き
104_π程度の負荷ではあまり関係ないかもしれません・・・838や3355で効果てきめん!!
Bartonの最上位CPU(2.25)がほしくなったので、不必要なmemory、HDD、M/Bをすべて処分することにした。

《Data》Ag-3-2-2 CL=2 100%(CPU/FSB=1/1)
104 234.91x11=2583
39(Vcor1.95V)229.09x11.5=2634.54 39"(Vcor2.05V)
838 230.96x11=2540.55
7"13(Vcor1.975V)228.02x11.5=2622.18 7"05(Vcor2.03V)
3355 納得のいくクロックで完走せず
225.51x11.5=2593.39 34"09(Vcor2.03V)

完走したことが嬉しかったので実験中はTimeをよく見ていなかったが
よく見てみると、なんか凄いTimeですね・・・Air cooling world record?(爆)
オリジナルWCPUID作るの忘れてた(核爆)
ま、Bartonまでしばし?休憩かな・・・また手に入んないんだろうな〜(笑)

《メモ》電源ENERMAX450W(M/B)+Aopen400W(Fan),A-DATA BH-5(single side)256x2
MC462+5700rpmx2,AthlonXP1700+ & XP2700+,HDD Maxtor D740X(20G/ATA133)
,Vc1.83V(固定) Vddr2.90V Vcore1.95〜 12V-12.48V 5V-4.89V 
03.01.29


Main Machine Epox EP-8RDA(Rev1.1 A3-A3)

210.89x11.5 Vcore1.70V Vddr2.77V Vc1.71V AGP1.50V(AGP/PCI=66/33MHz)


CPU

XP2500+ (0309MPMW)

 

MO

IO DATA R640B(SCSI)

M/B

EP-8RDA

 

DVD Multi

IO DATA DVR-ABH2(ATAPI)

Power Supply

FSP400-60GN 400W

 

FDD

Mitumi 2mode

Memory

TwinMOS BH-6 256x2(GB3:249WE)

 

Case

Middle tower

HDD

FTTX2000 AVVAX2 & Maxtor 6Y080P0 80GB

 

Cooler

MC-462 8cm 3000rpm

Video Card

Asus G4 Ti4600

 

その他

 

Sound

SB Live! Platinum

   

Removable; Maxtor 6Y080P0 80GB

SCSI

DC390U

     

CPU(CPU/DRAM=FSB)210.89MHz
Multiplier x11.5
AGP 66MHz
CPU FSB/DRM rate 100%・・・その他いろいろあるがFSB/DRM rate=1/1で使用するのが安全!?
遊んでるとBiosが飛ぶことがあるようです・・・未経験(RD1-LPC2でbackup済み)

Vcore1.10-2.20V(0.025V刻み)
Vddr2.5-2.9V(0.1V刻み)・・・memory電圧
Vc1.60V固定・・・chipset電圧(IOR 3037Aに5Kオ−ムVR改造済み)

Advanced Chipset Features
Expert・・・自由に設定可能
Aggressive-Optimal
Row-active-delay
4
RAS-to-CAS-delay
2
Row-precharge-delay
2
CAS Latency Time
2(2-2.5-3)

FSB 〜250MHz(1MHz刻み) USB2.0 for Win9x  Ω Drivers for nVidia and ATI


W2Kがどうも調子悪いのでWinXPに変更した。nForce2との相性は、WinXPが良いみたいです
とりあえず不都合なく常用できています。Vcoreを1.75V→1.70Vに下げてみた。
π_3355程度の負荷なら1.675VでもOKでした。
W2Kだと1.75Vまで上げないと起動しなかったので、私のW2Kが壊れていた?ようです。
biosは8RD13129.binのままです。 
03.03.27


XP2500+(Barton 0309MPMW)をMainに入れてみた。T-Bredと同じクロックで常用開始
しました。気持ち、滑らかな感じがするが気のせいか(笑)
104_π 41" 3355_π 36"23(W2K)でした。かる〜い作業だと全く体感できません!!
2500+は、思ったほど電圧が上げられませんでした。1.85V以上延びず(笑)
ある意味ハズレですね。ま、だけど、常用機では良い仕事してくれそうです!!
ほとんどの作業はT-bredで十分です。2100+辺りを目いっぱい上げて使用するのが
経済的で良いです。最近XP1700+の1.5V版も出たようですね。
2400 Overで常用できるならお買い得かも!? 
03.03.25


Bios 3303,3305を入れてみました。どちらも私の常用環境ではOSがまともに
起動できませんでした(Win98,W2K)G4 Ti4600のdriverを入れていないOSだと
ちゃんと起動できるのだが・・・ATIならOKなのか?(爆)
とりあえず8RD13129.binに戻しました。
03.03.08


AIUHB-MPMWのXP2100+購入、210.89x11=2425.29MHzで常用することにしました。
常用環境ではXP2700+とほぼ同じ耐性でした。104_π 42" 3355_π 36"37(W2K)

それから、チップ上のプリントは、A3-A3ですがWCPUID(3.1a)だとA2-A2
と表示されています。
8RDAで3rd Machine(JIUHBのXP1700+)を組んだ。3PC体制復活・・・便利
友人用に一緒に購入したXP1700+(JIUHB)もVcore1.80V、212x10.5で常用OKだったそうです。
Bios 8RD13129.binを入れてみた・・・何が変わったのか?Barton対応? 03.02.12-19


NF7と同じくIDEやFT100で悩みました・・・nForce2もしくはdrivers,Promiseのcard(drivers)との相性
が良くないのだと思います。それ以外は特に問題ないと思います。OSとの相性は、WinXPがやはり良いようです。
Biosは起動画面が速くてよく見えませんが02/12/06(8RDA2C16.bin)のようです。
不都合ないので購入時のまま使用しています。AthlonXP 2700+の倍変もOKでした。
チト検証したい事があったので2700+を実験用にまわし、しばらく1700+で常用予定です。
ま、しかし、コストパフォマンスさいこ〜(笑) 
03.01.29


EP-8RDAの1枚をMain Machineに入れてみた(Vc chipsetのみ改造 1.74V)
検証がてらに104-838_πをかる〜く廻してみたFSB228-230MHz・・・す・ご・い(笑)
104
40"0.1 209 1"31.11 419 3"2011 838 7"17 ちなみにVc1.86だと104_πはFSB234
常用検証なので完全常用環境です。ただし、南にシンク+北にFan追加、側板はあけたままです。
TwinMOS BH-6(片面8枚) Vddr2.90V AthlonXP2700+ Aopen400W 3-2-2 CL=2 DIMM1-3
ま、だけど、こんなFSBでは空冷では常用不可能です。今後に期待しましょう!!
03.01.25


コ*1から8RDA(Rev1.1 A3-A3)2枚到着。 03.01.22
「ROM焼きだいじょうぶ」RD1-LPC2がちゃんと作動した(爆)
Normal/Win98/Vddr2.77V/104_π/A-DATA BH-5 256x2/FSB219(1:1 5-2-2 CL=2)/室温23℃
Vc1.82V/Win98/Vddr2.90V/104_π/A-DATA BH-5 256x2/FSB234(1:1 5-2-2 CL=2)/室温20℃


AthlonXP1700+(VPLW0247 T-bred,6-8-0)を購入した。ほぼXP2200+と同等ですね!!

1.60V-1800MHz 1.70V-1900MHzで常用中です。常用にはまだまともなM/Bないです。02.12.03


Asus G4 Ti4600(バルク)をいただいた。
とりあえず325/730MHzで常用中です。Driverは、win98(1st)では
40.72βを使用。
PowerDVD XPでのオーバーレイの不都合もようやく解消されていました。
IFOモードって、大切ですね(笑)TMPG Enc ProやDVDxとの相性も良かったです!!
でも、やっぱ、DVD画像はRadeon8500の方が綺麗でした、1600x1200。
W2K(SP3)+Sound Live(Driver SBLWDM2J.EXE)+
30.8240.72βで不都合ありませんでした。
40.72βかなり速いようです。速いのはどうでもいいけど、安定してるのがGOOD!!
SBLWDM3J.EXEは、私の環境下では使用できませんでした。
02.10.12


Expert・・・自由に設定可能
Row-active-delay
3
RAS-to-CAS-delay
2
Row-precharge-delay
2
CAS Latency Time
2(2-2.5-3)

FSB 1Mz刻みで〜250MHz
Vc(chipset)1.60V固定→1.74Vにて常用中
Vddr2.50-2.90V
Vcore0.025V刻みで1.10-2.20V

OS/W2K sp3 & 98 1st & XP Pro sp1
CPU/AthlonXP2700+
HDD/AVVA 40Gx2 FT TX2000でstriping & & DiamondMax Plus9(80G/ATA133/C:8MB)
Memory/TwinMOS Winbond BH-6 256MBx2(片面8枚 DIMM1-3で使用)
VGA/Gforce4 Ti4600 Sound/Live! PLATINUM SCSI/DC390F
Power Supply/Aopen400W その他 DVD Multi(IDE) WinG 8cm 4000rpmx2

1) DIMM1-2(1-3や1-2-3もOK)でDual DDRの効果がMAXとなるようです。
.... 1枚挿しでも、104πは2秒downにとどまった。これでもKT400より速いです。(πだけしかみてないです)
2) V-DATA(A-DATA片面8枚)のBH-5との相性が一番良かったです・・・
V-DATA PC3200 256
3) Win98 1stでもとりあえず不都合なく安定作動している(Driver 1.16/none official)
4) USB2.0は、まだ未検証です・・・USB1.1は、OKでした。
5) FT100との相性は??・・・HD3.22だけだが、Write/Copyがやけに低く出る・・・実際、遅い!!
.....やはり、FT100とは相性良くないです・・・FT TX2000でかろうじて常用できてます
....→R/W/C=85905/48301/37641 1GBのFile copy 1"55→1”00になりました。
7)
AthlonXP2700+(6-8-1 stepping)でも有効に使用できた。倍率変更もOKでした、〜x14まで確認。
・・常用環境では、FSB200-210MHz辺りで止めとくのが良さそうです。
8) 電源12Vの低下は認めなかった。が、Vcoreを1.95V以上にあげると非常に不安定になる現象あり。
11 ということで、やっぱり、大飯食らいです、nForce2(爆)・・・ただ今、解析中(笑)

《Bios設定の不思議?》 OSはW2kを使用 AthlonXP2700+ 216MHzx11
各所BBSの書き込みでチト疑問に思ったのでPiPiPih5にて104万桁を実行してみた。
計測方法は慣れてないと難しいので省略します・・・いきなり速くなったりするので(爆)
計測ポイントは初期値、8R、最終結果の3ポイントですが最終結果のみ示します。

1) Ag-3-2-2 CL=2 25.61→25.54(******で実行)
2) Ag-5-2-2 CL=2 25.66
3)
Op-3-2-2 CL=2 25.77
4) Op-5-2-2 CL=2 25.87
5) Ag-3-2-2 CL=
2.5 25.78

* Ag=Aggressive
* Op=Optimal

Expertのなかでは、今のところ1)が最速設定と考えます。
Seper_Pi104では1秒の差になって現れにくいですね!!
常用環境では殆ど気にする必要はないと考えます・・・安定第1ですね(爆)
何度も?繰り返しますが限界領域では違った結果になる可能性が十分あります。

《感想》 NF7にも言えますが、非常にhotなマザ−です・・・いろんな意味で(爆)

nForce2にも大分慣れて来たせいか比較的短時間で常用環境を再構築することができました。
が、しかし、IDE、FT100、で引き続づき悩みました。ま、速いのでHDDの方は別の方法で快適
にしていこうと思ってます。やっぱ、SCSIか・・・最近、たたき売り状態だし・・・でも、熱がな〜(笑) 
03.01.27