以下の記述には大変危険な内容が含まれています。実験を参考にされてもかまいませんが、自己責任でお願い致します。(時々?メモの写し間違いもあります。過去にさかのぼって書き直している事がありますが可能な限り正確に記述するよう努力してますので、御勘弁を!!)
Epox のKT266A M/B 8KHA+到着。
8KHA+原発乗っ取り完了(PLL IC:ICS 94228BF・・・R71)。あんまり限界変わらないみたいです・・・Vioは電源の3.3V依存、Vio3.56-3.65V辺りが良い?ようです。まだまだ検証中でわけわかりません(笑)Vddrは例によって・・・わかりません(爆)乗っ取らなくてもSETFSB(CPUFSB)に相当するソフトが既にあります。便利かも・・まだ、8K7Aでしか使用していないのでよくわかりませんが取り合えずなら重宝しそうです。SETFSBが対応しないかな〜(ボソ)やはり、改造前にある程度M/Bの耐性を見極めるのに必要ですね!! 01.10.31
8KHA+の検証が大体終わりました。JP133 CL=2 2-6-2 4インターリーブ タイムはAMD760と同じです、104πにかぎってですが。
室温20℃ Vio3.60 Vddr 3.16V HDD Maxtor D740 MX-6L040J2 7200rpm 40G ATA133 2台をstriping cruciarl Micron 256MB DIM Slot 2を使用 OS NT4 SP6
x6 FSB187.03 S104π 1'24
x11.5 FSB133 S104π 1'12
次に短距離用に一応Crucial Micron 128 ES(通称 緑128 ES),VMをテストしてみました。
HDD IBM DTLA on board IDE DIM Slot2を使用(1&3はチト癖がある??)
x6 FSB188.32 S104π 1'24
x11.5 FSB133 S104π 1'12(同じですね、あたりまえか
Bios ATA100&ATA66)
VM 186.9 緑 ES 187.32でした。
あまりかわりばえしません(汗)・・・○○が悪いのでしょうか??シャーならも少し上がるでしょうが多分遅いはずです、1秒以上?(謎爆)
以上、ネックはmemory,HDD,Video card,FT100TX2ではなくチップセットのような気がします。Vioでかなり限界が変化するようです。Vddrがあがればも少しFSB限界は上がるでしょうがせいぜいA7M266と同じくらいまでしか上がらないような気がします・・・今のところ。なのでh4長距離専用ですね!!JP100とJP133のタイム差がありません、限界もかわらないし・・・。Biosで高FSBに設定するとかってにPCI 1/4になってしまうようです。100-119起動でFSB上げないとだめなのかも???M/Bの切り替えJPは一体何???それから、高FSB(166程度でも)でリセットが利きません!!電源を一度落とさなければいけない(参考資料)ので常用はパスです、いまのところ・・・やっぱ、VIAはKR7かな〜。最近ちょっと**31も気になってます。(normal でFSB192・・・ほんとかな〜OS上がるだけとか・・爆)ま、常温200 Overな板が出てこないことにはS104πには使えそうにありません。あるのか?(爆)
とりあえず、検証終了したのでVcore CS5301の2番pinとGNDに500KΩ可変抵抗、Vddr R263に1KΩの可変抵抗を並列に追加後、PiPiPih4 1億をブン廻してみようと思います。HDDはまだIDEなのでタイムはあまり期待していません。177x10.5=1858MHz・・・本当にまわるのか(爆)Epox AMD760の自分の記録が目標です。256x2 FT100TX2での1億桁限界はFSB177でした。 01.11.01
Epox KT266A h4 1億を廻そうとしましたがAMD 760とほとんど変わりません・・・Win上からFSB変更すると非常に不安定になるのでとりあえず止めました。乗っ取った意味無し??がっくりです。特に、Vddrを乗っ取った場合、システムが非常に不安定になりました・・・弄らない方がよいかも?それからSπ3355も廻してみましたが、なんか、妙に遅いです・・・結論!!J100になっていませんbiosで高FSBにすると!!100-119辺りで起動するとFSB上がらないし・・・normalにもどして箱にそっと戻しました(爆)ま、JP133設定の速さは凄いですね!!biosの不都合からのリセットエラーが直れば常用機として最適かもです。 01.11.04