以下の記述には大変危険な内容が含まれています。実験を参考にされてもかまいませんが、自己責任でお願い致します。(時々?メモの写し間違いもあります。過去にさかのぼって書き直している事がありますが可能な限り正確に記述するよう努力してますので、御勘弁を!!)
Crucial PC2700 128
が何故か2枚到着!!(笑) ESのシールはないが一応チップはES。シールを剥がして簡単なアルミシンク装着、さび付いた8K7Aを取り出してスイチON!!
いきなり200でOSがあがる。π焼き限界はFSB 204MHz・・・J133
8-8-7-2-2-2-2
室温22℃ Vio3.66V Vddr 3.64V
4-8-5-2-2-2.5-2 104_π MAX FSB 219.9MHz
記録は219.34・・・WCPUID更新するの忘れた(笑)
ま、今の気温だとこれ以上電圧上げたくないですね・・・とりあえず常温で2100
128 ESを越えました。
かる〜くですのでかなり期待できそうな予感がします・・・高電圧(私にとっては・・・笑)タイプかな?
もう一枚は210が怪しそう?(爆)Vddr 3.45以上だとOSが上がりません・・・はずれみたい、○○が悪い(爆)
今回、購入したのは2枚だけですがこの2枚、全く別物!!例によって当たり外れが激しいようです。
さ〜て、これからどうしたものか(笑)・・・板でも買うか(爆)
02.04.23
Crucial PC2700 128 検証(D5)・・・J133 室温20℃ Vio 3.66 Vddr 3.68 4-8-5-2-2-2.5-2 FSB 221.9MHz 冷やせば伸びそうな雰囲気です。
2℃で2MHzの伸び・・・少し気になったので、かる〜く冷やしてみました
Vio 3.66 Vddr 3.70 J133 4-8-7-2-5-2.5-2 FSB 230MHzでやく8MHzの伸び!!
常温で215MHzあたりまでいけばかなり期待できそうです。大当たりではないですがとりあえずPC2700は良く廻るものが混ざってる事が確認できました。もう一枚欲しいですね、220
Overなやつ!!
ちなみにハズレた方(D2)は冷やしても213程度でした・・・VMの室温とほぼ同じ。
PC2700で今回気付いたことは・・・限界付近でπ焼きがエラー・ストップしたあとは一旦OSを立ち上げなおさないとπ焼きができなくなることでした。あきらめずにOSを立ち上げ直しましょう。リセットより一旦電源を落とすのが良いかもです。・・・調整に、大変時間がかかりました(苦笑) 02.04.25-26
な〜んかタイム遅いと思ったらJ133でした(上)Win2kインストしていてやっと気がついた。(笑)
そういえば、一億やった後、全く弄ってなかった。ま、J100の方が良く廻る板も沢山あることだし、ま、いいか(爆)
ちょこっと希望が見えてきたかな?・・・J100ならもう少し廻りそう!!もっかいま〜わそ。目指せ235(核爆)・・・にしてもどーして私のW2K耐性悪いの・・・Hideo
specialに改造中(笑) 02.04.29
Crucial PC2700 128 検証の追試 ・・・JP100
JP100用の設定に苦労しました(爆)室温19℃
Vioがあがらん(核爆) OS NT4 HDD DTLA VGA Millennium
D5 Vio 3.91 Vddr 3.66 5V-5.07V 12V-12.24VJP100
4-8-5-2-2-2.5-2 FSB 219.9MHz(x5.5 1'16)JP133と同程度しか廻らん・・・○○が(笑)
D2 Vio 3.91 Vddr 3.52 5V-5.07V 12V-12.24VJP100
4-8-5-2-2-2.5-2 FSB 213.8MHz何かだんだん廻りだしたような(笑)
室温だとこんなもんでしょ?つ・か・れ・た(笑) 02.05.03
D5 室温17℃ Vio 3.91 Vddr 3.68 5V-5.07V 12V-12.24VJP100 4-8-5-2-2-2.5-2 FSB 220.64MHz(x5.5 1'15) NT4・・・やっぱ私はNTかな(笑) 02.05.08
ドラ1.5kgあまってるよ〜・・・で、しかたなく乗っけてみました。常用機用のXP1600+(AGOGA)に(笑)
ドラを、MC-462に乗っけただけでその他は、まんま空冷環境なのでかる〜くです。
D5 Vio 3.90 Vddr 3.66
5V-5.07V 12V-12.24VJP100 4-8-5-2-2-2.5-2 室温25℃(爆)
設定は05.08のときのまんま(笑)・・・かなりいいかげんですね、わたし。(核爆)
220.64x10=2206MHz 48びょ〜開始早々の1回目に目標達成・・・1600+結構廻るのね〜嬉しい誤算(爆)かれこれ15分でしょうかx9.5は時間切れでした。明日からCPUをmainに使用するので今回の記録更新は104_πだけです・・・たぶん 02.05.20
T-bred 2200+(0224BPBW)到着・・・と始めたいとこですが今回はパス!!実験できません。約束どうスルーで友人のところへ・・・空冷2200廻ったら実験予定だったが(笑)
心配していた倍率可変も簡単で良かったですね・・・達人の皆さんのおかげです、感謝!!
L3 の FID-4 をClosed・・・アロンアルファで穴埋め後、コンダクティブペンで結線すれば簡単に倍変可能でした。ただし、石ははずれたみたいです・・・1950常用できそうにありません。なので即、処分・・・買値そのまんまで友人へ(爆)190x10
Vcore 1.75Vで常用するそうです(笑)
参考のために・・・室温17℃ MC-462 5700rpm空冷のπ104限界(Bios1607)
1607・・・1秒遅いような?(気のせいかも)・・・未検証
Paloも含めて1711と比較した方が良いかも!!
1.70V・・・1930 2.0V・・・2070 2.11V・・・2128MHz
電圧かかるし、冷やせば2400辺りはいきそうですが2000では到底常用なんてできそうにありませんでした。
ほとんどの場合、〜1980辺りだと思われます。常用にはまだちょとって感じですね!!冷やして、とりあえず2400辺りで廻す以外は使いみちなさそうです。 02.06.23-24
T-bred XP2200+・・・無理を言って、1日お借りしました。ま、まだ代金頂いてないので私のですが(爆)
ん〜、だけど、やっぱ、廻んない!!
室温17℃ Vcore2.08V Vio 3.91 Vddr 3.68 5V-5.08V
12V-12.12V JP100 4-8-6-2-2-2.5-2
NT4 Bios1607 DTLA MC-462:いつものシンクドラ乗せです。
220.64x10.5=2316.72MHz 46"
224.55x10.5=2357.73MHz 45"
Maxは2370MHz・・・x11だと無理ですね。この石だと限界のようです。
coreの限界はPaloよりかなり高そうですね!!石の限界領域でも速いです。
02.06.27
MemoryがC1な状態にコンガリ焼けた(爆)やっぱ、チップコンデンサー外すときは、ほどほどにしといた方が良いな(ボソ)・・・PC2100
ESも215程度しか廻んないので、短いのはしばらくお休みします。 02.07.18