ゲームの部屋(本館)
テレビゲームに関しての、さまざまな雑感が集められています。
しばらく休止していましたが、2003年8月に復活しました。
●兄弟ページのご紹介●

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ゲームに関する娯楽色の強いエッセイは→ゲームの部屋(新館)へどうぞ

★中断明けのコラム★

RPG時代

ひさびさの新コラム。
『ドラゴンクエスト』の時代設定についての連載です。
最終話をアップ。やっと完結しました。
(2003/9/9更新)


★中断直前のコラム★

最後の手(2001/12/30更新)
当コーナーが、しばらく休止するにあたって
まとめのコラムを書いてみました。


★第2期のコラム群★


「ゲームと物語」(2000/7/4更新)
ゲームと物語の関係についてのコラム。
まだ未完なのですが、ここで休止させていただきます。

「ゲームと目 その弐」(2001/7/23更新)
ゲームと目の関係を探るコラム。これまた未完です。申し訳ない。

「箱の中」(2001/9/25更新)
RPGにおける、宝箱の中身についてのお話。やや長め。

「言葉の行方」(2001/7/23更新
ゲーム内のメッセージのお話。かなり尻切れトンボ

「時間よ止まれ」(2001/2/12更新)
ゲームにおけるイベントに関するお話。長いです

「ゲームと時間」(2001/2/5更新)
ゲーム内の時間制御に関するお話です。やや電波系で難解

「映像の記号化」(2001/1/22更新)
文化論およびゲーム初心者救済のセーフティネットなどに関するお話

 「ゲームと言葉」(2000/1/9更新)
ゲーム内の言葉に関するお話です。やや強引かも

「ゲームと目」(1999/12/5更新)
ゲームの視点移動・目の疲れに関するお話です


★第1期のコラム群★

すべてのコラムの文章を、読みやすいよう再構成しておきました(2000/1/30)

ゲームの日常への侵食(1999/9/5)
ゲームの直接的比較の成立(1999/8/6)
ゲーム年代別インフレーション(1999/7/4)
4次元干渉が生み出す物語(1999/6/15)
ゲームにおける欠落の意味(1999/3/7)
音声と文字と映像の等価性(1998/10/25)
リアルとノンリアルの境界線(1998/7/27)
言語文化が与えるゲーム文化への影響(1998/5/30)
入力は手段ではなく、動機である(1998/5/4)
映像認識における文化的差違(1998/3/14)
多人数参加型ゲームの原点(1998/2/15)
ゲームの分類に関する考察(1998/2/7)
ゲームと活字の不可思議な関係(1997/12/7)
ゲームはなぜ「面白い」のかというロジック(1997/11/23)
ゲームを評論するということについて(1997/10/7)


★ミニコラム群★

番外のミニコラム7……ゲームジャンルのお話の続き×6(2001/11/12)
番外のミニコラム6……ゲームジャンルのお話の続き×5
(2001/7/24)
番外のミニコラム5……ゲームジャンルのお話の続き×4(2000/12/5)
番外のミニコラム4……ゲームジャンルのお話の続き×3(2000/8/12)
番外のミニコラム3……ゲームジャンルのお話の続き×2(1999/6/23)
番外のミニコラム2……ゲームジャンルのお話の続き(1998/10/1)
番外のミニコラム……ゲームジャンルのお話(1998/3/7)


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