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「龍迷有増無減〜逝世三十周年記念香港3DAYS」
1973年7月20日にこの世を去ったブルース・リー。没後30周年にあたり、生地香港の7月は雑誌が特集を飾り、TV翡翠台では特番や主演映画の放映。
さらに記念展覧会開催と不滅の闘神李小龍を再認識しようとにぎわいをみせた。
大いなる"龍迷(ブルース・リー・ファン)"歐錦棠に導かれ、命日を挟むもっとも熱い18日から20日の興奮の筆者体験レポートをここにお届けします!!!
飛龍在天 神話再現 李小龍逝世30周年記念展覧會
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2003年7月18日から27日に香港は灣仔にあるアートセンター4階ギャラリーで開催された記念展覧会へ行って参りました。
午後3時過ぎ。香港李小龍会W.ウォン会長の音頭でテープカット。世界中から集められたライフマスク、遺品、フィギュア、書籍、スナップ写真が2つのフロアに展示され、詰め掛けたファンからは垂涎の溜め息が出るものも多々見られました。この展覧会会場に脚を運んだ顔ぶれも、俳優の歐錦棠(スティーブン・アウ)、李小龍思想研究家羅國富(ロジャー・ロウ)・3Dアーチスト馬富強(シャノン・マー)、「ドラゴンへの道」で有名なプロデューサー、アンダース・ネルソンと豪華。 |

展示会場入口はこちら
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しかし、今回突如として、あの丁佩が姿を現わした!!!! |
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あのべティ・テインペイが姿を現わした。自伝は英語版先行発売!!
気になる中身は、果たして一体???? |
↑翌日の新聞「東方日報」に掲載された記事。「最後の一夜」を語っているような思わせぶりに書いてはいるが、会場でインタビューを受けていたベティ本人はあくまで自身の人生をふりかえる「自伝」であることを強調していた。 |
「龍迷有増無減〜逝世三十周年記念香港3DAYS」
巻之弐「海外李小龍迷尋龍蹤」へ続く・・・


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