2016.12.12 更新

■イナンシエイター 名誇゚礼恩 の執筆活動の歴史 

□大学の時、教養課程の数学の試験対策として教科書に記載されている問題の回答集を編集し、
  青焼きコピーで印刷・販売した。一部500円で、200部位売った。
  学食で、そば・うどんが30円、ランチが100〜120円の時代だった。

□社会人最初の会社は『パーソナルコンピュータという用語を世界で初めて創った会社』である。
  イタリアの会社でオリベッティといい、私は顧客担当のCSRというエンジニアだった。
  そこで、一年後輩の『甚さん』が発行する『港オフィスコンピュータニュース』に
  毎号、顧客状況のレポートを書き続けた。

□大手の当時は電機メーカー(今は何だろう?)のコンピュータ部に在籍した時、
  「VISION」と名づけられた海外物流オンラインシステムのプロジェクトに従事した。
  その時の感動と笑いをアンフィクションの物語に残した。
   『VISION物語パートT』『VISION物語ターボ版』を発刊した。
  VISION= Versetile Infomation Systems and Independent Operation Networs
  VISION=Vuス をIッチョSuくって IいOんなにNiせるプロジェクト

□同電機メーカーの国内営業本部のMC営業部に在籍した時、
  全国販売会社の仲間との週刊コミュニケーション誌『ばいきんくん』を発刊した。
  その後、激動と苦労の6年間をアンフィクションの物語に残した。
   『21世紀のSONYを陰で支える人びと』  −Mr.MCの物語−
   『明日のSONYの為にMCの灯を消すな』  −Sir.MCの物語−
   『21世紀のSONYを担うであろう人びと』 −Ω.MCの物語−
  MCとは、Micro Computer の略で、現在のVAIOの前身の営業部である。

□中小カタカナ生保に在籍した時、
  内勤社員が受験する生保講座(当時は全12科目)の受験用テキストを制作し、
   新入社員・中途社員の勉強用教材として、有効に使われた。
  ライフプランナーに対する営業支援システムを有効活用させるため、
   『PLANETニュース』を発刊した。
    PLANET:Tools of Enlarging Needs sales for Advanced Life Planner
  社内報『ACCENT』に、毎回エッセイを掲載した。
   その一つが、『でっかい水の輪<家庭、地域社会に活きる>』に
   掲載している『子供たちとの闘い』である。

□世界的に有名な企業に在籍した時、生命保険営業社員を対象に次の2つを発刊した。
  ・営業社員のITリテラシのレベルアップを図るため、
    『情報リテラシ講座』や『eメール講座』を毎週メールマガジンで発刊した。
  ・生命保険ビジネスの本流を広めるために
    『テイラーメイド・ライフプラン・クリニック講座』を毎週発刊した。

★出版社から出版した著書
 『でっかい水の輪<企業社会に活きる>』
  新風舎  2004年4月
 『ひとりの兵隊さんが書いた 社長さんや上司に読んでもらいたい本です』
  新風舎 第25回出版コンテストで 審査員奨励賞を受賞。2006年7月発刊
 『サラリーマンよ 人生は地位や金じゃない<自分らしく & 活きよ>』
  文芸社 2007年12月1日発刊
 『陽と酸素と水と時間と』
  日本文学館 2014年4月発刊

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 「上司のための教科書『部下は上司を評価している』」
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 「外資系企業での勤め方・仕事の仕方・接し方を教えます」
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■追伸
  それぞれの出版に際して、
  『イナンシエイター 徐世扶ィ主』の援助があったことは言うまでもない。