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はじめに
序章 タイトル『39歳から考えるセカンドライフの道しるべ』に込めた“想い”
α.はじめに「場の設定」
1.タイトル『39歳から考えるセカンドライフの道しるべ』に込めた“想い”−1
『39歳から』 『考える』
2.タイトル『39歳から考えるセカンドライフの道しるべ』に込めた“想い”−2
『セカンドライフ』 『道しるべ』
第一章 セカンドライフの’ありたい生活’を考えるには
3.『セカンドライフ』を考える際の肝心なポイント:手順と『枠組み』
4.セカンドライフの“より良くありたい生活”のために?:現状の生活
5.“問題”とは何か?、“問題”を定義する
6.問題の種類にはどのようなものがあるか
7.問題発見ができない4つの理由−その1
8.問題発見ができない4つの理由−その2
9.本質的な問題が発見できない事例
第二章 セカンドライフの’ありたい生活’のための着眼点
10.セカンドライフの’ありたい生活’のために?−1:『大局観(Perspective)』
11.セカンドライフの’ありたい生活’のために?−2:『目的(Purpose)』
12.セカンドライフの’ありたい生活’のために?−3:『立場(Position)』
『期間(Period)』
第三章 セカンドライフの‘ありたい生活’を具体化する
13.セカンドライフの‘ありたい生活’の具体化−1
[家族形態や家族構成][ライフスタイル][意思による依存性][想定可否の可能性]
14.セカンドライフの‘ありたい生活’の具体化−2
[ライフステージ][生死による関連性][発生頻度や継続性]
15.セカンドライフの‘ありたい生活’の具体化−3
[生死による関連性]と[発生頻度や継続性]の『マトリクス』
16.セカンドライフの‘ありたい生活’の具体化−4
3つの要素:《発生確率》《行なう優先度》《実現可能性》
第四章 “生活観、価値観”でイベントを具体化する
17.セカンドライフのイベントを『目的』で具体化する−1
{日常生活を暮らすための通常のイベント}
18.セカンドライフのイベントを『目的』で具体化する−2
{日常生活の補助的イベント、日常生活以外のイベント}
19.セカンドライフのイベントを『マトリクス』で具体化する−1
{日常生活を暮らすための通常のイベント}
20.セカンドライフのイベントを『マトリクス』で具体化する−2
{日常生活の補助的イベント、日常生活以外のイベント}
21.自分の家庭のセカンドライフの『ライフイベント表』を作る
[ライフステージ][自分の生死による関連性][イベントの発生頻度や継続性]
22.セカンドライフの『ライフイベント表』の例
セカンドライフに入る時点でのさまざまな家族形態
第五章 ‘ありたい生活’を実現するための対応案の考え方
23.イベントを[健康面][精神面][住居面][経済面]からとらえる
24.「準備できる収入や資金」を『枠組み』でとらえる
25.‘ありたい生活’の[経済面]での“差異”を考える
26.‘ありたい生活’の[経済面]での“マトリクスでの差異”とその対応案を考える
第六章 セカンドライフの具体的家庭の事例の対応案を考える
27.「イベントにかかる費用」を見積もる:{日常生活を暮らすための通常のイベント}
28.「イベントにかかる費用」を見積もる:{補助的、日常生活以外のイベント}
29.「準備できる収入や資金」を見積もる
30.「イベントにかかる費用」と「準備できる収入や資金」を比較する
31.“差異=問題”を解決する対応案の基本的考え方を整理する
32.事例の家庭の“差異=問題”を解決する具体的対応案をまとめる
第七章 セカンドライフの[経済面の対応策]に適した金融商品
33.[経済面の対応策]に適した金融商品の“判断基準”を考える
34.セカンドライフの[経済面の対応策]で大切な“判断基準”を考える
35.“4つの判断基準”やリスクから金融商品をとらえる
36.[融通性]の面から金融商品を考察する
37.<年金保険>を[融通性]の面から考察する
第八章 セカンドライフの‘ありたい生活’への道しるべ
38.セカンドライフの‘ありたい生活’への道しるべ
39.セカンドライフの‘ありたい生活’のイベント
40.セカンドライフの‘ありたい生活’を実現する年金保険
41.‘ありたい生活’を実現する年金保険のしくみと機能
Ω.参考文献
八坂 裕子著 「40歳からの『ひとり時間』の愉しみ方」 PHP文庫
八坂 裕子著 「ハートを伝える話し方、聞き方」 PHP文庫
堀 公俊著 「ファシリテータの技術」 東洋経済新報社
堀 公俊著 「問題解決ファシリテータ」 東洋経済新報社
堀 公俊著 「問題解決ファシリテータ」 東洋経済新報社
杉野 幹人、内藤 純著 「コンテキスト思考」 東洋経済新報社
齋藤嘉則著 「問題発見プロフェッショナル」 ダイアモンド社
齋藤嘉則著 「問題解決プロフェッショナル」 ダイアモンド社
鞄本能率協会コンサルティング 「問題を整理し、分析する技術」
中川 邦夫著 「問題解決の全体感(ハード編)」 コンテンツ・ファクトリー社
中川 邦夫著 「問題解決の全体感(ソフト編)」 コンテンツ・ファクトリー社
西村 行功著 「戦略思考のフレームワーク」 東洋経済新報社
今井 信行著 「ロジカル・シンキングがよ〜くわかる本」 秀和システム
本田 一広著 「実践ロジカル・シンキング」 中央経済社
今井 信行著 「クリティカル・シンキングがよ〜く分かる本」秀和システム
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★★当内容を転載したい場合はご相談ください:著者★★
私は、このようなベーシカルでオーソドックスな考え方を、個人年金保険ビジネス市場に広め、
個人年金保険市場を本当の意味で「意味ある市場に変えたい」と考えています。
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napoleon@kd6.so-net.ne.jp
★★ 他メールマガジンの紹介:著者 ★★
筆者が他に発行しているメールマガジンを紹介します。
タイトル:上司のための教科書『部下は上司を評価している』
メルマガのタイトルは上記のように変わりませんが、内容を下記のテーマとします。
『ひとりの兵隊さんが書いた 社長さんや上司に読んでもらいたい本です』
出版社(新風舎)のコンテストで賞を戴き、出版した著書です。
オリベッティ、SONY、ソニー生命、GE、三井住友海上メットライフ生命に勤務した著者が
一社員(兵隊さん)の立場から、3業種5企業で観てきた社長さん、役員、上司を詳細に分析し、
社長さん、役員、上司に言いたいことをまとめた著書です。ご期待ください。
登録は、下記のページから
http://www.mag2.com/m/0000203365.html