酔心本店の扉を開けると、そこは38年前の広大のキャンパスでした。 タイムカプセルに乗って、あっという間に学生時代に戻りました。
忙しい中、こんなに多くの方に参加していただき、感謝しています。
初めに、3年前に亡くなった大塚君の冥福を祈って黙祷しました。楽しい語らいの中で、たった一つの悲しいセレモニーでした。
20人の方々、お一人おひとりが過ぎ来し方を語られた話にはそれぞれに味わい深いものがあり、久しぶりに感激した一夜になりました。
話の中でも、大分大学の河上教授の話が一番インパクトがあり、3年後に、彼の最終講義を聴きに大分に集まろうと言うことになりました。大分での再会が楽しみです。
それまで皆さんお元気で!
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