NG Word

NG Wordは、メッセージ本文に対してNG判定を行います。

※まず同梱のNGWord.txt NGWordRegex.txtで動作確認してください。
  確認したら、これを参考にして作り直してください。


メッセージ本文で判定するには、メッセージの先読みが必要です。

コード一覧を読み込むと↓のような画面になります。


緑は取得中のメッセージ、赤は未取得のメッセージです。 (色は設定で変えられます)
取得後にNGワード判定をして、 NG非表示のときはリストから消え、NG表示のときは行の色が変わります。
同時ダウンロード数はダウンロードログウィンドウのリスト上で右クリックで変更できます。(最大10)

NGワード判定されたメッセージを表示すると↓のように表示されます。

NGの部分を黄色のハイライトで表示します。(NGワードは、yi.org)


↓NGワード判定はメッセージ本文で行いますが、ハイライト表示するときページ全体を変換しています。
  NGワードがメッセージ本文以外にあったとき、その文字(投稿者)もハイライト表示されます。。。


NGワードの編集は、NGWord.txtとNGWordRegex.txtの2つのファイルを直接書き換えてください。

NGワード編集ウィンドウを作りましたが、イマイチなので使い方は省略します。そのうち作り直します。