| パリ・オペラ座DVD・ビデオガイド |
| 年 |
タイトル |
コメント |
| 2005 |
ラ・シルフィード〈全2幕〉(マチュー・ガニオ、オーレリ・デュポン、メラニー・ユレル)
|
新エトワール・マチュー・ガニオとオーレリ・デュポンの共演です。美しい映像です。
|
イワン雷帝〈全2幕〉(ニコラ・ル・リッシュ、エレオノーラ・アバニャート)
|
|
シルヴィア(全2幕)(ルグリ、オーレリ、ニコラ、ジロー、ジョゼ) |
ジョン・ノイマイヤーの作品。古典「シルヴィア」のリメイク版です。シンプルな舞台装置にスタイリッシュな衣装、そして印象的な振付のすばらしい作品です。映画風なカメラワークになってます。
ノイマイヤーとルフェーブルのインタビュー映像付きです。 |
| 2004 |
アパルトマン(全1幕)(ジロー、ニコラ、ベラルビ、オスタ、ロモリ、タロン、エルヴェ)
|
私が、マッツ・エック振り付けの作品の中で一番好きなものです。ちょっと怖い振り付けもありますが、スタイリッシュでお薦めです。
|
クロード・ベッシー〜ダンシング・イン・マイライフ〜
|
|
クラヴィーゴ(全2幕)(ニコラ、オスタ、ジロー、ヤン・セイズ)
|
プティの作品です。主演:ニコラ・ル・リッシュ。パリオペ男性ダンサーのタキシード姿が、素敵です。ジローのオーラもすごいです。
|
| 2003 |
ダンサーズ・ドリーム |
パリオペラ座のヌレエフ振り付けのドキュメンタリーです。以下4本です。
|
Vol.1 眠りの森の美女(プラテル、ルグリ)  |
オーロラ@プラテル、最高ですよ。マニュが、マネージュのタイミングが合わずに、苦悩する姿になぜか感動しました。こんなこともあるんですね。
|
Vol.2 ライモンダ(プラテル、イレール、ルグリ) |
若いころのマニュとローランが、一緒に踊る姿が、入っています。そして今の渋いローランのアブデラーマン!全幕の発売、待ってますっ!
|
Vol.3 ロミオとジュリエット(モーラン、ルグリ、ベラルビ) |
エリザベート・モーランのジュリエット、最後のシーンだけで涙が、止まりませんでした。マニュのロミオも1995年の全幕のときよりも、磨きがかかった感じです。
|
| Vol.4 ラ・バヤデール(ゲラン、プラテル、イレール、ロモリ) |
ゲラン、大好きです。
|
| コッペリア(パリ・オペラ座学校公演)(マチュー・ガニオ) |
パリ・オペラ座学校のときのマチューを見ることが、できます。
|
ドン・キホーテ(ルグリ、オーレリ・デュポン、ジャン・マリ、バール) |
バジル@マニュ&キトリ@オーレリの楽しめる作品です。床屋のお兄ちゃんでなく王子様に見えてしまいますけど、気にしない気にしない。マニュばんざ〜い!
|
| パキータ 全2幕(ラコット版)(ルテステュ、ジョゼ、カール) |
青年貴族で将校のジョゼ・マルティネスが、ノーブルで素敵です。あの長い足でよくそんなに踊れるものです。
|
| マルグリットとアルマン・椿姫(シルヴィ・ギエム、ニコラ・ル・リッシュ) |
|
| 2002 |
|
|
| 2001 |
2001ウィーンフィル・ニューイヤーコンサート(いたずらな妖精)(ルグリ)
 |
ニューイヤーコンサートの中の1曲だけにマニュが、でて踊っています。妖精は、洋館狭しと舞うマニュのことでしょうか?
|
| マリ=クロード・ピエトラガラ |
|
| 2000 |
シルヴィ・ギエム Sylvie GuiLLEM(イレール、ニコラ、ロモリ)
|
|
| ドント・ルック・バック(ピエトラガラ) |
|
映画「エトワール」 デラックス版TOUT PRES DES ETOILES (ルグリほか)
短編『ランデブー』(ジェレミー・べランガール) |
パリオペラ座の舞台裏のドキュメンタリーです。みたことのない場面が多いのですが、舞踏シーンが、少ないので欲求不満になってしまうかもしれません。デラックス版に「ランデブー」が、入っています。 |
| 1999 |
永遠のバレリーナ「プリセツカヤの芸術」(プリセツカヤ、ジロー、サイズ他) |
|
| 1998 |
エトワールへのみち新版(パリ・オペラ座学校、模範としてエトワール出演)(ルグリ、パトリック・デュポン、オーレリ・デュポン)
|
「ラ・シルフィード」のジェームズ@マニュをみることができます。1989年に発売されたもののリメイクです。
|
| ニコラ・ル・リッシュ飛翔する魂(ニコラ、オーレリ、オスタ) |
ニコラのドキュメンタリーです。 |
| 映画「しあわせ」(ローラン・イレール) |
ローラン・イレールが、俳優として出演しています。ヒロインの元夫役のバレエダンサーです。冒頭とベニスで美しく舞っています。 |
| 1997 |
不屈のダンサー NUREYEV/DANCING THROUGH DARKNESS (ヌレエフ)
|
|
ノートルダム・ド・パリ(ニコラ、ルグリ、イレール、ゲラン) |
プティの作品です。
|
| 不敵な天才(パトリック・デュポン) |
|
| 1996 |
|
|
| 1995 |
ロミオとジュリエット(モニク・ルディエール、ルグリ、ロモリ、ドラノエ)
|
ヌレエフ振り付けの男性が、たくさん踊るロミジュリです。軽やかなロミオが、かわいいです。
|
| パリ・オペラ座&バレエ音楽のすべて(ベッシー、イレール他) |
|
| EVIDENTIA(ギエム) |
|
| 1994 |
ラ・バヤデール(イレール、ゲラン、プラテル)
|
華麗で恐ろしい三角関係のお話です。怖いけど見たくなる女の対決シーン!
|
| ピカソとダンス(ニコラ、ベラルビ) |
ベラルビの三角帽子が、素敵です。 |
| 1993 |
パ・ド・カトル (プラテル、ニコラ)
|
プラテル&ニコラのドンキが、入っています。ニコラ、かわいいです。
|
美と神秘のプリマ シルヴィ・ギエム(ルグリ、イレール、ルグリ) |
美しい練習場でのキトリが、お気に入りです。 |
| 1992 |
白鳥の湖(パトリック・デュポン、ピエトラガラ) |
ピエトラの冷たく美しいオデット&オディールが、お薦めです。隈取のようなお化粧も衣装も私は、気に入っています。
|
輝ける瞬間/イブリン・ハート(イブリン・ハート、マニュエル・ルグリ) |
ちょっとマニュが、出ています。並木道を散歩? |
| エッセンシャル・バレエ(アルボ、ベラルビ) |
ジゼルを踊ってます。 |
| 1991 |
ルディエール・オ・トラヴァーユ(モニク・ルディエール、ルグリ) |
ルディエールのドキュメンタリーですが、マニュファンにもかかせない1本です。じっくり楽しませてくれます。
|
| 1990 |
ディアギレフの夕べ(ルグリ、モニク・ルディエール、ベラルビ、プラテル)
|
マニュの「薔薇の精」が、入ってます。中性的な美しさです。
|
| プティの魅力T(パトリック・デュポン) |
|
| プティの魅力U(ギエム、ベラルビ) |
|
| 1989 |
ノイマイヤーの世界(ルグリ、ギエム他)
|
「マニフィカト」のメイキング。若い二人の白い衣装が、まぶしいです。
|
| エトワールへのみち 1
|
|
| エトワールへのみち 2 |
|
| 1988 |
パリのエトワールU(シルヴィ・ギエム、ルグリ、パトリック・デュポン)
|
ギエムと「グラン・パ・クラッシック」を踊っています。
|
| くるみ割り人形(ローラン・イレール、エリザベート・モーラン) |
キラキラのローラン王子です。 |
| 1987 |
シンデレラ(シルヴィ・ギエム、シャルル・ジュド)
|
今年再演予定です。私としては、義母役に期待したいです。すごくおもしろそうです。
|
|
エトワールの肖像(イヴェット・ショヴィレ、シルヴィ・ギエム他) |
|
|
華麗なる寵児 パトリック・デュポン |
|
|
美しき妖精 シルヴィ・ギエムの肖像(シャルル・ジュド)
|
「シンデレラ」の練習シーンが、入ってます。まだパリオペのギエムです。
|
| 1986 |
パリのエトワールT |
|
| 1984 |
プティ「プルースト 失われた時を求めて」(パトリック・デュポン) |
|
| 1982 |
バレエのできるまで(ノイマイヤー&パトリック・デュポン) |
|
| 1971 |
ラ・シルフィード(ギレーヌ・テスマー、ミカエル・ドナール) |
|