2019.03.13 更新

ライフプランニング・クリニック メールマガジン
株主総会の出席報告
私が発刊している
著書を紹介します
マイ写真集、ミュージシャン
他お勧め紹介サイト

■このサイトの更新情報(2019年03月13日)
【意納志永汰(イナンシエイター)】のサイトに『私のレコード・アルバムの紹介』を開設 ⇒ シニア世代向け年金保険ビジネスの健全な育成と発展を願って【個人年金保険の業界共通のeカレッジ】= 『39歳から考えるセカンドライフの道しるべ』 『セカンドライフをアシストするライフプランクリニック』 『生命保険用語の道しるべ』を掲載。

■発行しているメールマガジンのお知らせです (左のボタンをクリックするとページにジャンプします)


39歳から考える セカンドライフの 道しるべ総集編 人は誰でもやがてシニア世代を迎えます。『安全・安住・安定・安心して充実したセカンドライフを過ごす』ためには、 オーソドックスな『枠組みとプロセス』に基づいて、早めに(39歳から)考え始め計画することが肝心です。 そのための『枠組みとプロセス』を丁寧に解説した指南書です。
セカンドライフの 最後のステージ に向けて 人は誰でもシニア世代の最後を迎えます。最後のステージに向けて、本人および家族はどのような心構えを持ち対処していくことが望ましいかを、 同居の母が要介護で暮らした10年間の変化と、他界・葬儀・相続の具体的な手続きまでの「私の実話」をベースに具体的に綴ります。
セカンドライフを アシストするライフ プランクリニック 『相互扶助の精神(助け合いのしくみ)』に則り、シニア世代向け個人年金保険ビジネスの健全な育成と発展を願い、 【個人年金保険ビジネス業界共通の教育研修機関=オープン・eカレッジ】を開設。『セカンドライフのとらえ方』『セールスプロセス』 『ニーズ喚起プロセス』『個人年金保険のすべて』等の体系を掲載。
1990年、日本の生命保険営業で初めて『携帯PCによる営業支援』を企画し、『ライフプランニングの考え方』を生命保険業界と一般生活者に広めた私が、 28年にわたる研究成果を積み重ねて、真の『元祖ライフプランニング』を解説します。生命保険業界や金融業界だけでなく、一般生活者も必読のシリーズです。
生命保険用語の道しるべ
生命保険用語(個人年金保険用語を含む)は、一般生活者にとって大変理解し難いです。生命保険会社で「用語集」を掲載していますが、 保険会社本位の説明で、生命保険営業も‘分かりやすく’説明することが苦手です。一般生活者が‘理解できる生命保険用語’として、 一般生活者目線で丁寧に解説します。

■上記のメールマガジンの登録(無料)は、下記の⇒の白枠にメールアドレスを入力し登録をクリックしてください。

  39歳から考えるセカンドライフの道しるべ         HTML版 (ID:0001608001)
   メールマガジンの登録は、メールアドレス入力⇒

  セカンドライフをアシストするライフプランクリニック    HTML版  (ID:000145232)
   メールマガジンの登録は、メールアドレス入力⇒


感想・意見はここへ
夫婦ページに進む

ページのトップに戻る