最高に洗練された
110曲の素敵曲

〜1日1曲 素敵曲サマリー版〜


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素敵曲は、最高の110曲のライブラリ♪

今日の素敵な曲をあなたに・・・♪

<当サイトで使用しているCD・DVD等イメージはAmazon.co.jp社の許可を得て使用しています>
0111♪
曲名 Number 1 - featuring Kanye West
アーティスト名 Pharrell Williams
コメント ソウルフルな大人ポップ!!「Number 1 ,Smash hit ,Off the charts ,Classic」と語りかけるように綺麗に韻を踏んだコーラスパート。シックなくせになんかポップ・・・。久しぶりに出会った素敵な曲
詳細ページ(関連ページ) -Album-
In My Mind
cover


0110♪
曲名 Saturday Night
アーティスト名 Whigfield
コメント 軽いノリノリ系のダンスポップス。すごいキュートな所が好きです。この曲自体、透明感があるところも好きなポイントの一つです。アルバム自体が全体的に同じようなノリで好きです。BGMにするのにいい感じのアルバム構成です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Saturday Night
cover


0109♪
曲名 アカイ ヌクモリ
アーティスト名 Ego-Wrappin'
コメント 僕が初めて好きになったEgo Wrappin'の曲です。一番好きなのは以前に紹介したA Love Song。二番目に好きなのがこのアカイヌクモリという曲です。イントロはギターのカッティングとブルースハープの切ない音色から始まります。全体的にホント切ない感じがしますが、なんかとっても落ち着く曲なんです。夕日の中で独りで佇んでいる感じがする曲です。でもどっか元気にさせてくれる感じがする不思議な曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
His choice of shoes is ill!
cover


0108♪
曲名 Don't Worry, Be Happy
アーティスト名 Bobby McFerrin
コメント 80年後半に流行った曲です。映画カクテルにも使用され、TV番組「天才たけしの元気が出るテレビ」の「勇気を出して初めての告白」で遣われていた曲です。全てアカペラで構成される暖かく柔らかい曲です。切ない感じがしながらも一方癒される感じのする曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Don't Worry, Be Happy
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(BEST)-
The Best of Bobby McFerrin
cover


0107♪
曲名 Baby Don't Cry featuring Wyclef
アーティスト名 DJ Vlad, Green Lantern, Dirty Harry
コメント これはホントオススメです。今まで暖めてました。Amazon.co.jpで探しても見つからないと思っていたら日本未発売。
この曲は、Black Eyed PeasのWhere Is The Love?と同じメロディに2PACのBaby Don't CryのRAP乗っけた名曲。主旋律をWyclefが歌っているという超コラボレーションな曲。Where Is The Love?が好きならもうたまらない。超かっこいい。同じメロディの曲がここまでかわるものなのか…。是非どうにしかして聴いてみて下しさい。2PACのオリジナルのBaby Don't Cryをいいですよ。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Rap Phenomenon 2
cover


0106♪
曲名 Jump
アーティスト名 Van Halen
コメント 超元気になる曲です。シンセサイザーの高音のネトネトした感じのサウンドがいい。タイトルの"Jump"の通り、Jumpがしたくなるような本当に元気になる曲です。夏のドライブで、車の窓全開にして、大音量で聴いたらサイコーです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
1984
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(BEST)-
The Best of Both Worlds
cover


0105♪
曲名 Land Of Confusion
アーティスト名 Genesis
コメント 素敵曲93曲目で紹介した"You Can't Hurry Love"のアーティストPhil Collinsがヴォーカルを務めるプログレッシヴグループ。この曲はタイトル通りのイメージに近い。"Land Of Confusion"。イントロのドラムのリズムが大地を揺るがせるイメージを湧かせる。曲全体的に迷走している感じがConfusion的な感じがする。この曲はプログレのかっこよさとPOPSの聴きやすさが融合された曲。さびの部分は何度聞いていい。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Invisible Touch
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0104♪
曲名 Your Man
アーティスト名 White Town
コメント とてもレトロな感じのHIP HOPです。無機質な感じのビルの廃墟…そんな感じがします。単調なミドルテンポのリズムに少しこもったモノトーンの声質で淡々と喋りつづけます。一旦聴いたらやみつきになるでしょう。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Women in Technology
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0103♪
曲名 Chega De Samba
アーティスト名 Clemetine
コメント "Jazz + Bossa Nova + French"という素敵に組み合わせた曲です。Jazzyなピアノの伴奏とBossa Novaのリズムのドラムがホントに心地よいです。それをBGMとしてClementineがフランス語で歌ってます。Clementineの曲で一番好きな曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Long Courrier
cover
※このアルバムはアルバムとしても充実しています。
  あのスティービーワンダーのIt's A ShameのClementineバージョンも収録。



0102♪
曲名 November Rain
アーティスト名 Guns N'Roses
コメント Guns N'Rosesの約9分からなる大作です。壮大でドラマチックな曲です。1曲にストーリーを持っているような感じです。November Rain…まさに"11月の雨"という感じが前面に出ています。壮大さ、ドラマチックという点ではQueenのBOHEMIAN RHAPSODYにイメージが重なります。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
USE YOUR ILLUSION 1
cover
※"November Rain"が収録されたオリジナルアルバム

-Album(BEST)-
Greatest Hits
cover
※2004年3月に発売された"November Rain"が収録されたベストアルバム


0101♪
曲名 Under the Bridge
アーティスト名 The Red Hot Chili Peppers
コメント 柔らかいホワホワした感じのギターストリングで始まる曲です。スローテンポのリズムに語りかけるような歌声、メロディの間に垣間見るハーモニクスの音。夕暮れ時の感じがする曲です。レッチリの癒し系ソングです。この曲は女性R&BグループのAll Saintがカバーしています。こちらも聴いてみてください。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Blood Sugar Sex Magik
cover
※下にベストアルバムを紹介していますが、アルバム的にはこのBlood Sugar Sex Magikの方がいいです。アルバムの完成度は素晴らしい。

-Album(BEST)-
Greatest Hits
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-All Saints's Under The Bridge-
Greatest Hits
cover
※女性R&BグループAll SaintがカバーしたUnder The Bridgeが収録されています。


0100♪
曲名 I'll Be Missing You
アーティスト名 PUFF DADDY & FAITH EVANS FEAT. 112
コメント The Pliceの名曲"Every Breath You Take"のR&Bカバーバージョン。NOTORIOUS B.I.G.の追悼曲です。原曲の"Every Breath You Take"のベースリズムとPuffのRAPがとても良くコラボレイトしています。Faith Evansのバックコーラスも最高。曲自体、追悼曲なのでどことなく悲しげな曲ですが、「でも明日に向かって頑張っていこうよ」という感じが曲からあふれています。
詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
I'll Be Missing You
cover
※"I'll Be Missing You"が収録されたMaxi Single。

-Album-
No Way Out
cover
※"I'll Be Missing You"が収録されたアルバム。

-Album(Police)-
The Very Best of Sting & the Police
cover
※"I'll Be Missing You"のオリジナルThe Policeの"Evert Breath You Take"が収録されたBEST ALBUM。


0099♪
曲名 Everything's Gonna Be Alright
アーティスト名 Sweetbox
コメント 前回紹介したC U When U Get Thereに引き続きクラシックネタの名曲。きっとこの曲が今の所最高の完成度でしょう。バッハのG線上のアリアをベースにしたR&B…柔らかなバイオリンとティナのスウィートボイス、そしてなんと言ってもいいのが、バスの淡々としたリズム。とても落ち着き安らぐ曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
Everything's Gonna Be Alright
cover

-Album-
Sweetbox
cover


0098♪
曲名 C U When U Get There
アーティスト名 Coolio
コメント 第38回グラミー賞にノミネートされたGangsta's ParadiseのCoolioの名曲です。パッヘルベルのカノンをネタにした爽やかなHIP HOP。SweetboxのEverything's Gonna be AlrightとこのC U When U Get Thereの2曲ぐらいじゃないでしょうか。ここまで綺麗にクラシックとHIP HOPを融合した完成度の高い曲は。イントロは、バイオリンなどのオーケストラで、分厚いドラムが入って始まります。爽やか&カッコイイ!是非聴いてみてください。
詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
C U When U Get There
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album-
My Soul
cover


0097♪
曲名 With Or Without You
アーティスト名 U2
コメント 曇り空の日にちょっと小高い丘の上で弱くも強くもない風が吹いている中に立っているような壮大な感じがしつつ、どこか物寂しげで幻想的な感じもする癒し系の曲です。U2らしい曲です。以前に紹介した"Sweetest Thing(0016♪)"と同じ臭いのする曲です。聴いたこと無い人は間違いなく気に入ると思います。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Joshua Tree
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。
※"With Or Without You"は3曲目です。

-Album(BEST)-
ザ・ベスト・オブU2 1980-1990
cover


0096♪
曲名 Everlasting Love
アーティスト名 Gloria Estefan
コメント 元Miami Sound MachineのGloria Estefanのスピード感のあるマイアミサウンドを乗せた爽快感のあるラブソング。超スピード旅客機に乗って大空を飛んでいるような感じの曲です。ホント"壮大!"の一言に尽きるこの曲。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Hold Me Thrill Me Kiss Me
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0095♪
曲名 Every Breath You Take
アーティスト名 the Police
コメント Stingのthe Police時代の名曲です。Stingの超かっこいいベースをバックにしがれた渋いStingヴォイス。曲自体は荒野をジープで走っているようなちょっと寂しげの中に壮大さを感じる曲です。この名曲をR&B風にカバーしたDuff DaddyのI'll Be Missing Youもかっこいいです。こちらも要チェックです。
詳細ページ(関連ページ) -Album(BEST)-
The Very Best of Sting & the Police
cover
※the Police時代の名曲とソロ時代の名曲のベストアルバム
0094♪
曲名 Change
アーティスト名 Sparks
コメント 以前にも紹介した"The ghost of Liberace(0039♪)"…Sparksの渋い1曲です。イントロからドロドロした感じで、重めのドラムとフィンガースナップの音が単調に聞こえてくる…。そしてちょっとしたオーケストラのような感じでサビまで続く…。そしてサビで盛り上がって、またしっとりとドロドロと…。一度聞いたらはまってしまう曲です。The ghost of Liberaceを聞いて「SPARKS素敵!」と思ったら気に入ると思います。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
The Best of Sparks: Music That You Can Dance To
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。
※4曲目です。


0093♪
曲名 You Can't Hurry Love
アーティスト名 Phil Collins
コメント "Diana Ross & The Supremes"オリジナルの名曲で、邦題は"恋はあせらず"。数々のアーティストがカバーした曲のPhil Collinsバージョン。曲自体女性ヴォーカルが似合いそうなこの曲をPhil Collinsが歌い上げてしまうのは、彼の声質ならではという感じです。女性ヴォーカルのカバーの場合とても軽くなってしまう曲が、Philが歌うととても力強く、とても元気にしてくれる。そんな曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album(PHIL COLLINS)-
Hits
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(Diana Ross & The Supremes)-
The Ultimate Collection
cover
※"You Can't Hurry Love"のオリジナル"Diana Ross & The Supremes"のベストアルバム。


0092♪
曲名 I Love You Always Forever
アーティスト名 Donna Lewis
コメント Dona透明な歌声から始まり、その後、小刻みの心地よいリズムから流れていきます。とっても癒される可愛らしい曲。どことなく浮遊感、宇宙的な感じを持ち合わせた曲でもあります。その曲風とDonaのヴォイスがとってもマッチしています。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Now in a Minute
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0091♪
曲名 Ain't That Just the Way(Dance Mix)
アーティスト名 Lutricia McNeal
コメント オリジナルの"Ain't That Just the Way"とは違って"Dance Mix"の名の通り、めちゃめちゃダンサブルにMixされてます。私はオリジナルよりDance Mixの方が好きです。とても元気が出る曲、"夏"って感じの曲です。
詳細ページ(関連ページ) -試聴-
Ain't That Just the Way [試聴]
※2曲目が"Dance Mix"です。

-Maxi Single-
Ain't That Just the Way
cover

-Album-
Ain't That Just the Way
cover


0090♪
曲名 I'll Be Over You
アーティスト名 TOTO
コメント とにかく都会感・恋愛感あふれる曲です。聞いているだけでなんか切なくなる曲です。スティーブ・ルーカサーのヴォイスが甘すぎます。プロモーションビデオもビルの屋上で夕暮れから夜にかけて撮影されています。まさにその雰囲気通りの曲です。夜空の空気が透き通っている感じです。以前のオススメした"Lea(0011♪)"、"99(0050♪)"と併せて聞いてください。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Fahrenheit
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(BEST)-
Greatest Hit
cover


0089♪
曲名 Luv Connection
アーティスト名 Towa Tei
コメント Towa Teiの大人大人したシックで素敵なラブソング。小刻みなリズム。女性のしっとりとしたヴォイス。Mid-NightのBarを思い出させるような都会感あふれる曲です。以前に紹介した"Forget Me Nots(0072♪)"が好きであればこの曲も好きなはずです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Towa Tei Best
cover
※"Luv Connection"を含む"Towa Tei"のベストアルバム。


0088♪
曲名 Da Ya Think I'm Sexy?
アーティスト名 Rod Stewart
コメント Dance Classicsを醸し出しているRod Stewartの名曲です。リズムとメロディがかっこいいですよ。一旦聞くとなかなか頭から離れないメロディです。Rodのハスキーヴォイスがこれまたいい感じ。この曲は、N-Tranceがカバーした近代的な"Da Ya Think I'm Sexy?"ももっとノリノリでこれもなかなかです。聞き比べてもいいかもです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Blondes Have More Fun
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(BEST)-
The Perfect Collection
cover

-Album(N-Trance)-
Happy Hour
cover
※N-TranceがカバーしたDa Ya Think I'm Sexyが収録されています。


0087♪
曲名 signe
アーティスト名 Eric Clapton
コメント Claptonの名アルバムunplaggedの1曲目。このアルバムのオープニングを飾り、かつこのアルバムで一番素敵な曲なのがこの"singe"という曲。しがれたClaptonの声は全くなく、2本のアコースティックギターとメトロノーム的リズムのみで構成される爽やかな曲です。イントロから力強い音、後から続くもう1本のギターのハモり。春の爽やかな日には、とてもマッチする曲です。暖かく、柔らかく、本当にいつ聞いても心地よい曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
unplugged
cover


0086♪
曲名 Scarborough Fair
アーティスト名 Simon & Garfunkel
コメント "天使の歌声"と言われるアート・ガーファンクルの澄み渡ったヴォーカルとポール・サイモンの美しいアコースティックギターサウンド。そして二人のハーモニーがとても素敵なデュオグループ。その二人の最高に綺麗で素敵な曲がScarborough Fair。とにかくイントロから始めるアコースティック・メロディが素晴らしい。そして二人の寂しげなところに美しさがあるハーモニー。輪唱となっているところも曲として素敵なところです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
The Best of Simon & Garfunkel
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0085♪
曲名 shake
アーティスト名 double
プロフィール -double Profile-
新潟出身の三姉妹の次女SACHIKO(1973.11.21生)と三女TAKAKO(1975.3.14生)のユニット。
1998年2月シングル「For me」でデビュー。
1999年5月姉SACHIKO25歳の若さで死去した。
死因はくも膜下出血による突然死。
2000年新生DOUBLEとしてTAKAKOソロ名義で活動開始。

-double Official Web Site-
double Official Web Site

コメント doubleの初期の名曲。まだ姉SACHIKOと共にハーモニーを奏でていた頃の曲です。Japanese R&Bのパイオニア的な曲で、堪能な英語とdouble姉妹の綺麗な声。そして少しダークな感じで深みがあり、聞き始めるとどことなく落ち着くR&Bがこの曲の素敵なところ。ソロのdouble(Let's Get Together(0017♪))とデュオのdoubleを聞き比べて見るのもいいかも。

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Single-
Shake
cover

-Album-
Crystal
cover

-DVD-
THE BEST VISION of DOUBLE
cover
※DVDはかなりお薦めです。素敵な曲つまってます。

-試聴-
♪"Shake" 試聴♪


0084♪
曲名 I Want You Back
アーティスト名 Jackson 5
コメント Michael Jackson率いるJackson Familyによるソウルユニットです。Dance Classicsでは超有名のファンキーな楽しくリズミカルな曲です。パーティーなどで盛り上がりたい・・・という時に使用される曲です。子供の頃のMichaelのヴォイスは高音で可愛い感じの声質です。色々とこのI Want You Back(邦題:帰って欲しいの)はカバーされています。今回はCleopatraがカバーしたI Want You Backも併せて紹介します。Cleopatra Versionはより現代に近いサウンドで子供マイケルというより、もっともっと大人な感じのI Want You Backです。
詳細ページ(関連ページ) -Album(Jackson 5)-
Greatest Hit
cover

-Album(Cleopatra)-
クレオパトラ
cover


0083♪
曲名 So Natural
アーティスト名 Lisa Stansfield
コメント LISA吐息で始まる哀愁漂う綺麗な曲です。しっとりとしたリズムにLISAのメインとコーラスが綺麗に調和された感じです。初夏の夕方を感じさせるそんな感じの曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
So Natural
cover

-Album(BEST)-
The Greatest Hits
cover


0082♪
曲名 That's The Way I Like It
アーティスト名 KC & the Sunshine Band
コメント 70年代後半のディスコ・ブームの火付け役と言われているKC & The Sunshine Bandの超メジャーなDance Classicsです。とても心地よいリズムに乗ってホーンセッションと女声コーラスが元気にしてくる感じと癒される感じを両方含んだ曲です。トランペットのアクセントもいい感じです。以前にCM「ホンダ−ザッツ」でも使用されていました。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
The Best of
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0081♪
曲名 Can't Take My Eyes Off You
アーティスト名 Boys Town Gang
コメント この曲はDance Classicsの中でも1,2位を争う有名な曲です。曲は爽やかなトランペットから始まり爽快なリズムと歌声の曲で、場を締めくくるのに最適の曲です。この曲を聴くと「終わり」、「また今度」って感じがするエンディングテーマ的な曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
君の瞳に恋してる
cover

-Album-
Best Of Boys Town Gang
cover


0080♪
曲名 Got to Be Real
アーティスト名 Cheryl Lynn
コメント この曲はDance Classicsをメインとしたクラブのオープニングで使われる感じの曲です。イントロのホーンのインパクトがとてもかっこよくその後続くリズムとシェリルのソウルフルな声がノリノリにさせます。The Emotionsの"Best Of My Love(0077♪)"が好きな方にはオススメ。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Got to Be Real: The Best of Cheryl Lynn
cover
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0079♪
曲名 Jungle Boogie
アーティスト名 Kool & the Gang
コメント Kool & The Gangのファンキーな名曲です。クラブでも良くかかってます。クエンティン・タランティーノのパルプフィクションの挿入歌としても使われていました。ノリノリのギターのアクセントのあるフォーンセッションがリズミカルに刻まれている曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Wild and Peaceful
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album-
The Very Best of Kool & the Gang
cover
※Kool & The Gangのベストアルバムです。

-Album-
Pulp Fiction Original Soundtrack
cover
※Jungle Boogieが挿入歌となったパルプフィクションのサウンドトラックです。


0078♪
曲名 September
アーティスト名 Earth Wind & Fire
コメント Dance Classics、Earth Wind & Fireの最高の素敵曲。言うまでもなくクラブでかかると大盛り上がりする曲です。こんなに楽しく、こんなに元気になる曲はないです。モーリスホワイトの声とホーンセッションとダンサブルなリズムが最高です。とにかく必聴です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
The Best of Earth, Wind & Fire, Vol.1
cover
※Septemberが収録されています。

-Album-
The Eternal Dance
cover
※Septemberの含む最強のベストアルバム。

-Album-
Soul Source EARTH.WIND&FIRE REMIXES
cover
※SeptemberのRemixが収録されています。


0077♪
曲名 Best of My Love
アーティスト名 The Emotions
コメント ダンスクラシックスの名曲です。ソウル系、オールジャンル系のクラブで良くかかっています。70年代を醸し出しているホーンセッションから始まってリズミカルでちょっと高めのEmotionsの声色で常にノリノリな感じです。Jackson Sistersの"miracles(0009♪)"が好きな方はオススメです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Best of My Love: The Best of the Emotions
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0076♪
曲名 Marilyn & John
アーティスト名 Vanessa Paradis
コメント 哀愁漂うVanessa Paradiseの代表曲です。Vanessaのウィスパーヴォイスがより哀愁さを強調しています。歌詞がフランス語なところがまた英語よりも哀愁さを感じさせるのかもしれません。とても綺麗で透明感のある曲でもあります。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
M & J
cover
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0075♪
曲名 Englishman In New York
アーティスト名 Sting
コメント 15年前ほどにリリースされたStingの名曲"Englishman In New York"を紹介します。この曲はめちゃくちゃJazzyでちょっと寂しさと切なさを感じさせながらも凛とした感じの曲です。歌詞の内容もそんな感じです。曲の内容がメロディにそのまま現れている曲です。でもただ一点イメージと違うのが、N.Y.って感じはしません。どちらかというとロンドンって感じです。曲の曇った湿ったイメージがそんな感じにさせます。曲自体は、サックスがとてもかっこよくStingの独特の声で囁くように歌うところがとても大人な感じでかっこいいです。Shineheadというレゲエグループが"Jamaican in New York"という曲をカバーしています。こちらも必聴。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Nothing Like the Sun
cover
※"Englishman In New York"を含むオリジナルアルバムです。
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album-
ザ・ヴェリー・ベスト・オブ・スティング&ポリス
cover
※StingのPolice時代も含めたベストアルバムです。

-Album-
Sidewalk University
cover
※"Englishman In New York"をカバーした"Jamaican in New York"を収録するアルバムです。試聴可能。

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0074♪
曲名 Sunshine (Wookie Dub Mix)
アーティスト名 Gabrielle
コメント "Sunshine"・・・Gabrielleのまったりとした曲の2Stepバージョンです。オリジナルとは全く違っためちゃくちゃ格好いい曲です。スピーディで心地よいビートとベースが脳みそに響かせます。このバージョンのGabrielleヴォイスはウィスパー系で、全体として透明感のある綺麗な曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Rise (Remixes)
cover
オススメのバージョンが収録されているアルバムです。
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album-
Rise
cover
※"Sunshine"のオリジナルが収録されているアルバムです。
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0073♪
曲名 The Crossroads (D.J. U-Neek's Mo Thug Remix)
アーティスト名 Bone Thugs-n-harmony
コメント 95年の作品です。聖歌とHIP HOPを混ぜたようなメロディに早口のラップ&コーラスが綺麗で神聖な感じにさせてくれるような曲です。ちょっと暗めの教会に光の帯が差し込んでくるような雰囲気です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
E 1999 Eternal
cover

-Album-
The Collection, Vol. 1
cover

-試聴-
試聴"The Crossroad"
※試聴可能です。8曲目がThe Crossroad


0072♪
曲名 Forget Me Nots
アーティスト名 Towa Tei
コメント "Patrice Rushen"の"Forget Me Nots"をリミックスした"Towa Tei"のテクノ版"Forget Me Nots"。オリジナルより全然大人っぽい。かつかっこいい。少しリズミカルにちょっとシックに…夜の街を感じさせる一曲です。"Forget Me Nots"ネタで他で有名な曲は、"Will Smith"の"Men In Black"。映画でも有名な曲です。この3曲を聞き比べるのも面白い。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Towa Tei Best
cover
※"Forget Me Nots"を含む"Towa Tei"のベストアルバム。

-Album(Patrice Rushen)-
Straight from the Heart
cover
※"Forget Me Nots"のオリジナル"Patrice Rushen"のアルバム。試聴可能。

-Album(Will Smith)-
Greatest Hits
cover
※"Forget Me Nots"ネタの"MEN IN BLACK"を収録した"Will Smith"のベストアルバム。


0071♪
曲名 un regard,un sourire(Bob's le Vocal)
アーティスト名 tom&joyce
コメント パリ発のブラジリアン・ミュージックのTomとJoyceのデュオ・ユニット。この曲のオリジナルは、かなり癒しを感じるスロージャズナンバーのもの(こちらもお薦め)。今日の曲は、そのRemixバージョン。ドラムの激しいリズムに乗せて始まるイントロ。それに続くギターの音色。さらにJoyceの透き通った声がリズミカルなビートに併せて歌われています。暖かくて格好良い曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
tom&joyce
cover

-アーティスト紹介(Bluenote-
tom&joyce in bluenote


0070♪
曲名 No Scrubs
アーティスト名 TLC
コメント R&B系のクラブで良くかかってました。綺麗なアコースティックギターの音色で始まるイントロ。そのアコースティックギターとTLCのハモりがとても綺麗に調和してちょっとダークな感じになっています。ちょっぴり大人な感じのするR&B代表作です。
詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
No Scrubs
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album-
FanMail
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(BEST)-
Now&Forever-The Hits
cover


0069♪
曲名 Holiday Rap
アーティスト名 M.C. Miker "G" & Deejay Sven
コメント Madonnaの名曲"Holiday"のRap Versionです。オリジナルよりも更に軽快なリズムにRAPを載せてます。オリジナルより断然良く仕上がってます。"We are going on a summerholiday if you want to go Yoh Sven.We're going to London and New York City And we take a little piece of Amsterdam."の部分が香港映画の曲っぽいのがまた素敵な感じです。
詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
Holiday Rap [12"]
cover

-Album(Omnibus)-
ダンスマニア・ユーロ・クラシックス
cover


0068♪
曲名 Most Beautiful Girl In The World
アーティスト名 The artist formerly known as Prince (Prince)
コメント プリンスが「The artist formerly known as Prince」としてリリースした曲です。プリンスの綺麗でメロウなバラードです。Snowの"Sexy Girl"と同じ頃にリリースされてました。2つの曲は併せて聞くのがいい感じです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Gold Experience
cover


0067♪
曲名 トキワの街角
アーティスト名 B@by Soul
コメント 最近のお気に入りの邦楽です。Singleの発売自体はもう1年経つくらいになりますが、1ヶ月前にくらいに出たアルバムを聴いてまたはまっている曲です。曲は、Hip HopとPopsを足して2で割ったような感じです。具体的に言うとSoulheadとDreams Come Trueを足して2で割ったような感じです。Uのラップが力強く、それとは反対にKozueのボーカルが透明感があって綺麗な声で歌ってます。それをリズミカルな曲に載せた曲です。元気の沸く曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
everlastin’tracks
cover

-試聴-
"トキワの街角−試聴"
※試聴可能です。


0066♪
曲名 It's a Shame
アーティスト名 The Spinners
コメント 70年代を代表するSpinnersの代表作です。イントロの綺麗なギターのメロディとバックで奏でるギターのカッティングがさらに綺麗な曲です。クールで大人な感じの素敵な曲です。多くの人がカバーしています。Monie LoveのHIP HOP調のIt's A Shameと聞き比べてみてください。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
The Very Best of the Spinners [Rhino]
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0065♪
曲名 Deeper And Deeper
アーティスト名 Anna McMurphy
コメント ドラマ"ロングバケーション"を見た事ある人なら知っている曲です。ドラマの挿入歌として使われた"Anna McMurphy"の"Deeper And Deeper"を紹介します。スローテンポのギターとドラムと大人っぽくお洒落なANNAの声がとてもかっこよいです。夕方って感じの曲です。もうすぐ夜になるって感じの…。ドラマ「できちゃった婚」で挿入歌だったExileのYour Eyes Onlyの英語バージョンは"Anna McMurphy"系の曲かと思いました。Exileのこの曲が好きな人にはお薦めです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
ロング・バケーション
cover


0064♪
曲名 Mathar
アーティスト名 Indian Vibes
コメント PAUL WELLERがIndian Vibes名義でリリースした曲です。インドの民族楽器シタールにダンスビートを加えて、リズミカルなInstrumentalになっています。シタールのビヨビヨ&クネクネ系のメロディとドラムのダンサブルなリズムがうまくマッチしていて、ダンサブルなくせにシタールの音が癒しを醸し出しています。
DAVE PIKE SETがオリジナルの曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Mathar
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-Alubm Remix-
Indian Vibes - Remixes / Various
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※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0063♪
曲名 Jump Around
アーティスト名 House of Pain
コメント 92年にデビューしたダニー・ボーイとDJリーサルの白人ユニット。R&B系のクラブでよくかかるダンスミュージックです。少し音を外した感じの定調のリズムがバックで流れてHouse Of Painのラップが淡々と流れます。ちょっとダークな感じです。"Jump Around! Jump Around! Jump! Jump! Jump!・・・"のところ盛りすんごい上がるところです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
House of Pain
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0062♪
曲名 Half As Much
アーティスト名 Maribeth
コメント フィリピンの出身のアーティスト"Maribeth"のPOPでキュートな曲です。10年前のキューピーハーフのCMソングで使用されていました。軽快なリズムと少しハスキーなmaribethの声が良くマッチして、元気にさせてくれる曲です。とても爽やかな曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
SWEET MUSIC

-Omnibus Album-
FINE-TV HITS and joyful music-
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-試聴-
"試聴 Half As Much(10曲目)"
※試聴可能です。


0061♪
曲名 A Different Corner
アーティスト名 Wham!
コメント George MichaelのいたWham!の切ないLove Songです。とても熱情的なGeorge Michael Voiceと透明感のある透き通った曲が切なさを感じながらもとても癒される曲です。浮遊感もある綺麗な曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Music from the Edge of Heaven
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-Album-
ザ・ファイナル
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0060♪
曲名 Cantaloop (Flip Fantasia)
アーティスト名 US3
コメント Jazzy + HIP HOPという感じのとてもオシャレでノリノリの曲です。オールジャンル系のクラブでこの曲はよくかかってます。 イントロのジャズピアノ&ドラム&トランペットが最高にかっこいいです。ラップもこのJazzyなSoundにぴったりです。 「Funky Funky」の部分が特徴的です。(私にはパンプキンパンプキンにしか聞こえませんが…)
(この人たちのライブは最高です♪昨年のBluenoteでのライブは私がいったライブの中でNo.1です。)
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Hand on the Torch
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0059♪
曲名 Sailaway
アーティスト名 Earth Wind & Fire
コメント Earth Wind & Fireの超癒し系曲です。
タイトルの"Sail Away"の名前通りの晴れた大海をのんびりとぷかぷか船が浮かんでいてその上で寝そべっているような感じの曲です。曲の流れもよく出来ていて、だんたんとトーンが上がっていくにつれて、イメージする海もどんどん広がっていくような感じです。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Faces
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-試聴-
"Sailaway 試聴!(10曲目)"
※試聴可能です。


0058♪
曲名 The Boy Is Mine
アーティスト名 Brandy & Monica
コメント 6,7年前に大ヒットしたBrandy&Monicaによるクラブミュージックの名曲です。
曲もちょっとダークでクールな感じの大人の雰囲気漂う曲です。BrandyとMonicaのハモりがとても最高です。 この曲はクラブミュージックであるにも関わらずとても落ち着く曲です。
41回グラミー賞「Best R&B Performance By A Duo Or Group With Vocal」受賞曲。

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
The Boy Is Mine
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-Album-
The Boy Is Mine
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-Omnibus-
’99グラミー・ノミニーズ
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0057♪
曲名 Love...Thy Will Be Done
アーティスト名 Martika
コメント とても厚みのあり浮遊感のある曲です。特に2分40秒くらい部分で、音が何重にも重なりとっても格好良くて綺麗になってます。 この曲は愛に関する曲とは思えぬ壮大感を感じます。Female Vocal Songのベスト10に入る素敵な曲です。プリンスがプロデュースです。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Martika’s Kitchen
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-Album(Best)-
Best of: More Than You Know
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0056♪
曲名 Boogie Nights
アーティスト名 Heatwave
コメント 格好いいソウルミュージック、Dance Classicsの1つです。
この曲は、ちょっとアストロチックな感じです。この"Boogie Nights"のコーラスが格好いいですね。Earth Wind & Fireの"Fantasy"が好きな人はお薦めです。
米国オハイオ出身のワイルダー兄弟にが70年代半ばにドイツで結成。82年に解散。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
The Best Of Heatwave
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-Album(Omnibus)-
ベスト・オブ・ディスコ
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-試聴-
"Boogie Nights試聴(1曲目)"
※試聴可能です。


0055♪
曲名 have you seen her
アーティスト名 M.C.Hammer
コメント 15、6年前に"Can't Touch This"で超有名なったM.C.Hammerです。ちょっと長めの一発屋で終わりましたが、彼の曲の中でも素敵!と呼べる賞賛すべき曲があります。CHI-LITESの"Have You Seen Her"をカバーです。
この曲は、癒し系バラードです。M.C.Hammerはウィスパー系のラップとコーラスがとても綺麗です。Hammerよりも特にバックコーラスが素敵です。このHave You Seen HerはオリジナルChi-Litesのものより数段素敵です。Marvin Gayeの"Sexual Healing"が好きな方はお薦めの1曲です。


詳細ページ(関連ページ) -Album-
Please Hammer, Don't Hurt 'Em
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-Album(BEST)-
Greatest Hits
cover

-CHI-LITES-
Greatest Hits
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※"Have You Seen Her"のオリジナルです。試聴可能です。


0054♪
曲名 Sexy Girl
アーティスト名 Snow
コメント カナダ出身の白人レゲエ・シンガー"Snow"のレゲエバラードです。
電子系のダンサブルなリズムとSnowの甘い歌声でまさに"Sexy Girl"への想いが曲から伝わるそんな感じの曲です。 韻の踏み方も綺麗です。12、3年前にどっぷり填ってました。
Snowはかつて刑務所に入っていました。その時分に作られた曲がSnowと言えばの曲"Informer"です。(確か…。)

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
Sexy Girl
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-Album-
Murder Love
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-Album(Best)-
The Greatest Hits of Snow
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-試聴-
"Sexy Girl"


0053♪
曲名 Happy Ever After
アーティスト名 Julia Fordham
コメント 89年のテレビドラマ「ハートに火をつけて」の挿入歌になった曲です。
壮大な高原をイメージする曲です。Julia Fordhamの太くて厚みのある声で綺麗に歌いあげています。BGMのパーカッションもゆっくり淡々と刻むリズムがとても癒される曲です。
Julia Fordhamは1962年生まれのイギリス出身。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Julia Fordham
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-Album(Best)-
コレクション〜ベスト・オブ・ジュリア・フォーダム
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0052♪
曲名 Baby Come Back
アーティスト名 Pato Banton with Robin & Ali Campbell
コメント カリビアン・テイストでリズミカルに歌い上げるPato BantonとUB40のRobin Capmbell & Ali Campbellのコラボレーション曲です。
どっぷり南国系のズチャズチャサウンドが心地よく刻まれながら、BGM的なUB40とメインを歌うPato Bantonの滑らかなラップが心地よいです。真夏に海岸をドライブしながら聞きたい曲です。


詳細ページ(関連ページ) -Album-
Collections
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0051♪
曲名 東京は夜の七時
アーティスト名 Pizzicato Five
コメント 小西康陽と野宮真貴の大人系ユニットPizzicato Fiveの代表作です。
オシャレでちょっと無機質な感じの曲です。タイトルの"東京は夜の七時"の通り、都会的な感じがする曲です。テクノよりのポップでノリのイイ電子系曲です。Towa Teiが好きな人にはPizzicato Fiveはお薦めです。
1984年結成。

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
東京は夜の七時
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-Album(BEST)-
singles
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-Official Website-
Pizzicato Five Official Website

0050♪
曲名 99
アーティスト名 TOTO
コメント TOTOのちょっとしっとりした切ない系バラードです。ピアノとギターメインのかっこいいバラードです。ホントに好きなのに、どうしようもならないような感じが曲に表れています。切なさと裏腹に熱い感じが伝わってくる感じです。
(TOTOは以前にも"
Lea"を紹介してます。他にもまだまだイイ曲あるので追々と紹介していきます。)

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Hydra
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-Album(BEST)-
Greatest Hit
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0049♪
曲名 The Light
アーティスト名 Common
コメント CoolなR&Bの素敵曲です。何かを訴えかけるようなソウルフルな感じもします。ちょっとダークBGMと共にCommonの甘い声で力強く歌っています。バックのドラムとピアノのリズムも素敵です。
92年にアルバム"Can I Borrow A Dollar?"でデビュー。


詳細ページ(関連ページ) -Album1-
Like Water For Chocolate
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-Album2-
Electric Circus
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-Official Website-
Common Website


0048♪
曲名 I L-O-V-E U
アーティスト名 Take 6
コメント 超有名な6人のアカペラグループTake 6の90年発表の曲です。イントロの「Trust Me」から格好良く始まり、重圧感のある低音ヴォイスがずっしりと響いています。一番好きな部分は2分38秒辺りのインパクトのある低音ヴォイスがピンポイントで好きです。
メンバーはAlvin Chea、Mark Kibble、David Thomas、Cedric Dent、Mervyn Warren、Claude V.McKnight IIIの6名(Mervyn Warren脱退後、Joel Kibble加入)


詳細ページ(関連ページ) -Album-
So Much to Say
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-Album(Album)-
グレイテスト・ヒッツ
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-Official Website-
Take 6 Website


0047♪
曲名 Sunshine Day
アーティスト名 Matt Bianco
コメント Jazzyなクラブダンスミュージックです。これもクラブでかかったら大はしゃぎする曲です。トランペット、ピアノ、スパニッシュギターがとても素敵に力強く音を作ってます。イメージは海辺…というか埠頭という感じです。この曲を聴くと横浜とか台場とかをイメージします。Matt Biancoは今は脱退していませんがかつてはBasiaも所属してました。Basiaの曲と同様に全体的にJazzyなPopのグループです。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
World Go Around
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-Album(BEST)-
A Collenction〜Best Of Matt Bianco
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-Official Website-
http://www.mattbianco.com/


0046♪
曲名 Play That Funky Music
アーティスト名 Wild Cherry
コメント Dance Classicsのオープニングを飾るに相応しい曲です。この曲自体のベースのイントロがすごく格好いいです。あとはサビに入る前の盛り上がりの部分もイイですね…。この曲はノリノリにさせてくれる1曲です。
Earth Wind & Fireの"September"やJackson Sistersの"Miracles"が好きな方は必聴です。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Wild Cherry
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(Omnibus)-
ディスコ・ナイツ
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0045♪
曲名 I Wanna Be Your Man
アーティスト名 Chaka Demus & Pliers
コメント 1992年に結成されたベテランDJのChaka Demusと甘い声のボーカルPliersのレゲエユニット。
心地よい早めのテンポのリズムに乗った全体的にメロウな感じの曲です。曲自体はレゲエという感じより、癒し系のR&Bといった感じです。Pliersの声とバックコーラスの女性の声、アコースティックのギター、ベース…全体的に綺麗にまとまっていて落ち着ける曲です。


詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
I Wanna Be Your Man
※Maxi Singleの"TAXI GANG RADIO REMIX"が一番イイです。

-Album-
All She Wrote
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※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0044♪
曲名 やわらかな夜(WALTZ FOR &’S REMIX)
アーティスト名 orange pekoe
コメント 2001年にデビューしたJapanese Jazzy Popの新星です。この曲は2ndシングル"やわらかな夜"に収録されている"Waltz"バージョン。柔らかな夜ならこちらのWaltzバージョンが断然良いです。
イントロは、シックなピアノと男性のナレーションで始まります。そして柔らかく包み込むナガシマトモコの歌声です。やっぱりいいのは、この曲が3拍子だからでしょうか…。オリジナルの柔らかな夜よりもっと柔らかな夜を感じる曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
やわらかな夜
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-Album(Original Version)-
Organic Plastic Music
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-Official Website-
"Orange Pekoe Website"


0043♪
曲名 If You Steal My Sunshine
アーティスト名 LEN
コメント 1999年にデビューしたLENはカナダ出身のHIP HOPグループです。 この曲は、南国系HIP HOPです。イントロは透明感のある空間が広がっていくような感じです。バックで単調にリズムを刻むピアノが力強く歩いているような感じです。この曲の中でいいのが女性Vocal"Shar"の"If You Steal My Sunshine"の部分がとてもキュートで癒される感じです。まだ春を迎える前ですが、この曲は是非夏に聴きたい曲です。
ちなみにこの曲は映画"GO"で使われていました。

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
If You Steal My Sunshine
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-Album-
You Can't Stop the Bum Rush
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※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Movie-
GO
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※Steal My Sunshineが使われています。

-Official Website-
"Len Website"


0042♪
曲名 All God's People
アーティスト名 Queen
コメント Freddie Mercuryが生きていた時の作品の最後のアルバム"Innuendo"に収録されています。Queenの最後のオペラロックです。
この曲はホント"壮大さ"を感じさせる曲です。古代の神々が山頂から…または天空から古代人を見下ろしているようなそんな雰囲気です。Freddieの素敵な叫びとバックのコーラスがとても厚みがあって力強く、それに合わせたバイオリンが"壮大さ"を感じさせるのかも知れません。


詳細ページ(関連ページ) -Album-
Innuendo
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※邦題は「神々の民」


0041♪
曲名 Feel It Boy featuring Janet
アーティスト名 Beenie Man
コメント Janet JacksonがFeaturingしている曲です。南国系のハイビートレゲエって感じです。スピード感がいいです。Beenie ManとJanet Jacksonのコラボがいい感じ。メインをBeenie Manが歌い、コーラスをJanet Jacksonが歌っている。この曲でイメージするのは南国特有のスコール。そのスコール中に雨宿りしながら聞きたい感じの曲。ハイスピードで元気な曲ながら、どこかしっとりした感じの曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Tropical Storm
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0040♪
曲名 Rock Wit'cha
アーティスト名 Bobby Brown
コメント Bobby BrownのHealing R&Bです。スローテンポ&メロウな感じです。曲の途中で、以前に紹介したMarvin Gayeの"Sexual Healing"が挿入されています。
イントロはBobbyのウィスパーから始まり、心地よいパーカッション、リズムがとても素敵です。ちょっぴり寂しさを感じさせる所もあります。求愛的な曲調がそう感じさせます。

この曲が収録されている"Don't Be Cruel"に収録されている"Every Little Step"も名曲です。格好いいリズム・サウンドがハイテンションにさせてくれます。


詳細ページ(関連ページ) -Album-
Don't Be Cruel
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(Best)-
Greatest Hits
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0039♪
曲名 The ghost of Liberace
アーティスト名 Sparks
コメント Sparks・・・テクノポップとオペラを足して2で割ったような曲を扱う2人兄弟です。Sparksも様々な素敵な曲を創出していますが、今日はその中でもオペラポップといえる素敵な1曲を紹介します。タイトル"リベラッチの幽霊"・・・可愛らしい幽霊を想像してください。その「幽霊の1日」を歌にしているような感じです。(実際の歌詞は訳した事無いので、どんな内容を伝えているのかわかりませんが・・・)。とにかく「不思議な国」、「おとぎの国」を感じさせながらテクノ調、ポップ調で歌いあげています。不思議感がとても素敵です。
試聴がどこにもないのが残念です。


詳細ページ(関連ページ) -Album-
Gratuitous Sax & Senseless Violins
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-その他プロフィール-
about SPARKS by Japan Listen


0038♪
曲名 Between The Sheets
アーティスト名 FOURPLAY
コメント スローテンポのジャジーな大人&シック系のナンバーです。イントロは雨が滴るようなしっとりとしたドラムで始まります。そのあとはソフトなギターと甘い声で囁きながら歌うでこれまたしっとりと歌ってます。以前に紹介した"Bill Withers"の"Just The Two Of Us"系です。この2曲は泣ける組み合わせです。
Fourplayはボブ・ジェームス、リー・リトナー、ネーザン・イースト、ハーヴィ・メイソンで構成される4人組。91年結成。


詳細ページ(関連ページ) -Official Website-
http://www.fourplayjazz.com/main.html

-Album-
Between the Sheets
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-Album(BEST)-
Best of Fourplay
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0037♪
曲名 Straight Up
アーティスト名 Chante Moore
コメント クラブで良くかかっているR&Bの名曲です。ベースドラムの音がとてもかっこよくリズムを刻んでいます。そのリズムにChante Mooreのアクセントのある歌声を重ねています。所々で入ってくるスクラッチがまたイイ感じです。系統で言えば、Brandy,Monica,TCLが好きな人はきっと気に入る1曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Official Website(レーベル)-
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/chante/index.html

-Maxi Singel-
Straight Up
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-Album-
Exposed
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0036♪
曲名 As I Lay Me Down
アーティスト名 Sophie B. Hawkins
コメント この曲は今まさにこの時期(2月)にぴったりの曲です。歌詞も…

 It felt like spring time on this February morning
 In the courtyard birds were singing your prasise

こんな感じで「2月の春を感じさせる朝…」と。

これが歌詞を聴かなくてもそのまんまを感じる事が出来る曲です。ちょっと肌寒いけど、日光は春を感じさせる…。 とっても透き通った曲なんです。曲自体もそう感じさせるし、Sophieの透明感のある声がさらにそう感じさせる。とても心が落ち着くそんな曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Official Website-
http://www.sophiebhawkins.com/

-Album-
Whaler
cover

-Album(BEST)-
The Best of Sophie B. Hawkins
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-試聴-
As I Lay Me Down試聴


0035♪
曲名 Sexual Healing
アーティスト名 Marvin Gaye
プロフィール -Profile-
39年ワシントンD.C.出身
61年にデビュー
84年に実父に射殺され、他界

-More Infomation about Marvin Gaye-
BIOGRAPHY

コメント この曲は、2/19(木)に紹介した"Mercy Mercy Me"の"Marvin Gaye"の曲です。

イントロは心地よいパーカッションのリズムとMarvin Gayeの"Wake up,Wake up,Wake up,Get up,Get up,Get up,"がリズムのようなウィスパーボイスで始まります。 イメージは、ある晴れた日曜日の午前10時…そんな感じの曲です。パンとコーヒーでブランチしながら聴きたい曲です。

この曲は"It wasn't Me"や"Angel"でお馴染みのShaggyがRemixしています。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Midnight Love & the Sexual Healing Sessions
cover
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0034♪
曲名 Hands
アーティスト名 m-flo
プロフィール -Profile-
 オリジナルメンバー:LISA(main vocal)、VERBAL(rap)、☆Taku(sound producer)
 1999年7月にファーストシングル「the tripod e.p.」でメジャーデビュー。
 2002年LISA脱退。以降フィーチャリング・ヴォーカリストを迎えるスタイルとする。
 1人目のフィーチャリング・ヴォーカリストは「Crystal Kay」。
 MORE詳細情報(avex)

-m-flo Official Web Site-
 m-flo Official Web Site

コメント "come again"に引き続き2曲目のm-flo楽曲。"Hands"は"come again"と綺麗さでは似ている。それに加えてとてもかっこいい。 とにかくこの曲の一番いいところはイントロ。これに尽きる。力強い低音のピアノの旋律がとても耳に心地いい。 LISAの低めの歌声も良くマッチしている。m-floはやはりLISAが居てのm-flo・・・それを証明する曲がこの"Hands"と"come again"です。

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
Hands
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-Album-
THE INTERGALACTIC COLLECTION
cover

-DVD-
The Intergalactic Collector’s Item〜ギャラコレマニア〜
cover
※DVDはかなりお薦めです。

-試聴-
♪"Hands - m-flo" 試聴♪


0033♪
曲名 More Than Words
アーティスト名 Extreme
プロフィール -Profile-
メンバー:ヌーノベッテンコート、パットバジャー、ゲイリーシャロン、ポールギャリー
ボストン出身。
1985年結成。
1989年5月アルバム「エクストリーム」でメジャーデビュー。
1996年解散。

MORE詳細情報(ロック魂)

コメント 空間に鳴り響く綺麗なアルペジオとギターのカッティングから入るイントロ・・・
綺麗なファルセットで語るように歌う"More Than Words"。
ホントにとても綺麗なLOVE SONG。
ロックバラードの名曲中の名曲です。


詳細ページ(関連ページ) -Album(Orignal)-
Extreme II: Pornograffitti
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(Best Album)-
ベスト・オブ・エクストリーム
cover


0032♪
曲名 Mercy Mercy Me
アーティスト名 Marvin Gaye
プロフィール -Profile-
39年ワシントンD.C.出身
61年にデビュー
84年に実父に射殺され、他界

-More Infomation about Marvin Gaye-
BIOGRAPHY

コメント 今回も引き続きPeacefulな曲です。アメリカンソウルピースフルソング…です。
都会の中に平和を求めるような…そんな曲です。
Marvin Gayeの声がとても暖かいです。(この人の声自体が全般的にそうですけど…)。
曲の雰囲気は空を飛んでいるような感じ。大空から何か訴えかけるような…そんな感じの曲です。


詳細ページ(関連ページ) -Album-
The Very Best of Marvin Gaye
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-試聴-
Mercy Mercy Me!
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※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0031♪
曲名 The Hey Song
アーティスト名 Speech
プロフィール -Profile-
'68年生まれ
ウィスコンシン州ミルウォーキー出身
ヒップホップグループArrested Developmentのメンバー

-Speech Website-
Speech Website

コメント 前回紹介した"Where is the Love?"に引き続きPeacefulなナンバー。Arrested Developmentの主格"Speech"に南国天然系Peacefulソング。HIP HOPとレゲエの中間的な感じの曲です。BGMのギターの音色がとてもノンビリされる。コーラスの"I Said Hey Hey Hey"の部分がとても平和的な感じにさせている。ちょっと都会から離れた東南アジア系南の島・・・バリとかでのんぎり平和な感じに聞くのが似合う曲。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Hoopla
cover
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0030♪
曲名 Where Is The Love?
アーティスト名 Black Eyed Peas
プロフィール -Profile-
Will.I.Am('75生)、Apl.de.Ap('74生)、Taboo('75生)の3MCで編成されるHIP HOPグループ。
98年に「ビハインド・ザ・フロント」でデビュー。
03年リリースの3rdアルバム『エレファンク』から、女性ヴォーカルFergieが参加。

-Black Eyed Peas Official Website-
Black Eyed Peas Official Website

-More Infomation-
公式サイト(レーベル)

コメント 『第46回グラミー賞』でRecord Of The YearとBest Rap/Sung Collaborationにノミネートされた曲です。

この曲はとっってもピースフルな曲。とっても暖かい。イントロのギターもとても綺麗力強い。Will.I.Amのラップがとても心に浸みる。バックグランドミュージックもクラシカルな感じが優しくラップを支えてる。Fergieの声もとても綺麗!文句無いピースフル素敵曲。


詳細ページ(関連ページ) -Album-
Elephunk
cover

-試聴-
♪Where Is The Love? - Black Eyed Peas"試聴♪


0029♪
曲名 Lovely Day
アーティスト名 Bill Withers
プロフィール -Profile-
1939年生まれ。米国ウェスト・ヴァージニア州スラブフォークの出身
1985年に音楽活動を休止。

-Bill Withers Official Web Site-
Bill Withers Official Web Site

コメント 今回は前々回の"Just The Two Of US"の"Bill Withers"の名曲をもう一つ紹介します。GAPのCMで使われていたので聞いたことある人は多いと思います。

70年代ソウルを代表するダンサブルなナンバーです。パーカッションのリズムが心をウキウキさせるそんな感じの曲です。これを聞くと元気になります。"Lovely Day" というタイトルの如く、とても元気で素敵な日を感じさせるそんな曲です。

10年前くらいに映画ボディガードのサウンドトラックに収録されていた"The S.O.U.L.S.Y.S.T.E.M."の"It's Gonna Be Lovely Day"も必聴です。Bill Withersのスローテンポなナンバーと違ったハイテンポなカバー曲です。こっちはかっこいい…ちょっと電子的な無機質さを感じさせてます。


詳細ページ(関連ページ) -Album(Best #1)-
Lean on Me-Best of Bill Withers
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(Best #2)-
Bill Withers - Greatest Hits
cover

-It's Gonna Be Lovely Day - The S.O.U.L.S.Y.S.T.E.M.-
ボディガード(サントラ)
cover
※The S.O.U.L.S.Y.S.T.E.M.がカバーしたハイテンポダンサブルな"Lovely Day"。映画「ボディガード」のサウンドトラックに収録されています。
The S.O.U.L.S.Y.S.T.E.M.はC+C Music Factoryのリーダー"クライヒルズ"&"コールズ"で手がけられたプロジェクト。


0028♪
曲名 Smooth Operator
アーティスト名 Sade
プロフィール -Profile-
ナイジェリアのイバダン生まれ
1984年にファースト・シングル「Your Love Is King」リリース

-Sade Official Web Site-
Sade Official Web Site

コメント 前回のBill Withersの"Just The Two Of Us"に引き続き、「大人な」で「シックな」感じの曲です。心地良いスローテンポのコンガのイントロ…そして始まるサックス…最後のSadeのちょっと低めの大人の歌声…夜の都会を思わせる雰囲気がとっても素敵です。
この曲をラテン系の"Monica"(R&BのMonicaではありません。)というアーティストがボサノバ調にしてカバーした曲もおしゃれで素敵です。こちらのイメージは「大人な」感じなんですけど、夜というより晴れた昼間をイメージする曲です。聞き比べてみてください。

詳細ページ(関連ページ) -Album(Best)-
The Best of Sade
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Sade Fun Site-
Sade Web Deluxe

-Smooth Operator(Bossa Nova MIX)/MONICA-
Monica
cover
※Monicaによってカバーされた"Bossa Nova Mix"の"Smooth Operator"。試聴出来ます。


0027♪
曲名 Just the Two of Us
アーティスト名 Bill Withers
プロフィール -Profile-
1939年生まれ。米国ウェスト・ヴァージニア州スラブフォークの出身
1985年に音楽活動を休止。

-Bill Withers Official Web Site-
Bill Withers Official Web Site

コメント ジャズバーがとても良く似合う大人な感じのシックな曲です。Bill Withersの暖かみのあるボーカル、メロディアスで力強いサックス…とっても綺麗な曲です。夜、ワインを飲みながら聴く…または雨の日に苦めのコーヒーを飲みながら聴く…そんな感じのとても落ち着く曲です。
この曲は1981年にリースされました。邦題は「クリスタルの恋人たち」。邦題の方が有名かも知れません。元々はGrover Washington Jrがオリジナル。Grover Washington JrのJust The Two Of Usも素敵ですが、私はどちらかと言ったらBill Withersの方が好きです。他にもWill Smithの"Just The Two Of Us"とかもあります。たくさんのアーティストによってカバーされている名曲ですね。


詳細ページ(関連ページ) -Album(Best)-
Bill Withers - Greatest Hits
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(Grover Washington Jr)-
Winelight
cover
※原曲Grover Washington Jrの"Just The Two Of US"が収録されているアルバム

-試聴(Just the Two of Us - Grover Washington Jr)-
♪Just the Two of Us - Grover Washington Jr♪
※Amazon.com(English)のページにリンクしてます。下部の方に"Just The Two Of US"が試聴出来ます。


0026♪
曲名 Dear Jessie
アーティスト名 Madonna
プロフィール -Profile-
1958年アメリカ・ミシガン州生まれ。
1983年、アルバム『マドンナ』でデビュー。


-Madonna Official Web Site-
Madonna Official Web Site

コメント イントロがバイオリンで始まる子守歌っぽい曲です。マドンナが子守歌を子供に聴かせるような感じです。または枕元で絵本を読んでいるような曲…とってもやさしい曲です。この曲もFemale Vocal Songsというコンピレーションアルバムを作るとしたら絶対に入れる1曲です。
この曲はアメリカ以外の一部の地域でシングルカットされました(UKで5位)。


詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
Dear Jessie/Til Death
cover

-Album-
Like a Prayer
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-試聴-
♪"Dear Jessie -Madonna"試聴♪
※オフィシャルウェブサイトで試聴出来ます。Video Clipもあります。
 1.中央部のHTML SITEまたはFLASH SITEをクリック。
 2.下部のMUSICSINGLESをクリック
 3.アルバムの一覧が出てくるのでLile A Prayer(上から3段目の左から2番目)を探し、Dear Jessieをクリック


0025♪
曲名 Boom! Shake the Room
アーティスト名 Jazzy Jeff & Fresh Prince
プロフィール -Profile-
1986年に結成された2人組のヒップホップユニット。
Fresh Prince=ウィル・スミス。Jazzy Jeff=ジェフ・タウンズ。


-Will Smith Official Web Site-
Will Smith Official Web Site

-Will Smith Official Web Site (日本語)-
Will Smith Official Web Site(日本語)

コメント JazzyなHIP HOPダンスミュージックです。R&B系のクラブで良くかかってます。
とにかくリズムと音がとてもかっこいい。サビに入るまでのラップが完全にリズムと音と一体化してます。そしてサビの「Boom Shake Shake Shake Boom!」がもうノリノリです。
Jazzy Jeff & Fresh Princeって誰?って感じですけど、Fresh Princeがメン・イン・ブラックでお馴染みのWill Smithなんですね。


詳細ページ(関連ページ) -Album-
Code Red
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0024♪
曲名 Nothing's Gonna Change
アーティスト名 電気Groove
プロフィール -Profile-
石野 卓球、ピエール 瀧からなるテクノユニット。
1991年にアルバム「FLASH PAPA」をリリース。

MORE詳細情報(電気的音楽講座)

-電気Groove Official Web Site-
電気Groove Official Web Site

コメント 電気Grooveって事でテクノです。 99年12月にリリースされました。
とにかくすんごいかっこいい曲です。そしてこの曲はなんと言っても音が分厚い!。音の層がすさまじく厚いんです。何重にも積み重ねられた音が聴いている人を包み込みます。実際聴いてみるとホントそんな感じです。この曲を聴くときは音量大きめで。スピーカーから大音量が出せない場合は、是非ヘッドホーンで音大きめで聴いてみてください。一瞬で包み込まれます。


詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
Nothing´s Gonna Change
cover

-Album-
VOXXX
cover

-DVD-
ノモビデオ
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-試聴-
♪"Nothing's Gonna Change - 電気Groove"試聴♪


0023♪
曲名 Scaraboushka
アーティスト名 Valensia
プロフィール -Profile-
本名:アルダス・バイロン・ヴァレンシア・クラークソン
オランダ出身
1972年4月13日生 1994年シングル「GAIA」でデビュー。


-Valensia Official Web Site-
Valensia Official Web Site

コメント Queenに憧れていたオペラロックアーティストValensiaのファーストアルバムGaiaの中でももっとオペラロックな1曲です。昔Queenにはまっていた時期に丁度リリースされてはまった曲です。曲は、独特のリズム&オーケストラ調のバックでイントロで始まります。Valensiaの淡々と喋るような歌が、メルヘンチックで、ホントに物語を聴いているような曲です。どこかこの非現実的感があるところ(童話っぽいところ)が好きです。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
ガイア
cover

-試聴-
※試聴出来るサイトはありませんでした。

-Album(Queen Tribute)-
クイーン・トリビュート
cover
※いつの間にかこんなCDが発売されてました。
(もう1年経ちますけど、気づかなかった…)
ValensiaのQueenトリビュートアルバムです。
Queenの名曲が12曲収録されてます。早く私も聴きたいそんなCDです。



0022♪
曲名 Time After Time
アーティスト名 INOJ
プロフィール -Profile-
詳細不明(Time After Timeは98年リリース)

-INOJ Official Web Site-
INOJ Official Web Site

コメント 83年のシンディローパーにオリジナルのTime After Timeを98年にINOJがカバー曲としてリリース。シンディローパーと違って心地よいリズムの中を同一テンポで歌ってます。(シンディローパーは力強く歌ってますね。) INOJはこの曲をウィスパー系のボイスで歌い上げ、そしてバックの心地よいリズム…その2つが重なりあってとても落ち着くTime After Time。多くの人がこの曲をカバーしていますが、INOJのTime After Timeが一番素敵です。

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
タイム・アフター・タイム/ラブ・ユー・ダウン
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-Album-
レディー・フォー・ザ・ワールド
cover

-試聴-
♪"Time After Time -INOJ"試聴♪

-Cyndi Lauper(Album)-
She's So Unusual/True Colors/Hat Full of Stars
cover
※Time After Timeのオリジナルが試聴可能です。
  上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0021♪
曲名 Sunchyme
アーティスト名 Dario G
プロフィール -Profile-
ノルウェー出身マンチェスター在住のIngfrid Straumstoyとイギリス出身のPaul Spencerによるユニット

コメント ジョンソン・エンド・ジョンソンのコンタクトレンズ"ACUVUE"のCMで使われていた曲です。イントロが綺麗なベースドラム音で始まり、次第にピアノのメロディが入ってきます。何かを臭わせるようなイントロが好きです。「何かが始まるよ!」って訴え掛けるようなイントロです。

そのイントロが終わると壮大な高原を走る抜けるかのように、ベースドラムなどの音が重なって曲が完成していきます。すんごい爽やかで壮大な曲です。春の晴れた日のドライブに最適です。そんな感じの曲です。

この曲はThe Dream Academyというアーティストの『Life in a Northern Town』という曲がオリジナルです。曲自体全然違いますが、サビは一緒ですね。


詳細ページ(関連ページ) -Maxi Singel-
Sunchyme
cover
※試聴可能です。

-Album-
Sunmachine
cover

-The Dream Academy(Album)-
The Dream Academy
cover
※Sunchymeのオリジナル「Life in a Northern Town」収録。試聴可能。


0020♪
曲名 Forthenight
アーティスト名 Musiq
プロフィール -Profile-
本名=タリブ・ジョンソン。フィラデルフィア出身、2000年にデビュー。
「21世紀のスティーヴィー・ワンダーに一番近い存在」とも評されるニュー・フィリー・ソウルの第一人者。

-Musiq Official Web Site-
Musiq Official Web Site

コメント 2003年12月に発売されたSolustarからのシングルカットです。とてつもなくクールで大人っぽい曲。心地よいビートが刻まれながら、全体的にしっとりとした感じでいて、Musiqが力強く歌っています。

詳細ページ(関連ページ) -Album(Original Version)-
Soulstar
cover

-Musiq Official Web Site-
Musiq Official Web Site
※オフィシャルウェブサイトで試聴出来ます。Video Clipもあります。
 1.上部の赤字で書かれた「MUSIC」をクリック。
 2.4番目の「forthenight」のaudioまたはvideoをクリック


0019♪
曲名 Heal the Pain
アーティスト名 George Michael
プロフィール -Profile-
イギリス、ロンドン出身。82年〜86年、Andrew Ridgeleyと共にWham!として活動、
Wham!解散後、87年ソロ・デビュー・アルバム『Faith』をリリースからソロ活動を開始。

-George Michael Official Web Site-
George Michael Official Web Site

コメント Listen Without Prejudiceの8曲目に収録されている癒し系ミュージック。タイトルから分かる通り、HEAL THE PAINしてくれる曲です。高めで綺麗なギターサウンドとゆったりとしたパーカッションがとても心地よいです。そしてGeorge Michael「トゥルトゥ…トゥルトゥ…」のハミングが一番癒してくれる…そんな曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Album(Original Version)-
Listen Without Prejudice, Vol. 1
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-George Michael Official Web Site-
George Michael Official Web Site
※オフィシャルウェブサイトでフルバージョンのHeal The Painが試聴出来ます。
 1.TOP PAGEで「ENTER」をクリック。
 2.上部にある「MULTIMEDIA」にカーソルを合わせる。
 3.リストの「AUDIO」にカーソルを合わせてクリック。
 4.横スクロールバーで「Listen Without Prejudice」になるまでスクロール。
 5.「HEAL THE PAIN」を選択。


0018♪
曲名 Long Train Runnin'
アーティスト名 Doobie Brothers
プロフィール -double Profile-

<オリジナル・メンバー>
トム・ジョンストン(G、VO)、ジョン・ハートマン(DS)、パット・シモンズ(G,VO)、デイヴ・ショーグレン(B)

71年『ドゥービー・ブラザーズ・ファースト』でデビュー。
75年にスティーリー・ダンに在籍していたジェフ・バクスターが参加してトリプル・ギターとなる。
77年にはトム・ジョンストンが脱退し、代わりにキーボード・プレイヤーのマイケル・マクドナルドが参加。
82年に解散。
89年には初期のメンバーを中心に再結成。

-Doobie Brothers Official Web Site-
Doobie Brothers Official Web Site

コメント ロック系ダンスクラッシックミュージックです。(というかダンスクラッシックとなったロックだな…)。イントロのギターのカッティングがすさまじくかっこよく心地よいです。タイトルの通り、列車がすさまじい勢いで走っていく様が感じられる曲です。「Without Lo〜v〜e♪」のハモりもとてもいい感じです。これを聴くと元気になります。そんな曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Album(Original Version)-
Captain & Me
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(Greatest Hits)-
Greatest Hits
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0017♪
曲名 Let's Get Together
アーティスト名 double & Hiro from F.O.H
プロフィール -double Profile-
新潟出身の三姉妹の次女SACHIKO(1973.11.21生)と三女TAKAKO(1975.3.14生)のユニット。
1998年2月シングル「For me」でデビュー。
1999年5月姉SACHIKO25歳の若さで死去した。
死因はくも膜下出血による突然死。
2000年新生DOUBLEとしてTAKAKOソロ名義で活動開始。

-double Official Web Site-
double Official Web Site

-F.O.H. Profile-
HIRO[High Part]、ARATA[Mid Part]、YUTAKA[Low Part]の3人のユニット。
99年 「BABY」でインディーズデビュー。
2004年からは結成当時のユニット名“Full Of Harmony”として活動開始


-F.O.H. Official Web Site-
F.O.H. Official Web Site

コメント doublとF.O.H.のデュエットナンバー。スローな曲でdoubleとHIROのそれぞれのパート、コーラスがとても柔らかく包み込むような曲です。都会、夜、高層ビルがイメージとして浮かびます。この曲はdoubleのアルバムVisionに収録されています。Re:Visionにはこのアルバムと別バージョンのリズミカルな曲が収録されています。どちらも素敵な曲ですが、やはりオリジナルバージョンがお薦めです。

詳細ページ(関連ページ) -Album(Original Version)-
VISION
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-Album(Remix version)-
Re:VISION
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-試聴-
♪"Let's Get Together - double & Hiro from F.O.H" 試聴♪
※試聴可能です。。


0016♪
曲名 Sweetest Thing
アーティスト名 U2
プロフィール -Profile-
メンバー:ボノ(vo)、エッジ(g)、アダム・クレイトン(b)、ラリー・ミューレン(dr)の4人。
1976年アイルランドで結成。

-Official Web Site-
U2 Official Web Site

コメント イントロのなんか切なく悲しげなピアノ…バックコーラスの"Oh, the sweetest thing."。悲しげにちょっと熱く愛を語っているのがすごく感じられる。でもなんかほのぼのしているところが大好きです。これを聴いていると何もせずにノンビリしたくなる…そんな感じの曲です。

詳細ページ(関連ページ) -Maxi Single-
Sweetest Thing
cover

-Album-
Best of 1980-1990
cover

-試聴(PV&MUSIC)-
♪"Sweetest Thing - U2" 試聴♪
※U2.comで試聴出来ます。

-試聴(MIDI)-
♪"Sweetest Thing - U2" 試聴♪
※MIDI音源のメロディー。Introから聞けます。原曲に近いメロディーを出しているので十分参考になると思います。


0015♪
曲名 How Gee (SAX MIX)
アーティスト名 Black Machine
プロフィール -Discography-
Black Machine Discography

コメント クラブで良くかかっている超かっこいい曲です。イントロがサックスの「パーラ、パーラパッ♪」で始まり、その後「One Two Three Fore」の後に続くドラムンビートがたまりません。こいつもサックスとドラムと声が最高にマッチしています。最近はレコード屋に行けば簡単に手に入りますけど、昔は探すのに苦労しました。今は、渋谷に簡単に行ける人であれば、「Dance Music Record」で買えます(ちなみにレコードです)。

詳細ページ(関連ページ) -SINGLE-
How Gee

画像はレコードイメージです。amazonではCDでの提供です。

-Omnibus Album-
Fine Night(1)
cover
※オムニバスアルバムの1曲目に収録されています。


0014♪
曲名 Esperanza
アーティスト名 MIHO
プロフィール 本名:稲村光穂 1978年10月12日生まれ
1999/12/18ファーストシングル「Life」リリース

-Official Web Site-
MIHO Official Web Site

コメント 『ESPERANZA』はスペイン語で希望という意味です。この曲はMIHOをメインにDragon Ashの降谷建志、スケボーキングのSHIGEO、CO-KEYが参加しています。
ちょっとダークな感じのサウンドにMIHOのHOOK「Don't give up your fight,Friend....」がとても良くマッチしてます。HOOKの間のKENJIなどのラップがすごくかっこいい。そしてHOOKでMIHOの安らぎの声。凹凸のはっきりした曲です。


詳細ページ(関連ページ) -Maxi Single-
OVER/ESPERANZA
cover

-Album-
DROP by DROP
cover

-試聴-
♪Esperanza - MIHO♪
※レーベルゲートで試聴が出来ます。


0013♪
曲名 Hug My Soul
アーティスト名 Saint Etienne
プロフィール Sarah Cracknell、Bob Stanley、Pete Wiggsの3人によるポップ・ユニット。1991年のアルバム『フォックス・ベース・アルファ』でデビュー。

-Official Web Site-
Saint Etienne Official Web Site

コメント Sarah CracknellのウィスパーボイスとUKのダンスビートがマッチしたリズミカルで綺麗な曲です。さびのSarah Cracknellのメインボーカルとコーラスのバランスがとても心地よい曲です。コンピレーションアルバム「Woman」たるものを私が作るとしたら絶対にこの曲は入れます。

詳細ページ(関連ページ) -Album-
Tiger Bay [US]
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album(BEST)-
Smash the System
cover


0012♪
曲名 Free
アーティスト名 Sweet Robot Against The Machine
プロフィール -Towa Tei Official Web Site-
Towa Tei Official Web Site

コメント Deniece Williamsの名曲FreeをTowa TeiがRemixした曲。しかしアーティスト名はSweet Robot Against The Machine(通称SRATM)。原曲のFreeとは違って超スピーディーでかっこいい。女性ボーカルもDenieceとは違った可愛いかつ大人っぽい声質。それに加えたTowa Teiサウンドがすごく合っている。ちなみにこのPV(プロモーションビデオ)もすごい好き。麻生久美子と桃生亜希子がPVで出ている。これがこのサウンドとマッチしていてPVも素敵。 Towa TeiはDeee Liteのメンバでした。有名な曲は『Groove Is In The Heart』
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Towa Tei(2002/05/02発売)
cover

-試聴-
♪"Free - Sweet Robot Against The Machine" 試聴♪

-SRATM & 麻生久美子 & 桃生亜希子-
SRATM & 麻生久美子 & 桃生亜希子
※2番目の『Sweet Robot Against The Machine 「Free」』

-Deniece Williams-
The Best of Deniece Williams: Gonna Take...
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Deee Lite-
The Very Best of Deee-Lite
cover
※試聴可能です。上記リンク先のアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。


0011♪
曲名 Lea
アーティスト名 TOTO
コメント とても素敵なバラードです。TOTOと言えばAFRICAやROSSANAがギター音色がすごい綺麗です。イメージで言えば、「春を迎える一歩手前の晴れた日の午後3時という感じ」です。一瞬寂しさを感じますが、どこか暖かい感じのする曲です。試聴出来るサイトが無いのでオンラインでお聴かせ出来ないのが残念ですが、是非一度聴いてみてください。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
ファーレンハイト(Fahrenheit)
cover

-Official Web Site-
Official Web Site


0010♪
曲名 A Love Song
アーティスト名 Ego-Wrappin'
コメント トランペットの音とピアノの重めのリズムが心地よく、なんか古めかしく、どこか懐かしい…そんな感じの曲です。VocalのYoshieの声も太く心地よく…ちなみに全て英語です。この英語とYoshieの声とトランペット&ピアノがとてもマッチしている曲です。Ego-Wrappin'は中納 良恵と森 雅樹からなるユニットで、結成は1996年大阪です。2年前に新宿LIQUIDROOMでライブがあり行ってきましたが、Ego-Wrappin'はすごいです。生の方がいい。CDの声なんかより全然いいです。生のEgo-Wrappin'は最高です。この曲も歌ってました。最高でした。実力のあるアーティストはライブが違いますね。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
SWING FOR JOY
cover

-試聴(Basis Records) -
A Love Song
※試聴可能です。上記リンクをクリック後、下記の曲の試聴をしてください。
上から6番目のレコード『EGO-WRAPPIN' / SWING FOR JOY』の3曲目『A LOVE SONG』

-Official Web Site-
Official Web Site


0009♪
曲名 miracles
アーティスト名 Jackson Sisters
コメント 70年代ソウルミュージックで一番好きな曲です。出だしのホーンセッションはたまりません。そして始まるJackson Sisitersの歌声…クラブで流れた日にはいてもたってもいられません。70年代の曲ですけど、私が最初にこの曲に出会ったのはちょうど10年前です。長いつきあいです。詳細ページのFura(渋谷のクラブ)に収録されているmiraclesはREMIXでかなりテンポアップしたバージョンでこれまたいいです。
I Believe Miracle ,Baby. I Believe YOU!!…です。
詳細ページ(関連ページ) -Album(Jackson Sisters CD)-
ジャクソン・シスターズ
cover

-Album(OMNIBUS)-
Fura
cover
REMIX Version収録

-Album(Jackson Sisters Analog) -
ジャクソン・シスターズ
cover
※試聴可能です。上記リンクをクリック後、試聴のボタンを押してください。


0008♪
曲名 come again
アーティスト名 m-flo
コメント 綺麗なハープ調とVocal Lisaの声。イントロからがまず素晴らしい。そしてサビの部分のLisaの優しくかつ力強いところがこの曲のいいところ。それを支えるのはやっぱりTakahashi Takuのビートでしょうか。こんなにダンサブルでハイテンポで優しい感じの曲はないですね。
ちなみに藤原紀香他3人が出演するカネボウ「テスティモ」のCMソングでした・・・
詳細ページ(関連ページ) -Maxi Single-
Come Again
cover

-Album-
THE INTERGALACTIC COLLECTION (CCCD)
cover

-試聴(Label Gate) -
http://www.labelgate.com/package/80307944/RZCD-45017/
※試聴可能です。上記リンクをクリック後、試聴のボタンを押してください。
 

0007♪
曲名 Advice for the Young at Heart
アーティスト名 Tears For Fears
コメント 「全体的に透き通った綺麗な曲」という感じです。Curt SmithとRoland Orzabal ハモりもとても綺麗です。以前にシルビアのCMで使われていたSowing The Seeds of Loveが入っているCD「Seeds of Love」(89年)の4曲目に入っています。(Sowing The Seeds of Loveは3曲目)
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Seeds of Love [UK Bonus Tracks]
cover
※試聴可能です。上記リンクをクリック後、さらにアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Tears For Fears BIOGRAPHY -
http://www.universal-music.co.jp/u-pop/artist/tears/
 

0006♪
曲名 Feelin' Blue
アーティスト名 Earth Wind & Fire
コメント ボサノバ調の心地よい曲です。Feelin'Blueという言葉の通り、なんとなく悲しげな曲です。しかしなぜか聴きはまっています。モーリスホワイトとフィリップベリーの声とリズムがとってもマッチしています。Earth Wind & Fireは他に名曲がたくさんありますが、この曲を聴けば多くの人がEarth Wind & Fireベスト10にこのFeelin'Blueを入れるのではないでしょうか。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Open Our Eyes
cover
※試聴可能です。上記リンクをクリック後、さらにアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Earth Wind & Fire Official HP-
http://www.earthwindandfire.com
 

0005♪
曲名 Life featuring FACE
アーティスト名 Mondo Grosso
コメント かっこいいアコースティックギターのイントロ。全体的には「野生馬乗って大草原を駆け抜ける・・・」というのがイメージ。壮大な曲です。この曲は大沢伸一のMondo Grossというユニットによるもので、メインは、birdをフューチャーしているLife、それにも増していいのが、FACEをフューチャーしたLife・・・素敵です。(birdのLifeももちろん素敵です。)
詳細ページ(関連ページ) -Maxi Single-
LIFE
cover
※試聴可能です。上記リンクをクリック後、さらにアルバム名をクリックすると詳細ページに飛びます。

-Album-
MG4
cover

-Mondo Grosso Official HP-
http://www.mondogrosso.com/
 

0004♪
曲名 Hush Lil' Lady
アーティスト名 Corey
コメント 軽快なリズム・・・キュートな声質・・・Coreyという(女の子と思っていましたが…男の子が歌っている曲です。3年前にHMVのレコード売り場で出会いました。3年前にすぐにはまり、3年経った今でもまだ良く聞いています。曲調・声質がJackson 5に似ている感じです。是非聞いてください。マキシシングルでも売っていますが、12inchのバージョンとは異なります。12inchバージョンがよりお薦めです。
詳細ページ(関連ページ) -12inch-
Hush Lil' Lady
cover(no linked)
※マキシシングルも発売されていますが、12インチのバージョンが最高です♪

-Album-
I'm Just Corey

-Lyric-
Hush Lil' Ladyの歌詞
 

0003♪
曲名 さあいこう
アーティスト名 wyolica
コメント これはとても優しい曲。ピアノの音とazumiの声がとっても合っている・・・。
『一歩一歩歩いていこう!』という感じが曲からにじみ出ている曲。長い長い田舎道を一人でゆっくりゆっくり歩いてる・・・そんな感じ。
詳細ページ(関連ページ) -Single-
さあいこう
cover
 
-Album-
who said “La La…”?
cover
 

0002♪
曲名 Heaven For Everyone
アーティスト名 The Cross
コメント 最近(2004/1/20)は、ドラマでQueenを使用、CM"モビリオ"でKiller Queenなどまた(?)Queenブームが到来のようです。今回は、そのQueenの中でも異色かつ親戚な曲です。The Crossと呼ばれるQueenのドラマー"ROGER TAYLOR"のバンドのHeaven For Everyone。この曲は95年Frddie Mercury追悼CD"Made In Heaven"の7曲目です。しかし、原曲はその10年前の曲です。95年のQueenとしてのHeaven For Everyoneとはメロディー・ボーカルは同じなのですが、パーカッションなどはやはり85年の原曲の方が素敵。そしてしっとりとフレディーが歌う部分でのロジャーの声がまたいい。95年は綺麗な曲という感じですが、85年は「なんか心地いい」そんな感じの曲です。
詳細ページ(関連ページ) -Album-
Shove It(amazon.com)
cover
 
-Biography of Roger Tayler-
http://www.toshiba-emi.co.jp/queen/biogr/roger/roger_disc.htm
 

0001♪
曲名 Girl Talk 〜Never Fall In Love Again〜
アーティスト名 Cosa Nostra
コメント ギターのハーモニクス&カッティングによる心地よいイントロが最高!当時J-Wave Tokio Hot100で流れていた時は、すっかり洋楽かと思いきや実は邦楽のバンド。この曲は全てが英語で歌われている。これはShin-No-Sukeが薦める1曲目としてこれほどふさわしい曲はないです。
詳細ページ(関連ページ) -Single-
Girl Talk(amazon.com)
cover
 
-Girl Talk remix-
Girl Talk remix(amazon.com)