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二人ゴト〜なっちとヤグチ〜

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第1回

安倍 :気持ちいいねえ。
矢口 :はあぁ〜・・・なんかさ眠くなるね。この足湯してると。
安倍 :ね〜
矢口 :ん〜
安倍 :よくない?でも・・・
矢口 :いい
安倍 :ホントに。足湯温泉なんて初めて。初めてだよね?
矢口 :初めて。
安倍 :ねえ
矢口 :こんなんあるんだね。
安倍 :あるんだね。いいね。
矢口 :これさ、ふつうにさ、入ってもいいのかね?
安倍 :えっ、何?ちょっ・・・あのー、でも隠し切れないよね(笑)
矢口 :ダメだね(笑)
安倍 :いろいろねえ(笑)
番組タイトル
矢口 :むっちゃカップルさんが多いんですわ〜
安倍 :多いんだよ。しかも、金魚とか持ってんの。
矢口 :えっ?何で?
安倍 :ほらあ。わかんない。お祭り・・・
矢口 :屋台あんの?
安倍 :なんか出店とかじゃない?
矢口 :あっ、そうだ。屋台とかあったよ。
安倍 :そう、あったの。もういいな〜こんなラブラブだよ〜、みんな。
矢口 :や〜だ〜、羨ましい〜
安倍 :羨ましいね。
矢口 :(体をゆすりながら)はぁぁぁ〜
安倍 :(体をゆすのをマネしながら)あぁぁぁ〜って(笑)
矢口 :いいな〜。でもでも、まあまあまあ
安倍 :まあまあまあ
矢口 :女どおしもね
安倍 :いいじゃないの
矢口 :いいよね
安倍 :ねっ
CM
矢口 : このあいだもね、映画行ったしね。
安倍 :ね〜。そうだよ、映画見たんだよ。「シュレック2」見たんだよね。
矢口 :おいら試写会も見たのに、2回目(笑)
安倍 :(笑)
矢口 :2回目見て
安倍 :楽しかった。笑ったよね〜。
矢口 :ゲーセン行ってプリクラ撮って〜
安倍 :ね〜、そうそう。
矢口 :ゴハン食べ行って。
安倍 :プリクラ撮って、して、やぐちがUFOキャッチャーで人形取ってくれて〜
矢口 :取った取った。
安倍 :好きなんでしょ、UFOキャッチャーね。
矢口 :上手。上手。
安倍 :上手だよね〜。
矢口 :(笑)
安倍 :ビックリしちゃった。
矢口 :でもね〜、結構コツがあるんだ、あれは。
安倍 :コツがあるの?
矢口 :ある。
安倍 :UFOキャッチャーの?
矢口 :うん。・・・いろいろ研究したの。
安倍 :したんだ(笑) したんだ(笑)
矢口 :おもちゃとか好きだから
安倍 :好きだよね〜(笑) いっぱい持ってんでしょ?
矢口 :いっぱい持ってる。うちはすごいよ。
安倍 :人形いっぱい?
矢口 :おもちゃ屋さんみたいになってるよ。
安倍 :へぇ〜、すごいなぁ。ビックリした。ヒョイヒョイと取ってくれたから。「ハイ、なっつぁん」とか言って「あっ、ありがとう」。こんなちっちゃいやつ。
矢口 :たぶんおいら自分が彼氏だったらいい彼氏になれると思う。
安倍 :そう、思った。なんかなっち嬉しかったもん。
矢口 :ホント?
安倍 :うん。ふつうになんか「ハイ」って。
矢口 :「ハイ」って
安倍 :ピピピピッとかいってチャリンチャリンとかいって「ハイ」って。ビックリしちゃった。
矢口 :楽しいんだよ〜。
安倍 :そっか〜。
矢口 :でも、あれだね。なんか、卒業したのにさあ、なんかさあ、ふつうに遊んでるよね?
安倍 :やぐちと?
矢口 :うん。だって、おいらさあ、誰?・・・結構みんなとは連絡取ってるけど
安倍 :卒業した娘と?
矢口 :そうそうそう。ゴハンとか食べ行くのってなっちぐらいかなあ。
安倍 :ホント?
矢口 :あとは電話で話したりメールしたり・・・う〜ん。
安倍 :そっか
矢口 :裕ちゃんとこのあいだ、でも、焼肉行った。
安倍 :行った?あっ、そうだぁ。ホントはなっちとかおりと行けたんだけどねえ〜。
矢口 :お仕事で〜。
安倍 :そうなんだよね。
矢口 :でも、それが叶ったら5人?
安倍 :そうだね
矢口 :かおりと圭ちゃんと裕ちゃんとなっちとおいらとあっちゃん。6人。
安倍 :そうだよ、すごかったんだよ。圭ちゃんもダメだったんだよね、その日ね。
矢口 :そう。圭ちゃん予定入ってんだよ、いっぱい(笑)
安倍 :そうなんだよ(笑) いっぱい(爆笑)
矢口 :なかなか誘えないんだよ。
安倍 :そうだよ、圭ちゃん何気にスケジュール・・・
矢口 :でも、みんな仲良いよね。みんなでね。
安倍 :みんな仲良いと思うよ、なんかさあ・・・
矢口 :すごいよね。
安倍 :やっぱり上のメンバーが揃うとさあ・・・
矢口 :強力じゃない?
安倍 :すごいよね。なんか話すことがなんかこう・・・うわべだけじゃないなんか深い話とかになるじゃん。
矢口 :話深いね。
安倍 :でも、なんかこうホントに心から話せてる感じがなっちいいなあと思う。
矢口 :ああ〜。
安倍 :なっちさあ、ソロになって娘。楽屋じゃなくなったじゃん。このあいだのハロプロの楽屋もさあ。そうするとやっぱりごっつぁんがいて、なっちがいて、裕ちゃんがいて、あっちゃんがいてとかさあ、やっぱりその古株って言うかさあ、昔からいるメンバーで並んで話すこともやっぱり深いことになるわけさ。
矢口 :うんうんうん。
安倍 :うんうんうん。
矢口 :いいよね〜。
安倍 :なんかいいなと思うよね。やっぱり。
矢口 :たまにこういう会を作りたいよね。
安倍 :作りたいね。
矢口 :う〜ん。
安倍 :う〜ん。なんか楽しい。いいよね。
矢口 :なかなか、でもね。ハロープロジェクトのコンサートで集まるぐらいでみんなバラバラのお仕事だからね。
安倍 :そうだね。う〜ん。でも、なぜかリハのときから一緒にくっついてるよね、うちらね(笑) 
矢口 :そう、すっごい。
安倍 :「ストレッチ行こう」とか「発声行こう」とかね。「ハイ行くよ、なっつぁん」とか言って(笑) 「ハイ行くよ〜」「やぐちー!」
矢口 :ちょっと昔にタイムスリップするよね。
安倍 :するね。なんか、でも、いい。なんかそういうさ、苦しいことだったりさ、何個も壁をさ、一緒に乗り越えて来てるからこそ、なんかこう・・・
矢口 :分かり合える
安倍 :分かり合えるっていうかね・・・
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第2回

矢口 :眠くならない?
安倍 :あっ、眠い?
矢口 :眠くならない?
安倍 :いいよ、寝ていいよ
矢口 :違う違う(笑)
安倍 :何?(笑)
矢口 :こうさあ、足元からさあ、温まってくるとさあ・・・
安倍 :そう
矢口 :ほぉーって
安倍 :立ちなよ。ちょっと、ここなんかイボイボしてるから立ってさあ
矢口 :ここ立てなくねー
安倍 :立てるって。目覚めるよ、絶対、ほら。
矢口 :(立ち上がって)アイタタタタタ・・・
安倍 :(立ち上がって)アイタタタタタ・・・
ちょっと待ってなんかさっきより・・・さっき立ったけど痛い
矢口 :これ無理無理無理!
安倍 :でも結構刺さるねえ
番組タイトル
矢口 :(なっちを指差しながら)なんでふつうに立てるんだよぉ
安倍 :大丈夫だってぇ。足ツボとか行かない?、矢口、普段
矢口 :行くけど・・・
安倍 :ちょっと痛いね場所によっちゃ
矢口 :アアアアアア!(あまりの痛さに絶叫) 倒れる、倒れるぅ・・・(^^;)
安倍 :(足踏みをしながら)「いち、に、いち、に」ってやってごらん、やぐち
「いち、に、いち、に」って。ほら、目覚めない?
矢口 :はははははは・・・(痛さでちょっと壊れ気味w)
安倍 :ダメ?ダメ?
矢口 :いち、に、いち、に・・・「いち、に、いち、に」なんてどうやるの?!
安倍 :こうやってこうやって「いち、に、いち、に」って
矢口 :いち、に、いち・・・(壊れて笑ってます)
安倍 :(矢口さんを指差して)口で言ってるだけだよ(笑)
矢口 :これすごい!
安倍 :すごいよ、これ。土踏まずとかやばいよ。
矢口 :(なっちに向かって)健康なんだよ
安倍 :そうかなぁ?
矢口 :うん
安倍 :かもしれない。ああ〜、なんかこの気持ちいいのがまたいいみたいな。
矢口 :無理無理無理。ホント。寝込みそう・・・いったぁ〜い・・・
安倍 :寝込むか!(笑) 寝込まないでよ!
矢口 :マジで痛い・・・
安倍 :うっそぉー
CM
安倍 :地震あったよね
矢口 :あっ、ああ〜!あった!
安倍 :あったよね?
矢口 :今日はでも放送日とはじぇんじぇん違うけど
安倍 :じぇんじぇん違うけどぉ(笑)
矢口 :昨日・・・ちょっと聞いてよ。すごい話をしてた時に地震になったの
安倍 :そういう話をしてたの?
矢口 :違う、なんかね、恐いDVDをもらって、で、これなんかすごい嫌な予感がするって言って話してたの
安倍 :うん
矢口 :そしたら、なんかね、「このDVDはお祓いがしてあります」みたいの書いてあって
安倍 :どんなDVD、それ?
矢口 :もらったの、もらったの。で、ああ〜やだやだとか言ってて、これなんかすごい不吉な予感がするって言ったらゴォオオーって揺れたの!
安倍 :(恐い話に驚いて口を塞ぐ)
矢口 :ちょー恐かったんだって、マジで!
安倍 :それ、恐いね・・・
矢口 :すごい、もう、なんか初めて怪奇現象に遭った感じがした。
でも、なっちよく見るんだよね?
安倍 :あっ!あんまり最近は見ないね。でも、嫌な予感はする。
矢口 :ああー
安倍 :こないだなっちのツアーの時に、何処だったかな、名古屋だったかな、何処だっけ・・・裕ちゃんと圭ちゃんがゲストとして一緒に回ってるわけじゃん
矢口 :見に行ったよ
安倍 :どっか地方で・・・そう、来てくれたんだよね、やぐちね
矢口 :うん
安倍 :で、どっかの地方で、ホテルでガって入ったらもう、ね、なんか、サラリーマンの人が泊まってたのかなあ、タバコの灰臭くて、「もう、あ、ここちょっとヤバイ」って思ったんだよね。
矢口 :うん
安倍 :なっちが入って窓の外見たら滝見たいのが流れてて、パッと後ろ振り返ったときに、お風呂とトイレのユニットバスみたいの、そこの戸がバーって開いたの。あっ、これヤバーイと思って、廊下に出てって「裕ちゃん、ヤバイ、圭ちゃん、ヤバイ」って言って
矢口 :うん
安倍 :そしたら「もう何でそんなこと言うねん」とか「恐くなるやん」とか言われて
矢口 :いやー、むりー
安倍 :マネージャーさんとチェンジしてもらったんだけど
矢口 :そうなんだ。 扉がこうやって動いたんだ?
安倍 :開いた。もう、あん時は、恐かった
矢口 :やだ、もう・・・そういう怪奇現象とか遭いたくないね・・・
安倍 :遭いたくないね
矢口 :う〜ん
話題チェンジ
矢口 :どこだっけ、ごっつぁんとなっちと3人でさあ・・・
安倍 :あ〜、あったねえ、懐かしいねえ
矢口 :旅館、旅館みたいなとこで
安倍 :えっとねえ、福岡
矢口 :福岡だっけ?
安倍 :福岡
矢口 :あれすーごい覚えてんだよねえ
安倍 :あれさ、朝だよね?
矢口 :いや、朝もすごかったんだけどぉ、夜なんかみんなで雑談してて、キャーキャー盛り上がってて、あっ、電話とかしたじゃん。電話きて・・・
安倍 :(笑) あれか、あのホテル?
矢口 :そう。それでその後そのまま結構深い時間に寝て、起きたらね、なっちの寝相がホントやばかったんだって(笑)
安倍 :そうだよね。何だっけ、何であんな寝方してたんだっけ?
矢口 :なんか礼儀正しいのか悪いのかどっちかわかんないんだけど、とりあえずピシって、なんかね、してて
安倍 :なってたんだよね
矢口 :あの寝相はね、ちょっと、表現できないぐらいすごかった。
安倍 :なんだろうね、あれね
矢口 :あれから寝相は変わってないの?
安倍 :わかんないんだよね
矢口 :わかんないよね
安倍 :そうだね。でも、寝相は変わってないけど、言ったっけやぐちに、なっち、なんか、お母さんがちょうど、なんか、なっちの、北海道から、なんか来てたんだよね。
矢口 :うん
安倍 :して、なっちがこう寝てて、「なっち朝だよ」って言われた時に、なっち、なんかパッと目覚めていきなり「BANA〜NA!」って言って(笑)
矢口 :(笑)
安倍 :なんかわかんないけど、「BANA〜NA!」ってお母さんに向かって言って、お母さんが「はっ?」って言って、なっちも自分が言ったことにうけながらまた寝たの
矢口 :マジうける(笑)
安倍 :そうだよね、言ったよね
矢口 :言った
安倍 :ビックリした
矢口 :その話そうとう面白いもん、だって、ハハハ(爆笑)
安倍 :何だろうね、何だと思う、あれ・・・ 
矢口 :わかんない(笑いすぎてちょっと苦しい)
安倍 :「BANA〜NA!」って言ったんだよ
矢口 :たぶん英会話じゃないかな(笑)
安倍 :よくわかんない、自分が
矢口 :夢じゃないのかな
安倍 :「BANA〜NA!」って言って寝たんだよ
矢口 :しかも「バナナ」じゃなくて「BANA〜NA!」なんでしょ
安倍 :そう「BANA〜NA!」って
矢口 :(ひざを叩いて爆笑)
安倍 :お母さんも笑っててなっちも笑いながらもう一回・・・
矢口 :そこに居合わせたかったね、ぜひとも
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第3回

安倍 :そうだ、やぐち、足ちっちゃいんだよ
矢口 :え、なっちもちっちゃいよ
安倍 :ま、ちっちゃいけど
矢口 :(二人で足の大きさを比べてみて)ああ〜、勝った
安倍 :ああ〜
矢口 :勝ったって何に勝った?(笑)
安倍 :(上の矢口さんの発言と同時に)やぐち何センチだっけ?
矢口 :えっ?
安倍 :何センチだっけ、やぐち
矢口 :こないだ測ったらね、いくつだっけなあ・・・ちゃんと測ったら20.5しかなかった
安倍 :ああ、そう。やぐちの方がちっちゃい。なっちもちゃんと測ったら、靴の業者さんでしょ?
矢口 :知らない、何それ?(笑)
安倍 :えー、ちょっとまって、えー違う?えー、ちょっとまって(笑)
矢口 :おいらは自分でモノサシで測った
安倍 :あはは、そうなの?(笑)
番組タイトル
安倍 :ちがーう、なっち、だから、去年か、なんか、年末んのときに、ハローのときに、いつも作ってくれるさ、モーニング娘。の
矢口 :ハイハイ、靴屋さん?
安倍 :靴屋さんが来てて。して、前のサイズだとなんかちっちゃかったんだよ、何履いても、だから、「安倍さん足のサイズ変わってると思うんで」って、おじさんが来たときに測ってもらったんだよ、あの定規みたいなやつで。したら、21.5で「安倍さん縮んでます」とか言われて
矢口 :あはははは
安倍 :そうですか、だからだ合わないのと思って、「だけど矢口さんは20.5ですけどね」って聞いて、「あっ、おじさんが測ったんだ」と思って、やぐちのも
矢口 :だって靴ないもん、最近
安倍 :何?キッズ?
矢口 :ちがう、ちがう。だから、今さあ、みんなでおそろいのスニーカーとか履くじゃない
安倍 :履くねえ
矢口 :よくライブとかで白の、みんなお揃いの。
安倍 :うんうん
矢口 :あれがね、どうしても一番ちっちゃいやつでもブカブカなの
安倍 :でしょ、どうしてんの?
矢口 :だから、結構分厚い中敷を仕込んでんの
安倍 :うそぉ
矢口 :じゃないと・・・
安倍 :ふかふかしてるやつ?
矢口 :それで一回さあ、合わなくてさ、バンってジャンプした時に、足の爪が、ねえ
安倍 :わーお
矢口 :大変なことになっちゃったの
安倍 :ねえって(笑)
矢口 :そう、だからね、靴がね
安倍 :あっらぁ
矢口 :もうちょっとちっちゃいサイズから大人用を作ってほしいなって
安倍 :そうだねぇ
矢口 :最近思う
CM
安倍 :ミュールとかさあ、何もなくない?
矢口 :ないの!
安倍 :なっちでなかったらもっとないじゃん
矢口 :ない!無理やり履いてる
安倍 :パンプスみたいのもないでしょ
矢口 :うーん、でも、ほら、結構高い靴とか好きだから
安倍 :そうだよねえ
矢口 :でも、なんつーんだろうなあ、結構余ってはいるんだけど
安倍 :うん
矢口 :合うやつを探して
安倍 :履いてる?
矢口 :うーん
安倍 :そっかぁ
飛行機の飛ぶ音に反応してあ、思いっ切り飛行機が通ってるけど・・・ほら、もう、あれっ、ちょっとまって、すごい、今すっごい近かったよ飛行機、見た?
矢口 :うっそぉ
安倍 :さなから・・・さなからって(笑)
矢口 :さなから?(笑)
安倍 :まって、違う(笑) 魚のお腹が見えた感じした、今
矢口 :(再び見えた飛行機を指差して)あー、いたいたいた
安倍 :ほらほらほらほら、なんかお腹
矢口 :あー、よく見る、よく見る
安倍 :ははははははは
矢口 :なっち、あれだよ、よく見ないもんねえ
安倍 :見ないよぅ
矢口 :見ないよぅ。おいら、見る見る見る見る
安倍 :(飛行機に夢中になって)すごいねえ、でかいね、やっぱりね。真下にいた感じだね
矢口 :ねっ
安倍 :(全く矢口さんの話を聞いていなかったので)えっ?
矢口 :
安倍 :
矢口 :
安倍 :(再び飛行機に夢中になりてきと−に)
矢口 :近いからね、飛行場が。
(なっちの興味を引き戻すために話題転換)暑いなあ
安倍 :暑い?ちょっと移動してみる
矢口 :暑い。冷たい、あのー、なんか、お水か
安倍 :飲みたい?
矢口 :ウーロン茶か、なんか
安倍 :(足湯を指差して)飲んじゃえば、これなんか、シュッて(笑)
矢口 :いやいやいやいや(笑) これはだってさあ
安倍 :そうだね、ちょっとぬるいし
矢口 :結構いろんな人入ってるし
安倍 :入ってるからね。濁ってるし、ちょっとね
矢口 :なっちが入ったやつだったら、たぶん飲めるけど
安倍 :へへへへへへ(笑) うっそぉ、ホント、ホント?
矢口 :なっちぐらいだったら大丈夫
安倍 :そっかあ
矢口 :圭ちゃん、圭ちゃんはやだ
安倍 :圭ちゃん言うなよ(爆笑) やっぱ、圭ちゃんいなくても盛り上がるからね
矢口 :盛り上がる、圭ちゃん話盛り上がる(笑)
安倍 :名前だけ出しただけでも面白い
矢口 :圭ちゃんホントおもしろいよねえ
安倍 :おもしろいねえ
矢口 :最近も炸裂してない?
安倍 :炸裂だよ、あの人、すごいよ、ホントすごいよ
矢口 :圭ちゃんに、ハロプロのコンサートの時に、淋しい熱帯魚、Winkさんの、ねっ、あれを
安倍 :歌ってたね
矢口 :歌ってたじゃない、うちらモニターで圭ちゃんの、このね、(二人でフリマネをしながら)「Heart on wave〜♪」、この顔がね、最高だったの
安倍 :見えなかったの、こっち向きだったから
矢口 :すっごい、もう、相当最高だったの
安倍 :あ、そう
矢口 :うん。で、それを最終日にウインク・・・「ウインクして」って言ったの、圭ちゃんに
安倍 :うんうん
矢口 :で、「じゃあ、ちょっと、頑張ってみる」なんて言ってたんだけどぉ
安倍 :あー、言ってたの
矢口 :なんか「DVD入ってたからできなかった」って、あははははは(笑)
安倍 :あっはははは(笑) 撮影がね、入ってたんだよね
矢口 :そう。なんか「ダメだった」とか言ってちょー見たかったのに(笑) このねー、とき(あの有名なフリのとこ)のねえ、顔が最高だったね
安倍 :顔が?(笑) だってなっちこっち側の応援席だったからね
矢口 :うんうん
安倍 :見えなかったんだ
矢口 :あ、そっか、残念
安倍 :だから、なっちは登場が面白かった、圭ちゃんの
チャチャチャチャチャ♪
矢口 :チャチャチャチャチャ♪
安倍 :って来る時の、あれがもうワンショットで抜かれてて
矢口 :(爆笑)
安倍 :面白いって言ったら失礼なんだけど、でもさあ
矢口 :(あまりにおかしくて涙をふきながら)圭ちゃ〜ん
安倍 :その、もう、「行きます!保田圭!」的な目線がね
矢口 :サイコー!いいよね
安倍 :最高で、もうね
矢口 :ホント、前向きな圭ちゃんを見てると、なんかこう、励まされるよね。素晴らしいよ。
安倍 :もう、最高だね
矢口 :自分の見せ場をちゃんと分かってるもんね
安倍 :分かってるねー。面白いねえ、圭ちゃん。
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第4回

場所を座敷に移して食事
安倍 :いただきま〜す
矢口 :いただきま〜す
安倍 :すごくな〜い?
矢口 :乾杯しよ
安倍 :あっ、乾杯しよっか
矢口 :(ウーロン茶?の入ったコップを持って)これ、冷たそうだよ、これ
安倍 :ね、そうだね
せーの・・・かんぱ〜い
矢口 :かんぱ〜い
安倍 :うまいねー、お茶
矢口 :(ホッと一息)はぁ
番組タイトル
矢口 :すごいよ、ちょっと、これ、開けていい?
安倍 :すごい、開けてみよっか。すごくない?
矢口 :(味噌汁の入ったお椀のフタを開けようとして)うわあ、開かねー
安倍 :(フタのついているものの確認作業からスタート)これはご飯ね。
開かないね
矢口 :何これ、どうやって開けるの?
安倍 :ちょっと、こうやってずらして。(苦戦する矢口さんとは対照的にあっさり開ける安倍さん)あ、お味噌汁だよ
矢口 :(続いて矢口さんもようやく開けることに成功)開いた。
安倍 :開いた?
矢口 :おー、すごーい
安倍 :お魚のしっぽが見えてるね。
矢口 :これ、鯛だね、鯛
安倍 :えー、ちょっとよいねえ。ちょっと、嬉しくない?こんなの。どうしよう(あまりの嬉しさに変な動きをする安倍さん)
矢口 :鯛のお味噌汁。(ご飯のフタを開けて)ご飯だ。
安倍 :(変な動きをしながら)あああああー
矢口 :(安倍さんを真似て変な動きをしながら)あああああー
いただきまーす!
安倍 :いただきまーす
矢口 :おいしそー
安倍 :ね、おいしそうだね
CM
矢口 :ねーえ
安倍 :なに?
矢口 :あのー、好き嫌いなくなったよ
安倍 :ホント?
矢口 :だいぶ。昔は全部食べれなかったの
安倍 :そうだよね
矢口 :お魚もお肉も
安倍 :あれ?お魚も?お肉も?
矢口 :全部ダメだったの
安倍 :うそー、そうだっけ?
矢口 :ホント。あのー、小さい頃ね。で、お仕事するようになって、なんかほら、おいしいご飯屋さんとかにさあ、スタッフさんとかに連れてってもらうじゃない
安倍 :うん
矢口 :そしたらさあ、食べてみたらホントにおいしくて、全部が
安倍 :うんうんうん
矢口 :それで食べれるようになったの。焼肉とか、だって、行ったことなかったもん
安倍 :やっぱり
矢口 :うん
安倍 :なっちも地元にいるとき行ったことなかった
矢口 :焼肉屋さんがなかったとかじゃなくて
安倍 :あ、まあ、それもあるよね。
矢口 :ああああ
安倍 :まあ、そっちの方向じゃないかな、どっちかというと
矢口 :(笑)
安倍 :ジンギスカンとかしかしないんだよ
矢口 :そうだよね
安倍 :なんか一時期さあ、しゃぶしゃぶとか流行ったじゃん
矢口 :知らないよ。
安倍 :流行んなかった?
矢口 :いつ流行ったの?
安倍 :なんか日本的に
矢口 :いやいやいやいや(笑)流行とかあんの、しゃぶしゃぶに
安倍 :あったんだよ!五年生から六年生ぐらいのときに初めてしゃぶしゃぶってモノを知って
矢口 :うん
安倍 :安倍家でやったんだよね
矢口 :ふーん
話転換 食事の話へ
安倍 :いやあ、お刺身おいしいなあ。なんかおいしく感じるねえ、こういうとこで食べると
矢口 :そうだね。雰囲気もいつもと違うし
安倍 :ねー
矢口 :だってお仕事してたらさあ
安倍 :うん
矢口 :まあ、お弁当とかさあ、寂しいよね
安倍 :うん。寂しいよねえ
矢口 :冷たいご飯と・・・ まあ、時間がないからしょうがないっていうのもあるんだけどさあ、たまにこういうホントにおいしいご飯をさあ、食べたくなるよね
安倍 :なるよお
矢口 :恋しくなる
安倍 :ホント。ちょー忙しい時なんていつも移動ご飯じゃん
矢口 :ねー
安倍 :電気も真っ暗・・・点けられないから
矢口 :真っ暗でね
安倍 :真っ暗の中で、みんなで、お弁当車ん中で配って、食べて、着いてまたレッスンしてとかだもんね
矢口 :どこになるかわかんないの
安倍 :そうそう
矢口 :暗いから
安倍 :食べて初めて分かるみたいな
矢口 :「あ、ご飯今食べた」みたいな
安倍 :そうそう
話転換 周囲の人の話へ
矢口 :夏先生がさあ
安倍 :うん
矢口 :なんか、初めてうちらを、こう、メンバーとして迎え入れてくれたみたいな
安倍 :ああー
矢口 :年末があったんだけど
安倍 :なんだっけ?・・・NHK、紅白で・・・
矢口 :たぶん、そう、紅白、最後の日、31日
安倍 :終わって、うちらの楽屋に来て、泣いたんだよね
矢口 :そう。初めてメンバーとして、こう、仲間として迎えられたみたいな
安倍 :うん
矢口 :あれは、すごい、忘れられないな
安倍 :嬉しかったね、あれね
矢口 :うん
安倍 :あったな、そんなことも
矢口 :懐かしいなあ
安倍 :ねー
矢口 :うーん
安倍 :そうだよ、夏先生が泣いたんだよ。夏先生って、あんまり、こうね、口にしないけどさ、心でいっぱい、こう、熱いものを感じてる人だよね
矢口 :そうだね。情が厚いというか。すごいうちらのことを考えてくれてる
安倍 :ねー。ほんとだよ。ちょー好き
矢口 :でも、うちらの周りのスタッフさんはホントにいい人たちばっかだよね
安倍 :うん、思う。恵まれてるなって思わない?
矢口 :ホント恵まれてると思う
安倍 :ねー
矢口 :だってホント励まされるし
安倍 :頑張ろうって思えるよね
矢口 :思うよね
安倍 :なんかね
矢口 :うーん。だから、今、この環境でちゃんとお仕事できてるんだなって思うけどね
安倍 :うーん
矢口 :この人たちじゃなかったらきっと自分は、もしかしたら自分はリタイアしてるかもしれないし
安倍 :うーん。そうだね。うーん
矢口 :うーん。まあ、メンバーのね、力もあるけど
安倍 :うーん。支えられてるよね
矢口 :うん
安倍 :ホントに。ホントにそう思うよ。恵まれてるね。
矢口 :
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第5回

電光掲示板「この前一緒にゴハンを食べた時」
矢口 :結構おなかいっぱいになってきたね
安倍 :ホント?なってきた?こないだもね、ゴハン屋さんで結構食べたよね
矢口 :食べた
安倍 :おいしかったよね、でもさあ、ホントに
矢口 :結構食べたね、あの日は
安倍 :おいしいもの2回頼んだよね
矢口 :そうそうそうそう
安倍 :何だっけ?お好み焼き?ん?違う、たこ焼き?
矢口 :えっとねえ
安倍 :タコもどき?なんだっけ?
矢口 :タコもどきじゃない(w
電光掲示板「『タコもどき』!?」
安倍 :なんだっけ?なんだっけ?(笑)
矢口 :それタコじゃないもん、だって(w
安倍 :なんだっけ?なんだっけ?(笑)
矢口 :えーとねえ
安倍 :なんかそんなやつ(笑)
番組タイトル
電光掲示板「この前一緒に食べて美味しかったもの」
矢口 :あぶり・・・
安倍 :あぶりたこ焼き・・・
矢口 :あぶりたこ・・・
安倍 :あっ、お好み焼き
もどき
矢口 :(上の発言と同時に)風味!
安倍 :(爆笑)
矢口 :(笑) 「もどき」好きだなあ(笑)
安倍 :ちがう!「もどき」系いっぱいあったじゃん。何だかもどきとかって
矢口 :何だかもどきあったけど、お好み焼き風味。
電光掲示板「もどき!?」
安倍 :ああ、そーか、そーか
矢口 :だった
安倍 :ちょっと、全然違うな、なっち
矢口 :タコもどき嫌だなあ
安倍 :うん
CM
電光掲示板「メンバーで食事に行った時のコト」
安倍 :前よく、うちらさあ、メンバーとかでさあ、たまにか行けなかったけどさ
矢口 :うん
安倍 :ご飯食べに行ってさ、「なんかウーロン茶で酔ってるみたいだね」ってよく言われてたじゃん、やぐちとかなっち
矢口 :そうだね
安倍 :よくさあ、箸置きとかでさあ、ギャグ、一発ギャグやったりさあ
矢口 :やってたねえ
安倍 :なんていうの、こう、こういう
矢口 :ダジャレとかね
安倍 :そうだよー、よくやってたよなと思ってさ
矢口 :確かに。でも、もう、そういうとこ行って、盛り上がるのって、なっちとおいらとあいぼんと辻ちゃん?
安倍 :うん。だね(笑)
矢口 :だよね。うちら、たぶんそのノリなんだと思う(笑)
安倍 :そうだよ、だってさ、誰だっけ、さくら組のジャケット撮った後に結構早く終わって、あいぼんとなっちとやぐちでお好み焼き屋さん行ったじゃん
矢口 :うん、行ったね
安倍 :その時並んでさ、結構ひっそりとさあ、入ってくつもりだったけど、入ってってさあ、「食べれてないねー」とか言いながらさ、すんごい大きい声で喋ってたからバレバレだったんだよね
矢口 :ねー、盛り上がっちゃったんだよ。この3人が集まったらまずいっていうぐらい盛り上がっちゃったから
安倍 :楽しかったよね、でも、あれ
矢口 :あれは楽しかったね
安倍 :なんかふつうに並んでさ、入ってさ
矢口 :プリクラ撮って
安倍 :そう、プリクラ撮って
矢口 :変顔しまくって
安倍 :しまくって
矢口 :すごかったね
安倍 :そうだよ、楽しかった、あのとき
矢口 :うーん
安倍 :ホントに
電光掲示板「メンバーの関係性」
矢口 :でも、なんか・・・『友達』って言う枠じゃないんだけど・・・なんだろうね
安倍 :なんだろう・・・なっちも思うな・・・
矢口 :自分たちの関係を言うんだったら・・・・・でも、『友達』とは違うんだよね
安倍 :違う。なっちも思うんだよ、なんかね。『家族』でもないでしょ
矢口 :『家族』でもない
安倍 :『親友』っていう言葉で言いたくもない
矢口 :うんうん
安倍 :なんかさ、なんか絆があるんだよね
矢口 :そうなんだよね
安倍 :なんつーんだろうね
矢口 :でも、なんか、こう、つらい道のりを・・・
安倍 :そうなんだと思う、なっちも思った
矢口 :一緒に頑張ってきた・・・まあ、『仲間』かなあ、ピッタリくる
安倍 :そうだねー、だからこそ、なんか、なんて言うんだろうね
矢口 :難しいよね、でもね
安倍 :だからバカもできるし
矢口 :真剣な話もするし
安倍 :真剣な話もできるよねえ。・・・なんか、いいよね
矢口 :いい人たちと、でも、巡り合ったなと思うよ
安倍 :ホント、思うな、なんか
矢口 :人生の中で
安倍 :ねー
矢口 :うーん
安倍 :こういう人たちってきっと、なんか、こう、ね、作れないっていうか、こんな中にっていうかさ、なれないよね
矢口 :うん、なれない
安倍 :ふつうに過ごして
矢口 :学校行ってても、まあ友達や親友はできるけど
安倍 :こういう絆が生まれるってそうないしさあ。たぶん、どんなに、こう、おばさんとかおばあちゃんとかになっても、こう、思い出っていうか心に残ってるよね
矢口 :だってもう人生の大半を占めてるもんねえ
安倍 :うん、占めてる
矢口 :モーニング娘。の時間だったり・・・すごいことだなあって思うよ
安倍 :ホントに苦しいこととかさあ、なんか、やっぱり、こう、なんだろう、グループ内でしかやっぱり分からない、分かち合えないっていうか、そういう苦しみだったり楽しみだったりも、いろんなこと含め、やっぱり一緒に過ごしてきたりとかしてるからこそだよね
矢口 :そうだよね
安倍 :いいなあ、んー、いい
矢口 :そうだなあ
安倍 :ホントに。だからなっちもさ、一人になってさあ、なんかねよくね、マネージャーさんとやっぱり二人っきりじゃん
矢口 :うんうん
安倍 :そうすると、やっぱりみんなのことが気になるんだよね
矢口 :ああー
安倍 :ああ、今ごろ娘。たち何やってるのかな、「ねえ、今日娘。たち何やってるの?」とか聞いたりするんだよ
矢口 :(笑) 分かる気がする
安倍 :ホントになんかね、なにしてるんだろうとかね
矢口 :分かる気がする
安倍 :「あれっ、そういえば今日ってミュージカル最終日だよね、娘。たちねえ、大丈夫かなあ」とかね、やっぱり思うんだよ
矢口 :分かる。なんか、分かってないと落ち着かなくない?
安倍 :そうなんか気になるの、みんなのことが、やっぱり
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第6回

電光掲示板「昔メールで流れたウワサ話」
安倍 :なんだっけ?なんかさあ、噂でさあ
矢口 :うん
安倍 :メールかなんかでさあ、わかんないけど
矢口 :うん
安倍 :明日世界が滅びるみたいなさ、メールが回ってた時あったじゃん
矢口 :そんなんあったっけ?
安倍 :あったじゃん
番組タイトル
電光掲示板「『明日大地震が来る』というメールを受信した日」
安倍 :で、なんか
矢口 :違うよ!明日すごい地震が来るって
安倍 :あっ、そうだっけ
矢口 :そう、そうそうそう
安倍 :大地震が来るって言ってて
矢口 :そうそうそう、その日
安倍 :して、恐くて恐くて、もう矢口も泣きそうで「ねえねえ、なっつぁん、なっちのとこ行っていい?」とか言ってさ
矢口 :ふふふふふっ
安倍 :なっちも「ああ、いいよいいよ、全然いいよ」とか言って一緒に寝たんだよね
矢口 :そう
安倍 :お風呂入ってすぐ来てね
矢口 :で、で、おいらは、もう、いつでも出れる格好して、もう髪型とか、ちゃんとストレートアイロンとかして
安倍 :そうだよ(笑)
矢口 :私服着て
安倍 :靴置いてんだもん(笑)
矢口 :靴を、もう、ベッドの下に置いて、荷物も全部まとめて
安倍 :うん
矢口 :もう十秒ぐらいで出れる用意をして寝たの
安倍 :そうだね
矢口 :でも、なっちは、髪ボサボサで、浴衣着て
安倍 :(笑)/td>
矢口 :まだ結構いろいろ出てたよね?
安倍 :そう。靴は一応矢口と同じくベッドの下に置いといたけど、別になんかお風呂上りでバァーッて乾かした髪で、そのまま浴衣着てバァーッとかって
矢口 :ふつうに浴衣着て(笑)
安倍 :「おやすみ、やぐち」とか
矢口 :全然心配してないの(笑)
安倍 :そう。「なんか、なっち平気だよ」とか言って。矢口超ビビってんだよね
矢口 :そう、超恐かったもん
安倍 :もう完璧な準備とかして、カッチリ閉まってさ
矢口 :なんか地震が多い時期だったから
安倍 :うーん
矢口 :あってもおかしくないよねって言ってたんだよね
安倍 :おかしくなかったんだよね。して、帰りのバスとかみんなビビってて
矢口 :そう
安倍 :「でも、なっち大丈夫になってきた」「ホントォ?」とか
矢口 :そう
安倍 :やぐち超ビビっててさ
矢口 :で、やっぱさあ、自分がさあ、そういう目に遭う日にはさあ、やっぱ一人でいたくないじゃん
安倍 :いたくないね
矢口 :でしょ。でも、やっぱり、地方とかに行ったらさあ
安倍 :うーん
矢口 :親とかも遠いわけだし
安倍 :うーん
矢口 :やー、もう絶対メンバーと一緒にいようって思うよね
安倍 :そうだね、ちょっと恐いよね
矢口 :絶対、もう、恐いところとか嫌だもん
安倍 :いやぁ、懐かしい・・・そんなこともあったなあ
矢口 :うん
安倍 :うーん
CM
電光掲示板「実は昨日『7期オーディション』開催が発表になりました」
矢口 :でも、また、ほら、きっと
安倍 :うん
矢口 :新メンバーとか入ってくるじゃない、きっと
安倍 :入ってくるねえ
矢口 :はぁぁぁ〜、お姉さん大変
安倍 :頑張ってぇ、やぐちぃ
矢口 :大丈夫
安倍 :大変だねえ
矢口 :でも、もう、慣れたよ
安倍 :ホント?
矢口 :もう人数多いのも慣れたし・・・そうだね
安倍 :うーん
矢口 :やっぱ今入ってくる娘も頑結構張り屋さんばっかりだからさあ
安倍 :うん
矢口 :辻ちゃん加護ちゃんの時はやっぱり、問題児だったけどぉ
安倍 :まあね(笑)もう、すごかったもんね
矢口 :5期、6期はねえ
安倍 :うーん
矢口 :すごい頑張り屋さんなの、みんな
安倍 :うんうんうん
矢口 :それぞれ努力してて、まあ、ちょっと弱い部分もすごいあるんだけど
安倍 :うんうん
矢口 :だから次入ってくる娘もきっと強い娘だと思うな
安倍 :そうだね
矢口 :でもね、どうしよう、おいらはどうしたらいいんだろう?ふふふっ(笑)
安倍 :どうしたら? やぐちは頑張っててほしいね、やっぱりさあ
矢口 :頑張るよぉ
電光掲示板「なっちが見た『今のモーニング娘。』」
安倍 :客観的になっちが今モーニング娘。見てても
矢口 :うん
安倍 :なんか、やっぱり、こう、放ってるものっていうかさあ
矢口 :うん
安倍 :違うんだよね。やっぱなっちがでも内情っていうか
矢口 :うん
安倍 :そこにいたときのこと6年ぐらい知ってるから
矢口 :うん
安倍 :かもしれないけど、見方がやっぱ違うんだよね
矢口 :ああー、ほんと?
安倍 :やっぱり違う、んー・・・し、なんか、こう、ハァッて、この娘頑張ってるなとか、この娘今心に何か抱えてるなとかさ
矢口 :分かる?
安倍 :なんか分かるんだよ、今日はいいなとかさ
矢口 :なるほどね
安倍 :その日その時のテンションっていうかさ
矢口 :うーん
安倍 :コンディションも違うし
矢口 :そうだね
安倍 :うーん、そうだね
矢口 :ねえ、ちょっと大変になるけど、かおりが辞めて梨華ちゃんも卒業で・・・ね?どうしようかね、これ?
安倍 :そうだよ
矢口 :なっち戻ってくるか?!
安倍 :いやあ、おーと!(笑)
電光掲示板「!?」
矢口 :ははははは(笑)
安倍 :まあ、いいけどね
矢口 :なっち、カムバック!って感じ
安倍 :ちょっと踊りたいよね
矢口 :はははっ
電光掲示板「なっちカムバック」
安倍 :ほんとに(笑)
矢口 :だからね、ま、そのへんはまだ今はあまり考えずに
安倍 :そうだねえ
矢口 :うーん
安倍 :うーん、ほんとそうだねえ
矢口 :やってるけど・・・なっちはこれからはどうしたいの?
電光掲示板「これからの『なっち』」
安倍 :これから?いやあ、でもねえ、ソロになるとやっぱりね、なんかね、違うんだよね、なんか、やっぱり、なんか厳しさって言うかさ
矢口 :うんうん
電光掲示板「『ソロ』になって」
安倍 :あー、グループってこういうとこがよかったんだな
矢口 :あー
安倍 :っていうとこも感じるし・・・んー、なんかねえ、やっぱり厳しいなって思った
矢口 :ああー
安倍 :なんか、誰もやっぱり支えてくれないし
矢口 :うん
安倍 :スタッフさんとかにはやっぱり支えられてるけど、やっぱステージに出たらさあ、自分ひとりじゃん
矢口 :まあね
安倍 :が、問われるわけで、しゃべることも、歌ったり踊ったりすることも
矢口 :うん
安倍 :出はけだったりとかさ、曲きっかけだったりとかさ、いろんなことがやっぱり「あー、自分だけだ」って、なんかやりながら
矢口 :うーん
安倍 :っていうか、実感として、その出来事が起こってから感じるんだよね
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第7回

電光掲示板「『ソロ活動』について」
安倍 :ああー、でも、毎回ね、やっぱり違うね、緊張感が
矢口 :ああー、そうだね
安倍 :すごいなってあらためて思う
矢口 :おいら絶対まだソロになれない
安倍 :なれない?
矢口 :あの緊張感を味わったらたぶん倒れてしまうね。ふははははは(笑)
安倍 :そうだね、もう、すごーい
矢口 :おいら結構メンバーがいないとさあ、結構、ダメな人なんですわ
安倍 :うん
矢口 :だから、ちょっと今ソロになってって言われても無理かなあ
安倍 :うーん
矢口 :すごいと思う、ほんとに、一人でやってる娘たちを見て
番組タイトル
電光掲示板「なっちのソロコンサート」
矢口 :でもね、なっちのツアーとか楽しかったよ、ホントに
安倍 :ほんと?
矢口 :うん
安倍 :ね、見に来てくれたんだよね
矢口 :なんかね、曲とかも懐かしかったし
安倍 :うーん、メドレーとかね
矢口 :うーん、なんか、こう、まあ、ごっつぁんとか松浦のライブとかは、ミュージカルとか見に行くんだけど
安倍 :うん
矢口 :それぞれ、やっぱり、色があるね
安倍 :うーん
矢口 :みんななんか違う色だから、「あぁ、すごいな」っていつも思うけど。なっちはもうなっち色だったね
安倍 :なっち色だった?(笑)
矢口 :うん
安倍 :そっかあ
矢口 :なんか、こう、ほんと、ほのぼのしてる
安倍 :ああー、そうだね
矢口 :迫力はあるのに、なんか、こう、ほのぼのしてた
安倍 :ホノボーノ(笑)
矢口 :ほのぼのしてた
安倍 :あ、そう
矢口 :北海道の空気が流れてた感じ
安倍 :ははははは(笑)
矢口 :ははははは(笑)
安倍 :そこか、やっぱり
矢口 :そうそうそう。なんか、ちょっと、のんびりやってた感じがね
安倍 :そうだね、じぶん・・・
矢口 :すごいよかったんだよ
安倍 :だったね
矢口 :慌ててないで自分の伝えたいことだったり、まあ、歌もすごいじっくり歌ってる曲も何曲かあって
安倍 :うーん
矢口 :懐かしいモーニングの曲もやってて
安倍 :あー、うーん
矢口 :圭ちゃんと裕ちゃんと3人で
安倍 :あー、やってたね
矢口 :サマーナイトタウンとか超懐かしくて
安倍 :ああー
矢口 :いいなあ、あそこ入りたいなあってかおりとね
安倍 :そう、かおりとね、言ってたんだよね
矢口 :話してたんだけどね
CM
矢口 :いやあ、でもいいなあと思ったよ
安倍 :ねー
矢口 :うーん
安倍 :そっかあ、次も見においでよ
矢口 :じゃあ、あれは?(上のなっちの言葉とかぶってしまって聞き取れず)んっ?
安倍 :次も見においでよ
矢口 :うんうん、行く行く
安倍 :すごいから、また3人で歌うのすごいから
矢口 :いいな、ちょっと次は入れてって言ったじゃん
安倍 :すごいんだって、ほんとに、次も
矢口 :次は入れてって!
安倍 :来てね
矢口 :ふふふふ(笑)
安倍 :もうすごいよ
矢口 :ほんと?飛び入り参加なし?
安倍 :入りたくなる、入りたく絶対なる
矢口 :なる?
安倍 :なるなる、絶対、ヤバイ
矢口 :あぁ、いいなぁ!
安倍 :ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ、ヤバイ
矢口 :ほんと?
安倍 :うん、来てね
電光掲示板「先日コンサートツアーが始まりました」
矢口 :でも、うちらのツアーも今度はね、結構昔の
安倍 :やる?
矢口 :歌歌うの
安倍 :あれでしょ、「BREAK YHROUGH 自分をブチ破れ!」っていう部分道重が歌ってんでしょ
矢口 :違うよ
安倍 :うそー、なんか、今日愛ちゃんが言ってたよ
矢口 :マジマジ
安倍 :ほんとに?
矢口 :あっ!・・・いやあ
安倍 :なんか、愛ちゃんが言ってた、「シゲさんが歌ってるんです」って、なんか、藤本だったかなあ、誰かが言ってた
矢口 :でもね、あるんだ、シゲさんのパートは
安倍 :うん
矢口 :でも、なっちのところはよっすぃ〜が歌ってる
安倍 :よっすぃ〜が歌ってるんだ
矢口 :ここにいるぜぇ!は
安倍 :へぇ〜
矢口 :全部それぞれ
安倍 :いいなあ
矢口 :若い娘に引き継がれていってる
安倍 :ねー、ほんとそうだよねえ
矢口 :感じ
安倍 :そうか、あいぼんとののが抜けてのツアーだもんね、12人?
矢口 :12
安倍 :すげーなー
矢口 :それでも、でも、やっぱり人数は多いけどね
安倍 :うーん
矢口 :うーん。
でもね、また、なんか、こう、その1曲1曲結構バリエーション違うくして
安倍 :うん
矢口 :魅せ方も・・・
安倍 :次ね、行けるといいね
矢口 :
安倍 :なっち、かぶってたんだもんね、自分のツアーとかと
矢口 :そうだね
安倍 :そっかあ
矢口 :ぜひ、そこは来てよ
安倍 :うん、行くよ
矢口 :来れたらでいいから
安倍 :ねー
電光掲示板「W(ダブルユー)とBerryz工房もやってます」
安倍 :ダブルユーのツアーも行きたいんだよね、あいぼんとのののとね
矢口 :うんうん
安倍 :行きたいね
矢口 :Berryz工房と
安倍 :ねー、やってんだよね
矢口 :ちょっとすごい空気になりそうだよね
安倍 :すごそう
矢口 :いいよね
電光掲示板「お互いの『好きな所&キライな所』」
矢口 :好きなとこ?
安倍 :好きな所嫌いな所
矢口 :なんだろうなあ
安倍 :キライな所ってないけどなあ、別に
矢口 :キライな所、おいらもないなあ
安倍 :キライな所って・・・そんなんないよ、探しても
矢口 :キライなとこ?
安倍 :やぐちは超頑張り屋さんだしぃ・・・うーん・・・
矢口 :キライなとこないなあ
安倍 :ないよね?
矢口 :キライなとこってなんだろうなあ
安倍 :キライなとこって難しいなあ
電光掲示板「『直して欲しい所』」
矢口 :じゃあ、直してほしいとこ
安倍 :ああー、なるほどね
矢口 :直してほしいとこは・・・
安倍 :うーん・・・
矢口 :でも、最近わかんないんだよね
安倍 :わかんないよね
電光掲示板「遅刻グセ!?」
矢口 :前は、ほら、やっぱ遅刻癖を
安倍 :あっははは(笑)
矢口 :グセ?
安倍 :うーん、前はね(笑)遅刻グセ・・・そうだね
矢口 :とか言ってたけど・・・今はなあ、わかんないなあ
安倍 :うーん、なんだろうね
矢口 :なんだろうな
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第8回

電光掲示板「お互いの『好きな所&キライな所』」
矢口 :なんか、でも、おいらは、なっちの
安倍 :うん
矢口 :個性的な
安倍 :うん
矢口 :発想とかは
安倍 :うん
矢口 :いつも見てて
安倍 :うん
矢口 :なんか、羨ましいなって思うことが結構ある
安倍 :なに?
矢口 :なんかさあ、モノひとつを見ても人とは違う見方をしたりとか
安倍 :うんうん
矢口 :それについての意見とか
安倍 :うん
矢口 :絶対人とかぶらないのね、なっちって
安倍 :ああー
矢口 :発想とかが
安倍 :ああ、そうかも
矢口 :そういうのって絶対個性じゃん
安倍 :うんうん
矢口 :おいらって結構人と同じ意見とかをしちゃったりする人なの
安倍 :うん
矢口 :なんか、ほんとに、一般的なA型って感じなんだけど
安倍 :ふふふふふ(笑)
矢口 :ふふふふふ(笑) なんて言うのかなあ、合わせちゃうみたいな部分もあるんだけど
安倍 :うんうん
矢口 :なっちは絶対、こう、自分の意見を持ってて
安倍 :うーん
矢口 :なんか、違う発想をするところは
安倍 :うーん
矢口 :なんか、すごいなって思う、いつも
安倍 :へぇ〜、そうなんだ
矢口 :うーん
番組タイトル
電光掲示板「なっちの個性的なトコロ」
矢口 :だから、なんか、こう、絵とか描いててもさあ
安倍 :うん
矢口 :すごい面白い絵とか描くじゃん
安倍 :ははははは(笑)
矢口 :ははははは(笑)
安倍 :ああー、そうだね
矢口 :ね、たこ焼きマンとか描くじゃん
安倍 :もともと生きてないものを生きさせるのが好きなんだよね
矢口 :そうそうそうそう
安倍 :そうそうそうそう
矢口 :そういうのとか見てて、あ、絵とかも、こう、面白いし
安倍 :うーん
矢口 :いいなあ、そういうのも一種の才能なんじゃないかなって思うけどね
安倍 :ああー
矢口 :いつも見てて
安倍 :そっかあ、あー、そうだね、ふつうに発したこととか、なんか、へぇ〜とか言うもんね
矢口 :そうそうそうそう
安倍 :ねー、そうかもね
矢口 :あとね、むちゃくちゃ笑ってる時の笑顔が好き
安倍 :はははは(笑)
矢口 :こう、目が、目が、こういうふうになってはははってなる時が
安倍 :(笑)
矢口 :はははは(笑)
CM
電光掲示板「ヤグチはなっちの笑顔が好き」
安倍 :でも、矢口だってよく笑うじゃん
矢口 :そうだけど、あれはなかなか見れないんだよ
安倍 :見れないんだ
矢口 :そう
安倍 :あっ、だからさ
矢口 :ほんとに心から笑ってる時しか
安倍 :そうかもしんない、そうかもしんない
矢口 :すーごい笑顔のね
安倍 :あんまり、こう、心からね、笑う時とかっていうのはね
矢口 :やっぱプライベートとかでさあ
安倍 :そうだねえ
矢口 :はしゃいでる時とかはさあ、よくそういう顔見るけど
安倍 :いひひひひひ(笑)
矢口 :それがたぶんホントのなっちじゃないかって思うけどねえ
安倍 :あー、なるほどね
やぐちとはホントに笑いのツボが合うんだよね
矢口 :そうだね
安倍 :なんか、笑えたり、感じるところが
矢口 :うん
電光掲示板「『笑いのツボ』が合う二人」
安倍 :なんか、こう、合うなって思うんだよね
矢口 :確かに。一緒にいて苦じゃないんだよね、きっと
安倍 :うん
矢口 :こう、なんか
安倍 :そうそうそうそう
電光掲示板「お互い一緒に居てラク」
矢口 :自然体っていうかさあ
安倍 :うん
矢口 :別に、なんか、このまま無言でゴハン食べてても別にいいしぃ
安倍 :うーん
矢口 :しゃべんなくても
安倍 :うーん
矢口 :なんかこう、別に気使わないっていうかさあ
安倍 :んー、そうだね
矢口 :うーん、そういう間柄って感じ
安倍 :うーん
矢口 :だよね
安倍 :そうかも
矢口 :うーん
電光掲示板「ヤグチは細かい所に目がいく!?」
安倍 :あとね、やぐちは細かいとこに目が行くと思うねえ
矢口 :えへへ、A型ですから
安倍 :ほんとに。っていうかさあ、なっちって結構A型なんだけど
矢口 :うん
安倍 :なんか一緒に居て、一緒にこうさあ
矢口 :ああー
安倍 :なんかやったりとかしててもさ
矢口 :ああー
安倍 :なっちって結構てきとーにポイポイってやっちゃう
矢口 :結構大雑把な時もある
安倍 :あるの。それを、やぐち、自然となんか片付けたりとかするじゃん
矢口 :ふふふふふ(笑)
安倍 :すっごい細かいじゃん。今も、こう、これ見て(割り箸の入っていた袋で何やら作ったものを見せながら) 
矢口 :ははははは(笑)
安倍 :こういうこととかさ、なんていうんだろうね
矢口 :なに?
電光掲示板「ヤグチは几帳面!?」
安倍 :こういうことじゃなくても、なんか細かいんだよね
矢口 :ああー、確かに
安倍 :そういうとこ、きちっとしてるなって思う
矢口 :でも、散らかす時はすごい散らかすけどね
安倍 :あ、そう?
矢口 :でも、うち、実家だからさあ、お母さんが片付けてくれるっていう
安倍 :うんうん
矢口 :たぶん、あれがあるんだと思うんだけど
安倍 :うんうんうん
矢口 :ホテルの部屋とかはすごいキッチリしてないとダメ
安倍 :ああー、してるね
矢口 :自分でしなきゃいけないことは
安倍 :うん
矢口 :ちょっとダメだね
安倍 :してるよね
矢口 :うーん
安倍 :あと、なんか、スケジュールとかも手帳に書いてるよね
矢口 :書いてるね、日記とか書いてる
安倍 :娘。にいるときから、あー、なんか、やぐちってすごいなあって思うよ
矢口 :ははははは(笑)
安倍 :なんかさ、ちゃんと、こう、なんか、空き時間のときに
矢口 :マメなんだよね、意外と
安倍 :こうさ、カバンからちょこっと出してさ、ガバッてやってさ、なんか、こうやってさ、なんか、書いてんじゃん、ボソボソボソボソいいながらさ
矢口 :(顔を手で覆いながら笑う)
安倍 :(矢口さんの背中を叩いて)やってんじゃん。それが、なんか、すごい可愛いの、その仕草が。なんか、プリクラとかさ、モニョモニョモニョモニョ(言語化不能w) これなんだっけ、なっちとか言いながら、やってんじゃん。あれ可愛いよね、あれいいよね
矢口 :結構マメなんだよ
安倍 :マメだよね、ホントマメだよね、そういうとこね
矢口 :意外とおいら大雑把に見られがちなんだけどね
安倍 :そう、やぐち、やってんだよ、そういうこと
矢口 :んー
安倍 :ホントすごいと思う、あれ
矢口 :(笑)
安倍 :あれ可愛いよ、モニョモニョモニョモニョ言いながら(ry
矢口 :見られてる、それ
安倍 :こないだ遊びに行ったときも、なんか、バーとか、なんか、やっててさ
矢口 :やってたっけ?
安倍 :まだ、なんか、手帳みたいの出してたんだよ、「まだやってんだなやぐち」とか思いながら
矢口 :はいはいはい
安倍 :あれ、いいね
矢口 :そうなの?
安倍 :可愛い、すごい可愛い。ちっちゃいの、ちっちゃいことして
電光掲示板「ちっちゃいのにちっちゃいコトして!?」
矢口 :いやいやいやいや、それ関係ないから
安倍 :あー関係ないか?(笑)
矢口 :全然関係ない
安倍 :あれいいね、いいいいいい
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