ギャラリー ART ACTはセイビ併設ギャラリーです。
平面・立体作品の展示・発表にご利用ください。
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次回予告

立川玄八陶展

◇日   時
2017年4月2日(日)~4月9日(日)
11:00~19:00

毎年恒例となりました、春の作品展となります

みなさまご高覧ください

開催中

2016年度 合格再現作品・自由製作展

◇日   時
2017年3月24日(金)~4月1日(土)
12:00~18:00

2016年度の美大合格者の、入試再現作品を中心に展示いたします。

終了しました

ヨコタ サラ展

◇日   時
2017年3月13日(月)~3月20日(月)
12:00~18:00

武蔵野美術大学 視覚伝達デザイン学科2年の
ヨコタ サラさんによる、イラストレーションの展示です。
今回が初個展となるヨコクタさん。
イラストを描き始めてから8年以上。今回は大学入学以降の近作を中心に展示します。

終了しました

二宮 もも展

◇日   時
2016年11月27日(日)~12月3日(土)
11:00~19:00

多摩美術大学 美術学部 版画専攻4年の
二宮 ももさんによる、木版リトグラフの展示です。
今回が初個展となるももさんの、妖しく、かわいい世界
をご高覧ください。


立川 玄八 陶 展


◇日   時
2016年4月17日(日)~4月24日(日)
11:00~19:00
最終日は17:00まで

恒例となりました、立川玄八の展示です。
今年はどなん新作を見られるのか、愉しみです。

どうぞご高覧ください。


長島 加奈 展

◇日   時

11月22(日)~11月27日(金)
11時~18時

暗い空間に
ぼんやりと浮かんでいる「白」
触れるとこぼれてしまう危うさが
儚さを演出します。

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私は「白の儚さの空間表現」を卒業研究テーマとしています。
1月の東京造形大学 卒業制作展(ZOKEI展)に向けてのプレ展示を行います。

「白」という唯一色を逃れた不在の色の中の
柔らかく優しい
「儚さ」を体感してもらえるような空間インスタレーションを行います。

多くの方の意見、感想を聞きたいので是非いらしてください。

終了しました

岩崎 紗弓 個展

2015年10月12日(月)~17日(土) 

女子美を卒業後はじめての個展になります

 

終了しました

立川 玄八 陶展 開催します
2015年4 3/29(日)-4/5(日)
11時から7時まで(最終日は5時まで)


毎年恒例となりました、立川玄八の新作・陶展になります。

 


立川 玄八 陶展終了しました
2014年4 3/30(日)-4/6(日)
11時から7時まで(最終日は5時まで)
毎年恒例となりました、立川玄八の新作・陶展になります。


YELLOW STONE 蛭子未央展 終了しました。
期日
3/18-3/23 12時~6時くらい

セイビ卒業生の蛭子未央による平面作品の展示です。

奈良美智:青い森の ちいさな ちいさな おうち 関連企画  青い森のちいさな美術部 による 展覧会にも参加していた、蛭子未央によるドローイング展となります。

 
織り・バスケット 二人展 高野純子・葉子 高野純子作品
草木染の美しい色合いと対話し続けた軌跡。
そしてこれからの出発点を展示します。
会期 2012年 11月21日(水)~-24日(土)
時間 AM11:00~PM7:00(最終日5:00)
終了しました  
漆がつくるカタチ
ウルシが残す記憶展
いらはら作品
会期 2012年 11月11日(日)~17日(土)
時間 AM11:00~PM7:00(最終日5:00)
漆の内奥に宿る原始からの響きを探りつづける漆芸
家いらはら みつみによる展示です。

終了しました
4月15日 日 ~4月22日 日 午前11時~7時
立川 玄八 陶展

立川玄八の陶展も今回で三回目になり、新緑の薫る4月の恒例となりました。立川氏の陶は、清冽な美しさをたたえて、ひとつひとつがすっと佇んでいる。形の面白さ、さわやかななかに深みのある肌合いをご高覧ください。

立川玄八展

 3/26-3/31 終了しました

 2011年度成城美術研究所 卒業展
2011年のセイビ受験生による卒業展です。
美大受験での合格作品再現展もかねています。
美大受験でどんな出題がだされるのか、作品を見ればすぐ分かります。来年受験を考えている方、高校3年生のひともご覧になってください。

卒展

 終了しました
会期中ワークショップに参加していただいた方々、誠にありがとうございました。
2011 SEIBI 校友展 Vol 4
たゆたゆ怪々展

2011年12月5日~12月11日
午前11時~午後7時 (最終日5時)

繊細で緻密な迷路のような、
独特な形象を産みだしつづけ、
それは終わりのない迷路のようでもあり、
同時に、深く、過去へと時を遡及していくようでもある。
そんな怪しくも豊かな世界を、
イラストと小さなオブジェに描き続けている、
東京工芸大学 修士一年・渡辺 裕樹による初の個展です。

 

怪々DM
フラクタルのように、無限に繰り返される迷宮。
一つ一つはマッチ箱サイズのミクロコスモス。
拡大すると、その一つ一つからあふれるイメージ
が、互いに共振しています。
渡辺1 渡辺2
空隙を嫌うかのように、細部まで描きこまれた作品。 魚なのか、蟲なのか、動物なのか、奇想の生きものたち
渡辺3 渡辺4
   
 セイビ受験コース作品展開催中 11/7より
お近くにお立ち寄りの際は是非ご高覧ください
 
 版画小品展終了しました
ギャラリー ART ACTゆかりの、作家による版画作品の展示販売を行います。
お近くにお立ち寄りの際は是非ご高覧ください。
展示作家ご紹介  
清野 泰行 
東京学芸大学 芸術・スポーツ科学系 准教授
1962年生まれ
1987年東京芸術大学大学院卒業
1993年 TAMON賞受賞
日本版画協会会員
 
柿崎 兆
1953年生まれ
日本版画協会準会員
木版画を中心に、幅広く活躍中
 
菱田 俊子 
1961年生まれ
1984年女子美術大学卒業
1986年東京芸術大学大学院卒業
日本版画協会準会員
 
鎌谷 美耶
1979年東京藝術大学油絵科卒業
1981年東京藝術大学大学院卒業
 

 2011 SEIBI 校友展 3 終了しました
最終日には、同期の仲間たちも沢山来場して、同窓会となりました。
洋画科でも、鉄による立体制作もあったり、
立体アート科でも「紙漉き」をしたりするんだ。
と、大学での思いがけず多彩なカリキュラムに、セイビ現役生も刺激を受けたと思います。
ご来場いただいたみなさま、ありがとうございました

会期 2011年9月27日から10月1日
『+3展』
セイビ卒業生6人による展示です。平面や立体作品、ヴァラェティに富んだ展示となります。どうぞご高覧ください。

成城美術研究所 交通案内