今日の札幌


special   スカンジナビアンアートショップ TOMTE (川崎市鶴見)

special   Swedish Style in Tokyo 2001

special   沖縄の食べ物
         沖縄の植物と祭り

2004.9.5 初秋の収穫
2003.2.10 2003年札幌雪まつり
2003.1.三越劇場閉館
2002.6.10 行者にんにく
2002.4.29 初めての山菜取り

11月10日 世界一臭い缶詰 スールストロミングの会

10月13日 スウェーデンセミナー  「スウェーデンのインテリア」

5月13日 江別市野幌 ソクラテスカフェ&ぎゃらりー

3月17日 2001年スウェーデン交流センター ガラス・木工展「connected」



2004.9.5  初秋の収穫

   

毎年お邪魔しては収穫だけさせてもらうという、なんとも楽しい農場体験をしています。
各種の野菜を栽培しているのですが、もう初秋と言うことですでに終わった野菜も
たくさんあります。

ズッキーニはかなり浸透してきましたが、収穫前のを見ることはないですよね。
かぼちゃのような葉と花ですが、生り方は違うんですよ。さてどうなるんでしょうか?
説明がしにくいので、来年は写真を撮ってくることにします。

収穫した2種のズッキーニです。
細長くて黄色いのはたまに見るでしょうか。丸い形のほうも、かぼちゃではなくズッキーニです。
切ってみても、かぼちゃのようですね。カレーに入れてみましたら、細長いタイプより身が柔らかく
皮が少し硬いようでした。フリッターや煮込みに向くとおもいます。






亜麻(Lin)

これはスウェーデンの種から育てた亜麻(Lin)です。
最近は「リネンがすき」という雑貨・インテリアファンが多いので、麻の布で
手作りするのが流行っています。でも、麻が糸になる前の姿を見ることは
ほとんど無いですね。

亜麻の花は写真でなんとかわかるでしょうか、薄い青の可憐な姿をしています。
風に揺れる亜麻の畑美しいこと。

麻とひとくちに言いますが、麻には何種類もあります。
亜麻はスウェーデンではLin、英語ではflaxと言い、麻の中では最上級の織物
になります。今人気があるのはこの種類です。
他には大麻(ヘンプ)、苧麻ちょま(ラミー)、ジュートなどは聞いたことがあるでしょう。


札幌市営地下鉄南北線の北の端は「麻生」あさぶ といいます。

明治初期に北海道開拓の一環として、亜麻栽培が始まったのだそうです。
その後軍需資材としての性格が強い亜麻製品の需要が増大、昭和初期には
日本における亜麻織物の生産量はかなりのものだったようですが、衣服などに
使用される亜麻織物は嗜好品で極めて少量であったようです。

昭和30年代には化学繊維織物の輸出量が急増し、この後急激に国内の
亜麻織物工業は衰退していくようです。昭和42年に北海道の亜麻栽培は
終了したそうです。

麻について調べてみました。


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2003年札幌雪まつり

今年もやってきました、札幌雪まつり。
われらがスウェーデンチームはことしもアイスホテルから制作メンバーを迎え、
優勝を目指したのでした・・・・

なんだかよくわからない路線が今年も引き継がれているのかという気がします。
スウェーデンといえばノーベル?今年は日本人ダブル受賞だったからね。
でも、わかりやすく”ニルスの不思議なたび”とか”長靴下のピッピ” あるいは
バイキングなんてどうかしら?



わかるかな?
暖気に少し崩れてきました。ダイナマイトが重なっている脇に
座っているのがアルフレッド・ノーベルさんなのではないかしら?





デンマーク  分かりやすすぎるくらい分るレゴブロック。あえてレゴブロックと
表記しない所にデンマークの絶対的な自信が表れている!

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                         三越劇場閉館

わたしが勝手に注目している小さな名画座「蠍座」の通信に載っている記事を転載します。
(勝手に載せています。ごめんなさい。)


 え、三越劇場までが、というのが率直な感想だった。
北海道新聞で報道されたからかなり知られていようが、まだという人たちの為に改めて伝えると、2月に三越劇場が、そして3月末には東映劇場、東映パラス、シネスイッチの3館が同時に、さらに8月には東宝日劇が、劇場を閉めることにしたという。

札駅ツインタワー(
2003年3月開業、大丸デパート,GAPに期待)内に3月オープンするシネコンの影響である。じつをいうと、東映東宝系列の映画館については業界内のわれわれはすくなからず予測していた事だった。しかし、三越劇場は意外である。ここはシネコンの影響をうんぬんされるタイプの映画館ではないはずだったから。

 本当の理由というのは当事者しか知らない。それでも思い当たるフシがないわけではない。三越劇場は家賃が高い映画館なのである。地下鉄と路面電車駅から歩いて数分という抜群の立地。しかもホテルの中という全国でも珍しい好環境なら、それもやむをえないかと思うが、最初その金額を知ったとき、わたしは絶句した。
 
 三越劇場は札幌の単館係映画館の中ではけっして悪い稼働をしている所ではなかったはずである。しかしあの重い家賃を背負っていてはつねに高水準の集客数を維持していかなければならず、さすがの三越劇場でもそれはむずかしかったのかもしれない。

三越劇場で特徴的なのは、なんといってもあのリクライニングシート。好き嫌いは分かれるだろうが、すこぶる立派なシートである事は確かだ。
 それ以上に私はシートの並べ方に感心してきた。両端に向かってわざとゆるくカーブさせ、すべての席をスクリーンに対面させようと工夫してある。さぞかし施工は面倒だったろう。だが良心的な工夫だ。

 映画館としてのやり方もナカナカ頑固、わが道を行くを貫いてきたと思う。たとえばレイトショーなどの夜おそくなる営業は一切しない。幼児向けアニメはほとんど手掛けない、女性だけの割引デーを設けないところなど。

 環境やサービスが良いせいか、三越劇場以外は利用しないというファンがすくなからずいると聞いた。最近の思い出としては私が「山の郵便配達」を見に行ったとき、全席が客で埋まったなか、最後列になんと点滴の装置を携えて鑑賞している老人がいるのを目撃したことだった。病院を抜けて見に来たのだろうが、非常に珍しい。

 また、「折り梅」を見ようとしたとき、2度とも「只今おすわりになれません」の表示板が出ていてあきれて帰ったこともあった。中高年者と大人の女性の支持が厚い映画館である。

 つまりある意味、個性的とよべる映画館がひとつ姿を消そうとしているのだ。なにより私が残念に思うのは「女性だけ割引デー」を実施しない映画館が、札幌市内これでとうとう蠍座だけになってしまうことである。お仲間がいなくなる。まことにさびしい。


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行者にんにく!!!


今年初めて北大植物園に行ってきました。北大植物園は正式には
北海道大学北方生物圏フィールド科学センター植物園 という名称。

そこで、なんと立派な行者にんにくを発見。普通は2年ものくらいで摘んでしまう
ので、こんな姿にお目にかからないのですね。葉はまるでチューリップのよう。
これから花が咲くのでしょうか。それも見てみたいです。


初めての山菜取り
2002.4.28
これを天ぷらにします
写真は、左から アイヌねぎ、アズキ菜、こごみ


札幌に住んで3年目の春、初めて山菜取りをするチャンスが巡ってきました。

以前は横浜で自分だけのつくしふきのとうを誰にも内緒にして、密かに楽しんでいました。札幌に来て、はじめの頃はいちいち”あ、つくしみっけ!”と喜んでいましたが、こどもの友達の家では庭に勝手に生えてくるふきのとうに辟易としているという話に愕然としました。

そうです、ここではふきのとうもつくしもありがたい山菜ではなくて、どこにでも勝手に生えている雑草と同じなのです。

山菜といえば、アイヌねぎ、こごみ、アズキ菜、うど。食べて本当に美味しい物しか採らないようです。



札幌から快速電車で15分の町に住むお友達の家の近くに秘密の場所がありました。普通は住宅地のすぐ近くに山菜が残っているなんてことは考えられないのですが、秘密の場所なんですね。

こんなところに北海道のすごさを感じるのでした。
ついでにアカゲラが姿を見せてくれて、川ではドジョウも泳いでいました。

アイヌねぎ(行者にんにく)

アイヌねぎ・・・行者にんにくです。北海道でも、どこでも簡単に見つかるわけではないようです。 天ぷらにすると揚げたときにプーンとにんにくの香りがします。 こんなに美味しいから、みんな採りたがるんだ・・・なっとく。


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世界一臭い缶詰 surstro:mming
スールストロミング


いつもキレイにセッティングしてくれる


先日、、当別町のスウェーデン交流センターで「スールストロミングの会」が開かれました。
スールストロミングとは、北海産の小さいにしんを塩漬けにし、発酵させたものです。
スウェーデン特有の食べ物で、4月に採れたにしんを漬け込み、食べごろの8月終わり頃
解禁になります。

新聞では解禁前に「ことしのスールストロミングのお勧めベスト5」などを掲載するくらい、
缶詰の種類もいろいろあり、味も違うようです。

あ、あけるよ。

缶を開けるときは、写真のように 屋外で、汁が飛ばないように(あるいは飛んでも大丈夫
なように)、充分な注意が必要なのです。でも、今日の缶詰はあまり匂わないのでは・・・


このようにさばくのです  んー、臭いがしそう


缶の中には頭を取ったニシンが汁に漬かって入っています。ニシンを取り出し、内臓と骨を取り除きます。
薄いパン(硬いのや、柔らかいのがある)にバターを塗る。その上に茹でたじゃがいも、薄切りのたまねぎ、
ニシン、サワークリームを乗せ、またパンで挟んでもいいです。

このように・・・

さて、パクリとかぶりついたその味は、思ったほど臭くもないし,塩もそれほど辛くないよ!
もうひとつ食べないとよくわからないから、どれどれ・・・

という感じで、もっと食べようと思ったらパンとじゃがいもが売り切れになるほど、みなさん
召し上がりました。きつーいアクアビートを飲んだから味が分からなかったのかしら?

去年初めて体験したセンター職員のヘレナさんは、涙を流して試食したとか。でも今年は
ぜんぜん大丈夫よ!と余裕でしたよ。今年の缶詰は発酵による膨らみが少なかったし、
ニシンもきれいな姿で入っていました。(すごいのは、ニシンが溶けかかっているそう)

結局、臭い缶詰をキャーキャー言いながら開けて、くさいくさいと騒ぎながら食べて飲む、
そういう楽しみのひとつなのですね。 実際、とても楽しいひとときでした。

昔は、とても貧しいスウェーデンという国で、冬までニシンを保たせるために塩漬けにした、
それが、なにかのかげんで発酵してしまい、意外と美味しかった・・・というもののようです。
現在のスウェーデンでは主に好んで食べるのは北の地方の人だそうです。今回参加した
スウェーデンからの留学生も「これが初めてのスールストロミング体験です!」と言って
いました。

ご注意:スウェーデンに旅行して持ち帰ろうと思う方へ
SASでは機内持込禁止のようです。万が一、機内で
爆発した時、個人では賠償できない金額になるから・・


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スウェーデン交流センター
スウェーデンセミナー  「川上信二氏講演 スウェーデンのインテリア 」より


川上信二氏・・・1930年生まれ 東京工業専門学校(現千葉大学)を卒業後、通産省産業工芸試験所勤務、1963年退職後、スウェーデン王立工芸大学家具インテリア科卒業。1990年スカンディックハウス開設、1993年フォルムエスケイアール設立。1968年第1回ヤマギワ国際照明デザインコンペ最優秀賞受賞。



現代スウェーデンのインテリアといえば、洗練とシンプルの極致、清潔で生活臭があまりしない、どうやって生活をしているのだろうか・・・とまで思うようなイメージがあります。実際の普通の人の家も、よく整えられたまったく小奇麗な家だと実際に見せてもらって思いました。

けれど、よくよく見ると、家具は決して新しいものを誂えたのではなくて、お祖父さんから受け継いだものだったりするようです。それでもあんなにモダンなインテリアになるとは、スウェーデンという国はどうして昔からあんなに洗練されているのだろうと、不思議に思っていました。今回のお話でその疑問がかなり解消したといえます。


スウェーデンにデザイン協会が設立されたのは1845年と、世界で最も早かったのです。「19世紀のスウェーデンは極貧の時代で多くの国民が貧しさを逃れて移民としてアメリカに渡っている。その当時、家の主人も使用人も同じ粗末なものを食べ、家具も粗末なものだった。この質素な生活体験がプロテスタント的な厳格な宗教理念と結びつき、20世紀の社会民主主義を背景にしたデザイン運動の実践にあたっても、質素な簡潔さと機能優先の基本姿勢を保ってきているのである。」  (雑誌「フォルム」編集長ウルフ・ベックマンのことば)


19世紀後半世界博覧会に参加したスウェーデンのデザイン運動の根底には、ウイリアム・モリスの提唱したアーツアンドクラフツ運動の「よりよい生活、より美しい生活様式の確立」という理念があった。この時期「児童の世紀」などの著作で有名な社会運動家エレン・ケイが「全てに美しさを!」の呼びかけを行った。


国民的画家カール・ラーションは、自然に囲まれた質素な生活の中で家族を描いた「家」シリーズで人気を得た。それは、18世紀の国王グスタフV世がフランス様式を簡素化してスウェーデンに紹介したグスタビアンスタイルを中心に、穏やかな安らぎを感じさせる美しいインテリアで多くの共感を得た。現在にいたるまで人気があるのは、ご存知の通りです。


20世紀になり、ドイツのバウハウスに刺激されデザイン運動が高まってきた。「工業に芸術家を、毎日の生活を美しく」「製品の選択が生活様式を決める」という提唱は、国民に衝動買いをやめ、真に生活に役立つものを選択する機運を作った。


1925年のパリ展ではシンプルで実用的そして優雅なデザインは「スウィーディッシュ グレース」と呼ばれた。 1930年ストックホルム展は画期的イヴェントとなった。その後、1937年パリ博、1939年ニューヨーク博で成功を収め、スウィーディッシュモダンの名を確立した。


という経過を経て、現代のスウェーデンインテリアが成立してきたのである。このように歴史を辿ってみると、スウェーデンが自然の成り行きで国民全体の高いレベルのインテリア意識をもつに至ったという訳ではない・・・ことがわかります。また、社会民主主義の平等主義と人口の少ない事が、全国に教育が行き渡ることを可能にしています。 日本の家にもたいへん示唆的なことがありました。
*衝動買いをしない事
*毎日の生活を美しく
*製品の選択が生活様式を決める

たしかに大切な事であり、最近の女性雑誌などでもずいぶん言われるようになっています。洋服などでよく言われますが、家具やインテリア関連品はなおさら吟味が必要ですね。孫の代まで残したいもの、残せるもの、あるかしら・・・と家の中を見回してみましょうか。


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札幌近郊のイベント
素材のダイアローグ 2001年5月7日(月)−5月31日(木)
10:00−20:00(最終日16:00)
江別市野幌町53−20 (tel011-391-7355)
JR野幌駅北口からすぐソクラテスカフェにて

赤レンガの旧銀行の建物がカフェとギャラリーに生まれ変わり
ました。ガラス、金属、木工、陶器など素材のダイアローグ。
青木一彦・かおり両氏の作品が見られます。


ソクラテスカフェ&ギャラリー


ソクラテスカフェの外観

ソクラテスカフェは赤レンガ作りの建物です。JR函館本線 野幌駅北口を出て、
まっすぐ前方に3分ほど歩いたところにあります。


銀行の金庫        壁にはオブジェ
カフェの中に、銀行だった頃の金庫があります。
その頃はお札がたくさん入っていたそう。




ギャラリー展示 「素材のダイアローグ」より


ガラス 青木一彦 青木かおり

色とフォルムのバリエーションがたのしい、ワクワクするような作品たち
大皿     
ワイングラス
「砂丘」       「キワノ」  ワイングラス 
      「トルソー」花器






でんでんライト
「アンモナイト」






オーナメント 椅子

ペーパーナプキンやメモを立てるのにいいね
        「 椅子」  オーナメント             「 ツリーラック」







冷酒器 大鉢
       「打網待肴」 ぐい呑                   「 horizon 」 ボウル


ガラスについてのお問い合わせはこちら・・・e-works@phoenix-c.or.jp




金属 上杉あい
金属 上杉あい




木工 樹喜舎 小林徹也
木工 テーブルと椅子 樹喜舎小林徹也






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スウェーデン交流センターガラス・木工房 北海道展
「connected」

2001年3月17日−5月13日
10:00−4:30

スウェーデン交流センター/SCF
北海道石狩郡当別町スウェーデンビレッジ2−3−1
TEL01332−6−2360

3月17日(土)SCF北海道展オープニングパーティーにおじゃましました。
今年のガラスインストラクター ラーシュ・クウェーネ氏のSCFにおける活動の
集大成でもあります。 ラーシュと共にSCFでガラス製作をしている若い作家
甲斐裕士、大西隆善、鎌田美樹各氏の作品と、木工作家酒井浩慶氏の木工
作品のコラボレーションも今回の見ものです。


connected
Lars Kvaerne(ラーシュ・クウェーネ)

今回の展示会のタイトルと同じ名前の作品。

Larsがconnectedにアレンジをしました。
右側にガンダム人形、左側にはちいさい魚とミニチュアの動物。 このユーモアと
茶目っ気は、彼の人柄そのもの・・とか。

美しいガラスの向こうには・・・       

キンダーガーデン 
       と言う名前の作品群     

  ATTENTION!

SCFのガラス作品がネットで購入できるようになりました!
ここの写真以外の作品も見られます。HPをごらんください。

http://www.nakanishi-printing.co.jp/sweden-gallery/top.html


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昨日までの札幌はこちら

* 2001年札幌雪祭り スウェーデンチームの雪像
* スウェーデン交流センターのクリスマス
ウオルドルフ人形
*札幌芸術の森 工芸工房「原毛でフェルトのバッグを作る」
*オストロボスニア室内管弦楽団 市民交流コンサート
*レクサンド青少年交流団 当別町訪問
*スウェーデン映画「ショーミーラブ」
デンマーク王国マルガレーテ女王陛下の料理番
2000年スウェーデンヒルズ 夏至祭−midsommar
などいろいろあります


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